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microsoftとgroupwareに関するteppeisのブックマーク (2)

  • マイクロソフトがOffice 2010の機能改善を説明、「5億ユーザーのフィードバックを生かす」

    マイクロソフト株式会社は1月18日、次期Officeアプリケーション「Microsoft Office 2010」の機能を解説する、報道向けの説明会を開催。Office 2010に含まれるさまざまな新機能や改善点を紹介した。 2010年上半期の提供開始が予定されているOffice 2010製品群では、従来同様、Word、ExcelPowerPointOutlookOneNoteなどなど、多くのアプリケーションが用意されている。インフォメーションワーカービジネス部 Office製品マーケティンググループ 田中道明部長は、これらに共通することとして、「お客さまが日常使う機能を改善し、パフォーマンスを高める。また信頼性が高く、使っているうちに新しい機能に気付き、より便利に使える」といった方針で開発されていると説明する。 そのため、ワールドワイドに5億人のユーザーがいるといわれているMic

    teppeis
    teppeis 2010/01/19
    「日本のユーザーの声をくみ取り、「グループスケジュール」「階層化アドレス帳」といった機能が実装された。」
  • Exchange Serverが目指した、「モダンなメッセージングシステム」とは?

    3×2=6通りの自由度で、あらゆるユーザーニーズに対応 オフィスで勤務するいわゆるホワイトカラー、マイクロソフトが呼ぶところの“インフォメーションワーカー”の生産性をどう向上させていくのか、というのは古くからある問題だ。この問題に取り組む過程でITそのものが進化してきたといっても過言ではないだろう。クライアントからサーバまで、インフラを支えるOSからミドルウェア、アプリケーションまで総合的にカバーするマイクロソフトにとっても、このテーマはこれまで一貫して取り組んできた重要なものだ。過去のWindowsMicrosoft Office製品でも取り組まれてきたこの問題に対する最新の解答となるのが、2010年にリリースされる次世代Microsoft Office(2010)と、各種のサーバアプリケーションである。中でも、メッセージングサーバ「Microsoft Exchange Server(

    Exchange Serverが目指した、「モダンなメッセージングシステム」とは?
    teppeis
    teppeis 2009/12/25
    「企業ユーザーの生産性向上を考える場合、メッセージングとコラボレーションが重要になるが、順序としてはまずメッセージングがあり、それを踏まえてコラボレーションに発展する」
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