「複雑なはずのビジパの悩みを、単純化して取材していた」 「本質的じゃない悩みをでっちあげていた」 という反省のうえ、「個人のリアルな悩みにひもづいた取材」を改めてしていくことを方針とした新R25編集部。 今回も、まずは企画会議でそれぞれのリアルな悩みを言語化していきます。 編集部・天野の最近の悩みは…
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「新R25ワイドショー」がリリースされました。 これは「ビジネスパーソンの知見が集まるスマホ版ワイドショー」をコンセプトにしたサービスで、構想から約1年近くかけて開発を進めてきたもの。 編集部が毎日1~2個更新するこだわりの「テーマ」に対して、新R25アプリから会員登録したユーザーが自由に自分の知見を回答することができます。 新R25では、そんな「新R25ワイドショー」のテーマを著名なビジネスパーソンの方にぶつけ、深掘りインタビューさせていただく連載をスタート…! 本日登場するのは、プロデューサーのつんく♂さんです。 【つんく♂】総合エンターテインメントプロデューサー。1992年に「シャ乱Q」でメジャーデビューし4曲のミリオンセラーを記録。ハロー!プロジェクトをはじめ、数々のアーティストのプロデュースや数多くの楽曲提供、サウンドプロデュースを手掛ける。オンラインサロン「みんなでエンタメ王国
今回濱口さんにお聞きするのは、「日本は、どうすればここから逆転できるか」。 「日本は国際的な競争力を失い、衰退の一途を辿っている」とよく耳にしますが…世界中のトップ企業に“勝ち”をもたらしてきた濱口さんに、「日本人の“ここからの勝ち筋”」をコンサルしてもらいたいと思います。 〈聞き手=サノトモキ〉 【濱口秀司(はまぐち・ひでし)】京都大学卒業後、松下電工(現パナソニッック)に入社。全社戦略投資案件の意思決定分析担当となる。1998 年から米国のデザインイノベーションファームZibaに参画。世界初のUSBメモリーはじめ数々の画期的なコンセプトづ くりをリード。パナソニック電工新事業企画部長、 パナソニック電工米国研究所上席副社長、米国ソフ トウェアベンチャーのCOOを歴任。2009年に戦略ディレクターとしてZibaにリジョイン。2013年、 Zibaのエグゼクティブフェローを務めながら、自身
仕事の現場で奮闘するビジネスパーソンたちの魅力、スキルを“○○力”と名付けて、読者の皆さんにお届けしたい! 題して、連載「あのビジネスパーソンの『○○力』」。 これまでもスゴい方々に登場いただきましたが、2021年の年末に、素晴らしいビジネスパーソンにお話を聞けることになりました。 ヤフー株式会社代表取締役社長、会長を経て、現東京都副知事として活躍されている、宮坂学さんです…! インターネット業界のド真ん中から、行政の世界へ。完全に畑違いの世界で、“デジタル化”を推し進めるのは相当な苦労があるはずです。 R25世代の読者の皆さんも、「旧態依然とした組織を変えたい!」と奮闘している人は多いはず。 そこで、「組織を変えるスキル」について聞こうと思ったのですが…僕の目論見はいろいろと外れ、宮坂副知事の深すぎる構想に触れることになったのです…。 〈聞き手=天野俊吉(新R25副編集長)〉 「Wi-F
「新R25ワイドショー」がリリースされました。 新R25ワイドショーでは、毎日1~2個更新するこだわりの「テーマ」に対して、アプリから会員登録したユーザーが自由に自分の知見を回答を投稿することができます。 そんな「新R25ワイドショー」のテーマを著名なビジネスパーソンの方にぶつけ、深掘りインタビューさせていただく特集をスタート…! 本日登場するのは、新R25ではおなじみの堀江貴文さんと、堀江さん発案のエンタメパン屋「小麦の奴隷」を展開する、株式会社こむぎの代表・橋本玄樹(はしもとげんき)さんです。 「小麦の奴隷」とは? 小麦の奴隷は堀江さんのオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(以下、HIU)」から生まれた、いま話題のフランチャイズのエンタメパン屋。地方活性ベーカリーとして、2020年4月に北海道の大樹町に1号店をオープン。看板商品の「ザックザクカレーパン」は「カレーパングランプ
