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designとtipsに関するtatsunopのブックマーク (3)

  • よく分からずにトーンカーブを使っている人に。 - kojika17

    画像の色調補正する時、何を使いますか? 私の場合、基的な画像補正はトーンカーブ1つでほとんど済ませてしまいます。 トーンカーブは使い方が分かれば、簡易的に明度、色調、コントラストなどを補正できる強力なツールになります。 Photoshopベースで紹介しますが、FireworksやGIMPでもトーンカーブを扱えますので、参考になれば幸いです。 トーンカーブのデモで使用する画像は、フリーで配布されているPAKUTASOさんから写真をお借りして、説明します。 トーンカーブ基 縦軸と横軸は、0から255まで階調を表しています。 画像モードがRGBの場合、縦軸は上から下に向かって暗くなり、横軸は左から右に明るくなります。 横軸が入力、縦軸が出力を表します。もっと噛み砕くと、横軸が元画像の階調、縦軸が補正後の階調です。 斜めに走っている線にはいくつも点が打て、曲線や直角にしたりできます。 階調の出

    よく分からずにトーンカーブを使っている人に。 - kojika17
    tatsunop
    tatsunop 2012/03/16
    もっと凄いのは調整レイヤー。VerUpで機能を知った時、なんて素晴らしいんだと思った。/ 本気で画像処理すると、マスク付きTCの調整レイヤーがずらりと並ぶ。超愛用中。
  • まだIllustratorに慣れていない人のための、まず習慣にしておきたいショートカット - DESIGNMAP

    これからIllustratorを学ぶ人、まだ経験が浅い人向けのエントリーである。ショートカットはとにかく学習の初期の段階で、無理をして習慣にしておくと、作業時間を短縮できて、後々楽になる。最初はゆっくりでもよいので試してほしい。 またショートカットに加えて、『Illustrator ベジェ曲線トレーニングブック』を参考に、ペンツール(ベジェ曲線)の訓練をしつこくやっておきたい。 Macの方は、Ctrlをcommand、Altをoption、Shiftをshift、Tabをtab、Enterをreturnに置き換えて読んでほしい。 Shift + Tab ツール以外のパネルをすべて非表示にできる。一時的に、作業エリアを広くしたいときに使う。 スペース + ドラッグ 手のひらツールのショートカットキー。360度方向にスクロールができる。 スペース + Ctrl + 拡大したいエリアをドラッグ

    tatsunop
    tatsunop 2011/09/07
    やっぱ大分違うなぁ。/ この手のは独学ベースと手癖で覚えていくから、人によって違い過ぎるし。
  • Illustratorで文章を扱うとき(文字組版) - DTP Transit

    Illustratorで文章を扱うとき、矩形エリアに文字を流し込んだままではなく、次の4点は、最低限設定します。 行送りの設定 均等配置(行頭行末揃え/ジャスティファイ) 禁則 文字組み(約物前後や和欧間のスペースの設定) 逆を言えば、Illustratorではポイントテキスト(文字ツールでクリックして入力したテキストオブジェクト)を前提としています。 デフォルトの[行送り]は、文字サイズの175%に設定されています。「(14.4pt)」のように()付きで表示されているときには「自動」行送りになっています。1行あたりの文字数に応じて調整します。 CS以前のIllustratorや、バージョン互換を行ったドキュメントによっては自動行送りが欧文に準じた120%になってしまいます。120%では行送りは狭すぎます。日語では150-190%程度に設定します。 [段落]パネルの[均等配置(最終行左揃

    Illustratorで文章を扱うとき(文字組版) - DTP Transit
    tatsunop
    tatsunop 2010/03/04
    1行しかない文字列も全部矩形エリアになってるデータの修正するときは、むかつきながらポイントテキストに変更してたり。/ CS2・3は普段使わないから4、5は参考になるなぁ。
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