タグ

関連タグで絞り込む (1)

タグの絞り込みを解除

perlとemacsに関するstealthinuのブックマーク (2)

  • oinume journal

    最近Bashを起動する速度がどんどん遅くなっているなと感じたので、Claude Codeに高速化を依頼した。 パフォーマンスの可視化 まず手始めに、Bash起動時に何に時間がかかっているのかをわかるようにしてもらった(PR)。 以下のようにBASH_PROFILE_PROFILING=1 bash -lで起動することで、以下のようにどこに時間がかかっているかが計測可能になる。 BASH_PROFILE_PROFILING=1 bash -l [profile] 1 ms (+ 1 ms) prompt/history [profile] 48 ms (+ 47 ms) brew --prefix [profile] 49 ms (+ 1 ms) .bash_local [profile] 118 ms (+ 69 ms) bash-completion [profile] 1361 ms

    oinume journal
    stealthinu
    stealthinu 2010/08/23
    Perlで候補とかリアルタイムのシンタックスチェックとかをする設定。あー、今はこんなんあるんだ…
  • EmacsでPerl開発する上で必須な設定 #2 - flymake

    Emacs22から標準添付されているflymakeが超便利です。flymakeは、動的にシンタックスチェックを行ってくれるelispで、typo等によるミスが、これでかなり減ること受け合い。以下の設定には、set-perl5lib.elが必要なので、あらかじめload-pathの通った場所にインストールしておく必要があります。 http://svn.coderepos.org/share/lang/elisp/set-perl5lib/set-perl5lib.el 以下、設定。 ;; flymake (Emacs22から標準添付されている) (require 'flymake) ;; set-perl5lib ;; 開いたスクリプトのパスに応じて、@INCにlibを追加してくれる ;; 以下からダウンロードする必要あり ;; http://svn.coderepos.org/share/

    EmacsでPerl開発する上で必須な設定 #2 - flymake
    stealthinu
    stealthinu 2008/07/01
    『動的にシンタックスチェックを行ってくれる』あとで設定してみよう。
  • 1