毎月新R25の “表紙”を飾る、「つきヌケ企画」。 若手時代のモヤモヤを乗り越えブレイクのきっかけをつかんだ方々に、「つきぬけた瞬間~ブレイクスルーポイント~」と題し、モヤモヤ期から抜け出した瞬間のお話をお聞きします! 9月号の表紙を飾っていただくのは、ハライチの岩井勇気さん。 ハライチのボケとしてネタを執筆するかたわら、楽曲制作、ゲーム監修、マンガ原作なども手がける岩井さん。その活動は多岐にわたり、9月28日には自身2冊目となるエッセイ『どうやら僕の日常生活はまちがっている』を上梓されています。 一時期は澤部さんが活躍している裏で「腐り芸人」とも呼ばれていましたが、そこからどのようにしてつき抜けていったのか? 岩井ズム全開の自己分析、お届けします。 〈聞き手=福田啄也(新R25編集部)〉 【岩井勇気(いわい・ゆうき)】1986年生まれ。お笑い芸人・ハライチのボケ・ネタ作りを担当し、200
乃木坂46にインタビューできるとなったら、皆さんは誰にどんなことを聞いてみたいですか? 2代目キャプテン・秋元真夏さんにお話が聞けるとなったとき、脳内にすぐに思い浮かんだのは「リーダーシップについて聞きたい」ということでした。 テレビや動画で見る秋元さんは、イジられ役になってみたり、音楽番組ではビシッとコメントしたり。でも、時折その笑顔の奥に“リーダーの孤独”を感じることがある気がするんです。 小さなチームリーダーを任せられてその苦労を味わい、言われてるほどいいものじゃないじゃん…という気分になっているR25世代の方も多いのではないでしょうか。 今もっとも日本中の目にさらされている集団(たぶん)のキャプテンは、どんな悩みを抱えているのか。読み終わったとき、きっとあなたの“推し”が1人増えていることでしょう…! 〈聞き手=天野俊吉(新R25副編集長)〉 「昔の話をしてくる人だと思われてる」秋
年収1000万円以上を稼ぐ会社員は聞いたことがありますが、副業で作ったメディア(転職アンテナ)を事業化して上場企業へ10億円で売却した会社員というのはかなりのレアケースではないでしょうか…? そんなmotoさんの新著『WORK 価値ある人材こそ生き残る』が発売されました。 同書より“個の時代”の会社員の働き方について、一部抜粋してお届けします。読むと「今のままの働き方では、もったいないかも…?」と思えてくるはずです。 今回は「仕事の基本的な思考法」についてお伝えします。 そもそも仕事における活躍とは何でしょうか。 それは、成果を生み出し「会社の成長」に貢献することです。 初めての就職や、転職活動のときには、「自分が成長できる会社に行きたい」とか「どこでも活躍できる人材になりたい」と考える人が多いでしょう。私もかつてはそうでした。 しかし、会社とは学校のように自分を育ててもらう場ではなく、「
web3(「ブロックチェーン」をインフラとする、非中央集権的なウェブの世界)では、「クリプトエコノミー」という新しい経済圏が形成されています。 この経済圏では、円やドルといった法定通貨(フィアット)ではない暗号資産(クリプト=仮想通貨やトークン)が流通しています。 近年、何かと話題のNFT(代替できない価値を持つトークン)も、クリプトエコノミーで流通するトークンの一種です。 法定通貨の世界、これを「フィアットエコノミー」と呼びますが、そこでは経済や政治は国による管理とトップダウンの決定、企業などの組織運営は経営者による管理とトップダウンの決定と、あらゆることが中央集権的です。 そんなフィアットエコノミーとは別に、多くのプロジェクトが中央集権的な管理者の存在なしに、個人や組織、資産が分散的・自律的に動き回っている経済圏が、クリプトエコノミーなのです。 web3で形成されているクリプトエコノミ
伊藤穰一著『テクノロジーが予測する未来 web3、メタバース、NFTで世界はこうなる』より チケット転売は、もうできなくなる。ジャニーズも挑戦する“コンサートチケットNFT化”の影響 web3、メタバース、NFT… そろそろ耳慣れてきたこれらの最先端テクノロジーですが、結局のところ、私たちの生活や働き方にどのような変革をもたらすのでしょうか…? 元MITメディアラボ所長・伊藤穰一(いとう・じょういち)さんの新著『テクノロジーが予測する未来 web3、メタバース、NFTで世界はこうなる』(SB新書)によると、経済・働き方・文化・教育など、あらゆることが激変する未来が待っているのだそう。 すべてが大転換する前に“心の準備”として読んでおきたい同書より、「NFTのユニークな使い方」について一部抜粋してお届けします。 2021年ごろから急に流行りだしたNFT(代替できない価値を持つトークン)は、購
