跡地
選考委員を代表し、まずは「全部門で私が1位に推した作品ばかりが受賞しました」と語る海野つなみが選考報告を行った。少年部門で最終選考に残ったのは「葬送のフリーレン」と荒川弘の「黄泉のツガイ」だったと明かした海野は、「勇者が亡くなってから始まる旅という物語の斬新さ、絵の素晴らしさ、大きな話と小さな話の組み込み方など、バランスのよさと読後感のよさが評価された」と「フリーレン」が受賞した理由を語る。さらに「選ぶ側としては紙一重」と続けた海野は、「受賞は作品にとっても作家さんにとっても、周りの方々にとっても大きいこと」と、改めて受賞の重みを実感したと語った。 少女部門を受賞した「きみの横顔を見ていた」について、海野は「私が少女マンガに求めているものがすべて入っている」と絶賛。「片思いの結末がどうなるにせよ、感情の揺れ動くさまを丁寧に描いてほしい。それこそが少女マンガの持つ強さ」と語る。少女部門で最後
同僚が「この仕事は丸一日かかる」と言って、一日で作業を終わらせていた。 そこですかさず「工数の見積もり間違えまくってるな笑」と揶揄したら、「一日で終わったんだから合っているだろ」と反論された。 「この仕事は丸一日かかる」みたいな言い方、どう考えても、労働時間換算で1日分かかるということだから、作業日数的には3日かかると解釈するやろ。 (1日8時間作業換算) むしろ「丸一日」を「8時間」と解釈する理由があれば教えて欲しい。 丸一日の丸は丸ごと(まるごと)の丸から来てる。 丸一日はつまり丸ごと一日という意味であり、つまり24時間である。 語源的に見ても24時間なのに、8時間と解釈するのはおかしい。 これ、俺が間違ってるんか? 追記何やらアンチが湧いているが、ブコメにいいコメントがあったので拝借。 「丸一日乾燥させる」という文があったら、乾燥させたのは8時間と解釈するのか?どう見ても24時間だろ
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