2026年6月24日のブックマーク (1件)

  • 【イキマネコラムvol.49】子育て支援策を方向転換した「資生堂ショック」とその後|【公式】イクボスドットコム

    『イキマネ』とは、女性が「イキイキ」「活きる」マネジメントのこと。 組織の中で女性来の良さが発揮できるマネジメントを目指すこの手法について、ハピレボプロデューサーであり、株式会社オフィスat 専務取締役の阿部博美氏による連載記事を配信します。 (※)このコラムでは、イクボスを推進するプロジェクトメンバーによる寄稿記事を配信しています(記事一覧)。 前号でお伝えした女性同士のトラブルは、子育てする側と支える側との対立でした。同じ話は資生堂でも起きていて、その規模の大きさから世間の注目を集めています。資生堂のとった対応策はどんな企業にも通じる話ですので先進事例としてぜひ参考にしてください。 資生堂は女性社員の割合が8割超、美容部員1万人の99%は女性です。ですから、女性の働き方に関する制度は先進的に様々導入されいます。手厚い育休や時短制度は有難いことですが、利用が促進されると今度は売り上げが

    【イキマネコラムvol.49】子育て支援策を方向転換した「資生堂ショック」とその後|【公式】イクボスドットコム
    tick2tack
    tick2tack 2026/06/24
    資生堂ショック。“資生堂が打ち出したのが、これまで子育て女性に与えていた過保護策をやめて、育児中でも遅番勤務や土日のシフトに入ってもらう、ノルマも平等に与えるというもの”