ビジパの悩みインサイト 【老害おじさん化回避】若者と絡むな、パーカー着るな。“いいおじさん”のすべて【イケオジへの道】 「複雑なはずのビジパの悩みを、単純化して取材していた」「本質的じゃない悩みをでっちあげていた」 という反省のうえ、「個人のリアルな悩みにひもづいた取材」を改めてしていくことを方針とした新R25編集部。 今回は、今年37歳。新R25副編集長・天野の「おじさんイジりとの付き合い方」という悩み。 おじさんなのはわかってるけど、おじさんイジりに戸惑う。自分からおじさんだと言うことも、「ちゃんと俯瞰」することも、すべてにジレンマがある。 最適な「おじ自認」とは? そして憧れられる「カッコイイおじさん」になる方法とは? おじさんに造詣の深い(何それ)妹尾ユウカさんに取材いたしました。 ※一部、おじ自認が不完全な方には不快な表現が含まれる可能性がございます。 「おじさん」と言われても、
「男性80%女性20%」→「女性60%男性40%」に。なぜ? SKE→総FW数1000万AV女優→起業。「三上悠亜のキャリア」はなぜ“話題が絶えない”のか? 今年6月、「所属事務所からの独立」「株式会社Missの設立」「アパレルブランド『ミストレアス(MISTREASS)』」など、AVデビュー7年目にして新たな挑戦を大々的に打ち出したトップAV女優・三上悠亜さん。 「SKE48」→「AV女優」「アパレルブランド立ち上げ」「SNS総フォロワー数1000万超え」、そして今回の「独立」。シンプルに浮かぶ疑問は、「なぜこんなに途切れることなく“キャリアの山場”をつくりつづけられるのか?」。 我々R25世代のビジネスパーソンも、年を重ねるごとに振られるチャンスが減り、自らのキャリアに「デカい山場」をつくることが年々難しくなっていくもの。 今回は私たちと同じひとりの“ビジネスパーソン”として、三上悠亜
「本気でやらなきゃ、人生は楽しくない」 中田敦彦が「Zoomの背景がいい加減な人」にイライラするのには深いワケがあった 「新R25ワイドショー」がリリースされました。 編集部が毎日更新するこだわりの「テーマ」に対して、新R25アプリから会員登録したユーザーが自由に自分の知見を回答することができます。 新R25では、そんな「新R25ワイドショー」のテーマを著名なビジネスパーソンの方にぶつけ、深掘りインタビューさせていただく特集をスタート…! 本日登場するのは、芸人・アーティスト・YouTuberとあらゆるジャンルで活躍されている中田敦彦さんです。 【中田敦彦(なかた・あつひこ)】1982年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学在学中に藤森慎吾とお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」を結成し、2004年にNSC(吉本総合芸能学院)へ。同年、リズムネタ「武勇伝」でM-1グランプリ準決勝に進出してブレイクし
「新R25ワイドショー」がリリースされました。 編集部が毎日更新するこだわりの「テーマ」に対して、新R25アプリから会員登録したユーザーが自由に自分の知見を回答することができます。 新R25では、そんな「新R25ワイドショー」のテーマを著名なビジネスパーソンの方にぶつけ、深掘りインタビューさせていただく特集をスタート…! 本日登場するのはビジネスパーソン・起業家のmotoさんです。 【moto】本名戸塚俊介。新卒で地方ホームセンターへ入社後、リクルートやベンチャー企業など複数社へ転職。会社員をしながら副業でブログ『転職アンテナ』を運営し、事業化。moto株式会社として法人化した後、2021年4月に上場企業へ売却。現在は3社を経営する起業家。著書に『転職と副業のかけ算』(6万部超) リクルートやベンチャー企業など、数多くの会社へ転職した経験を書いたブログ「転職アンテナ」が大ヒット。今年の4月
