2026年7月14日のブックマーク (5件)

  • GMO熊谷氏、在宅勤務廃止の理由説明--「タイピング数は確実に減少」「トータルでマイナス」

    GMOインターネットグループの熊谷正寿代表は7月14日、在宅勤務の完全廃止に踏み切った理由を自身のXアカウントで説明した。在宅勤務では時間当たりのPCタイピング数がデータ上確実に減っているとし、「トータルで在宅勤務はマイナス」と判断したという。

    soybeancucumber
    soybeancucumber 2026/07/14
    GAFAMに入社できるエリートですら生産性の低下が示されてるのにGMOというかJTCにリモートワークは無理ゲーだと思ってる
  • 【全訳】プーチンはいかにして日本を「ロシアのスパイの巣窟」に変えたのか | ロシアのミサイルとドローンの9割に日本製部品

    2022年のウクライナ侵攻後、西側が追放したロシアのスパイたちが、意外な場所に姿を現した。スパイ活動を取り締まる法制度の弱さと高度なハイテク産業ゆえに、日はいまやロシア戦争を支える重要な歯車となっている。 2022年2月にウクライナロシア軍が侵攻した直後、西側の指導者たちは自国の首都から数百人のロシアのスパイを追放し、クレムリンとつながりのある企業をブラックリストに載せた。 この足並みをそろえた取り組みは、クレムリンが情報を収集したり、マイクロチップや送信機、兵器製造に使う機械類といった機材を購入したりするのを難しくするのが狙いだった。 だがそれ以降、追放されたスパイのうち数十人が、意外な場所に現れていると当局者は言う。日である。 不充分なスパイ対策法制と、発達したハイテク産業ゆえに、日ロシア戦争遂行にとって欠かせない存在となっている。ウクライナ政府の推計によれば、ロシアのミ

    【全訳】プーチンはいかにして日本を「ロシアのスパイの巣窟」に変えたのか | ロシアのミサイルとドローンの9割に日本製部品
    soybeancucumber
    soybeancucumber 2026/07/14
    ロシアだけじゃないだろ、ロシアだけじゃ
  • 「検察がおかしくなってる」暴言、性暴力、証拠隠し…“異常事態”相次いでも会見なし「黙秘権の行使」続く - 弁護士ドットコムニュース

    取り調べで暴言、幹部による性暴力、検察審査員の氏名流出、捜査対象者との不適切な関係──。 「公益の代表者」とされる検察で、不祥事や事件が相次いでいる。 検察官が多くを占める法務省刑事局も、再審制度の見直しをめぐる対応や、公文書の廃棄などで厳しい批判を受けている。 「検察組織はおかしくなっている」。そんな声が、国会や法曹関係者、さらには検察内部からも上がり始めている。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●「検察なめんなよ」取り調べの暴言、刑事裁判にかけられた検事も 捜査の問題では、検事が取り調べ中に被疑者へ「検察なめんなよ」「ガキ」「社会に貢献できていない」などと暴言を浴びせていたケースが複数明らかになっている。 大阪地検特捜部の取り調べを受けた不動産会社元社長が国を訴えた裁判では、検事が机を叩いて怒鳴る映像が法廷で上映された。この検事はその後、特別公務員暴行陵虐罪に問われる異例の事態と

    「検察がおかしくなってる」暴言、性暴力、証拠隠し…“異常事態”相次いでも会見なし「黙秘権の行使」続く - 弁護士ドットコムニュース
    soybeancucumber
    soybeancucumber 2026/07/14
    政治ダメ、オールドメディアダメ、司法ダメ、その結果日本がクライムヘブン化して世界中の犯罪を誘致しまくってる現状に未来が何も見えない。
  • ぼくはポポ 第1話

    「ポポはね、お利口さんだから。モエちゃんとずーっと一緒にいてあげる!」 損傷した脳細胞を再生させる医療技術の発展により、動物―とりわけ犬は、人間と言葉を交わせる存在へと進化した。 “スマートドッグ”と呼ばれるそれは、従順で、賢い。 萌の愛犬・ポポもまた、その施術を受けた一匹だった。 けれど、言葉を覚え、心を表現する術を覚えはじめたポポは、次第に“何か”が変わっていく。 ——この子は、当に""ポポ""なのだろうか。 誰よりも愛情深い愛犬は、誰よりも深く考え、 そして、誰よりも逸脱していく。 求めるほど、応えられない関係のなかで。 伊藤拓登

    ぼくはポポ 第1話
    soybeancucumber
    soybeancucumber 2026/07/14
    動物愛護団体からすれば、一人暮らしで犬買うとかいう設定はまじでやめてほしいと思うだろう
  • 「日本はスパイの巣窟」と米紙報道、木原官房長官が外国諜報活動の対策強化表明

    【7月13日 AFP】木原稔官房長官は13日、ロシアが日を「スパイの巣窟」および兵器部品の主な調達元に変えていると米紙ニューヨーク・タイムズが報じたことを受け、外国の諜報(ちょうほう)活動に対抗する態勢をより強化する必要性を認識していると述べた。 12日に報じられた同紙の調査報道によると、ロシアは日の「脆弱なスパイ防止法」を利用し、ウクライナでの戦争に必要な軍民両用(デュアルユース)技術の調達や情報収集の主要拠点として日を活用しているという。 木原氏は会見で、「変化の激しい安全保障環境下において、重要情報の窃取など、わが国の安全保障を脅かす外国による情報活動に対処していく必要性が高まっていると認識しております」と述べた。 報道内容への直接の言及は避けたものの、木原氏は「一層厳正に対処していかねばならないと考えている」と続けた。 ニューヨーク・タイムズはウクライナ政府の推定を引用し、ロ

    「日本はスパイの巣窟」と米紙報道、木原官房長官が外国諜報活動の対策強化表明
    soybeancucumber
    soybeancucumber 2026/07/14
    非日本人の集団が何やってもというのはあるが、そもそもスパイ法案作ったって公文書すら偽造・無罪、脱税・無罪・反日カルトとズブズブ・無罪。そんな国の形だけの法が機能するなんて誰が思うのか?