同作はTVアニメ「アポカリプスホテル」を、キャラクター原案を務めた竹本の手でコミカライズしたもの。人類がいなくなり長い年月が経過した地球で、オーナー不在のもとホテル・銀河楼の運営を続けるホテリエロボット・ヤチヨと従業員ロボットたちの日常が描かれる。 COMIC ZIN、ゲーマーズ、書泉ではイラストカードの購入特典を用意。また書泉・芳林堂書店では、複製原画の展示、竹本の直筆サイン入り複製原画がプレゼントされるフェアが実施されている。
気がついたら2024年どころか2025年も半分過ぎていた。 というわけで、直近1年分をまとめて紹介する。 今回は5冊に絞り込んだ。 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった本 1. NEXUS 情報の人類史 2. ヴィクトリア朝時代のインターネット 3. 傷つきやすいアメリカの大学生たち 大学と若者をダメにする「善意」と「誤った信念」の正体 4. 男はなぜ孤独死するのか 5. 「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論 終わりに 2023年下半期から2024年上半期に読んで面白かった本 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった本 気がつけばまた1年が経っていたので、急いで書かなければと思いながら必死に書き上げた。さて、なぜ今年はこんなことになっているのか。理由は分かりきっている。AIのせいだ。AIを触るのが楽しくて、かなりの時間を取ら
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