今、もっとも国民と距離が近い政治家…と言っても過言ではない政治家のひとり、河野太郎さん。 2015年に初入閣を果たすと、国家公安委員会委員長、行政改革担当、国家公務員制度担当、内閣府特命担当大臣など重職をいくつも兼任。その後も新型コロナウイルス感染症ワクチン接種推進担当など、数々の要職を歴任されてきました。 実績・キャラクターともに圧倒的な存在感を放つ河野さんを見ていて、「この人はいったい、“仕事人”としてどんな力が優れているんだろう?」と筆者はずっと気になっていました。 そこで、ダメもとで「河野さんを、僕らと同じいち“働き手”として分析する取材をしたいです」とメールをお送りすると、なんとご本人から「はい、日程調整します」と一言、お返事が。 政界に改革の嵐を巻き起こす男との1時間。いったいどんな取材になるのか、ド緊張しながら議員会館に向かったのでした…。 〈聞き手=サノトモキ〉 「そういう
世界的イノベーターのアイデアは、“トイレ”で生まれる 「アイデアの秘訣? トイレにこもって“社長”になること」イノベーター・濱口秀司に発想の源を聞いた 濱口秀司さん。「USBメモリー」や「マイナスイオンドライヤー」など、世の中に新しい常識を生み出すプロダクトを多数企画・開発してきたビジネスデザイナーです。 現在は、某世界的リーディング・カンパニーから軍事関係まで、世界的なトップコンサルタントとして国から国へ飛び回っている濱口さん。 前編「日本がここから逆転するには、どうすればいいか」につづき、後編でお聞きしたのは「世界的コンサルタントの“3つのルール”」。 世界的に活躍するトップビジネスプレイヤーは、いったいどのような「仕事哲学」で動いているのか…? 〈聞き手=サノトモキ〉 【濱口秀司(はまぐち・ひでし)】京都大学卒業後、松下電工(現パナソニッック)に入社。全社戦略投資案件の意思決定分析担
堀江貴文著『最大化の超習慣「堀江式」完全無欠の仕事術』より 「なぜピカソが世界でもっとも有名な画家になったか?」秋元康の助言でわかった“運がいい人”の特徴 和牛の専門レストランやサプライヤー事業のほか、学校運営やロケットエンジンの開発事業と、仕事と遊びをかろやかに結びつけてきた実業家の堀江貴文さん。 そんな堀江さんが50歳の節目を意識して書いたという新著『最大化の超習慣「堀江式」完全無欠の仕事術』が発売されました。みなさんがすでに持ち合わせている才能やセンスを、最大限に発揮するための“習慣のお作法”を学べる一冊です。 同書のなかから、堀江さんがたどり着いた「パフォーマンスを最大化する習慣術」をピックアップしてご紹介します。 成功には、能力と運が必要だ。 能力とはあなたの個性のことだ。 だからあなたがやりたいことをやるべきである。 運とは、あなたの能力に日が当たるということだ。 運は運である
「身の振り方で悩んでるアイドルって、本当に多いんです」 元“ハロプロ劣等生”中西香菜は、なぜ卒業後にふたたびアイドルを始めたのか? “元アイドル”だけで構成された、異色のアイドルグループが注目を集めています。 その名も「Youplus」。 元アンジュルム・中西香菜さんが発起人となり、乃木坂46、モーニング娘。、フェアリーズのOGが集まって結成された、アベンジャーズ並みの(?)豪華グループです。 ただ…アイドルというと、卒業後は別の道に進むのが一般的なイメージ。実際Youplusのメンバーも、全員一度は芸能界を引退し、それぞれの道を歩んでいたそう。 なぜ彼女たちは、業界の慣例を突き破ってまで、アイドルという世界に戻ってきたのか? 発起人の中西さんに、“キャリア選択の真意”を聞いてみました。 〈聞き手=石川みく(新R25編集部)〉
コロナ禍で時間に余裕ができ、「新しいことを始めたり学び直したりしたい」と考えている方も多いのではないでしょうか? 「プログラミングやウェブデザイン、料理や外国語、スポーツといったことまで、だいたいのことは独学でも学べてしまう」と、2ちゃんねる開設者のひろゆきさんは言います。 独学でプログラミングや外国語などを習得した経験をもつひろゆきさんは、一体どのような学びのプロセスを踏んできたのでしょうか...? 新著『無敵の独学術』より、「独学のコツ」や「理路整然とした話し方のコツ」など、一部抜粋してお届けします。 英語ができるようになりたいと思う人は、自分の目的を明確にしてから、それに合った方法を選ぶことが大事です。 英語ができる人になりたいというフワッとしたことではなく、何のために英語を勉強したいのかをはっきりさせる。 英語を喋れるようになりたいのか? それともTOEICでいい点数を取れるように
