下北沢で開催したPHPUnit講座の資料です。 動画などはこちら。 http://blog.candycane.jp/archives/1480
HomebrewでMySQLをインストールする際の注意点などについてです。MySQL自体はインストール時に表示される注意書きどおりに設定すれば問題なかったのですが、起動スクリプトで少しトラブったので備忘録です。 その他にもメモっておきたいことがあったので記事にしました。HomebrewでMySQLをインストールした方の参考になればと思います。 MySQLのインストールと初期設定 まずはMySQLのインストール。 インストールが終了すると、下のように色々と表示されるので、その通りに進めていけばとりあえず使えるようになります。 ちなみに、これらの注意書きは$ brew info mysqlを実行すればいつでも見れます。 データベースとユーザーの設定 インストールが済んだら、表示された内容に従って順に設定していきます。最初にデータベースのインストールとデータを格納する場所の設定をします。 $ u
今まで手動で Apache の php モジュールを切り替えてたけど、phpenv-apache-version が良いと聞いて環境を変えてみました。 前提条件 Homebrew と Homebrew 経由で MySQL が既に入ってます。 Apache のインストール まずは apache のインストールから $ brew tap Homebrew/dupes $ brew install httpd ターミナルを再起動してバージョンを念のため確認 $ httpd -v Server version: Apache/2.2.23 (Unix) Server built: Mar 22 2013 13:47:14 httpd.conf の編集 /usr/local/etc/apache2/httpd.conf の最後に以下を追記 # conf.d以下の.confをすべて読み込む Inclu
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