「ふたりが僕を、”そういうリーダー”にしてるだけ」 「僕が“気づく”まで10年、待ってくれた」豊本・角田が絶賛する東京03飯塚の“リーダーの素質” 11月23日にNHKで放送される『今日は一日 東京03のラジオコント三昧』。 東京03によるラジオコントを1日中(計8時間半!)流すというチャレンジングな特集番組です。 いまや単独ライブは即日完売、コントを貫いた結果コントの冠番組を持つようになった3人ですが、実は僕らと同じ20代のころは日の目を見ない、鬱々とした日々を過ごしていたのだそう。 このお三方になら、「20代の”仕事のモヤモヤ”をどうやって乗り越えたのか」、実体験にもとづく血の通ったアドバイスがもらえる気がする…! ということで今回、3人そろったところに相談に行ってきました。笑いあり学びありの人生相談インタビュー、前後編でお届けします。 前編は、「リーダー・飯塚悟志から、20代の若者へ
“メリットで人を動かす”って、じつはめちゃくちゃ悪手。 「やる気を出させよう」が、もう間違い。ビリギャルの恩師・坪田先生の“人を動かす3ステップ”とは 「やる気を出してもらう」って、難しいですよね。 今年で29歳になる筆者も、チームマネジメントをする機会が年次を重ねるごとに増えているのですが、「チームメンバーのやる気を引き出し、高いパフォーマンスを発揮させる」って、もうほんっとうに難しいです。 褒めに徹してみたり、ときに本音でぶつかってみたり…いろんなトライをしてきたものの、「部下のやる気スイッチの入れ方」、正直まったく正解がわからんというのが本音… そこで今回取材をさせていただいたのが、ベストセラー『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者、坪田信貴さん。 【坪田信貴(つぼた・のぶたか)】坪田塾塾長。学校法人大浦学園理事。吉本興業ホールディングス株式会社
$/ フォロー&RT全員もらえる限定デジタルブック \ <a href="https://twitter.com/#!/search?q=%23新R25" title="#新R25">#新R25</a> 5周年✨7年ぶり復刻のフリーペーパー電子版を全員にプレゼント 劇団ひとり@<a href="https://twitter.com/GekidanHitori">GekidanHitori</a> 乃木坂46秋元真夏@<a href="https://twitter.com/nogizaka46">nogizaka46</a> 糸井重里… <a href="https://t.co/LQ0ZipgKGu">https://t.co/LQ0ZipgKGu</a> オリコンによれば3年連続「好きなアナウンサー」1位。これまでの5年を振り返ってみれば、『激レアさん』『あざとくて』、そしてエッセイ
仕事の現場で奮闘するビジネスパーソンたちの魅力、スキルを“○○力”と名付けて、読者のみなさんにお届けしたい! 題して、連載「あのビジネスパーソンの『○○力』」。 今回登場するのは、株式会社一休の代表取締役社長・榊淳(さかき・じゅん)さん。 【榊淳(さかき・じゅん)】株式会社一休の代表取締役社長。慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)にて金融工学を駆使したデリバティブ取引等のプライシングを担う。2001年に米国スタンフォード大学大学院にてコンピュータ・サイエンスを学んだ後、約6年間コンサルタントとして活躍。2013年に株式会社一休に正式入社し、2016年2月に代表取締役社長に就任。2021年4月からヤフー執行役員トラベル統括本部長を兼務
堀江貴文著『最大化の超習慣「堀江式」完全無欠の仕事術』より 仕事も恋愛も本気。体にいいものは食べない。50歳になる堀江貴文が貫く「絶対にやらない3つのこと」 和牛の専門レストランやサプライヤー事業のほか、学校運営やロケットエンジンの開発事業と、仕事と遊びをかろやかに結びつけてきた実業家の堀江貴文さん。 そんな堀江さんが50歳の節目を意識して書いたという新著『最大化の超習慣「堀江式」完全無欠の仕事術』が発売されました。みなさんがすでに持ち合わせている才能やセンスを、最大限に発揮するための“習慣のお作法”を学べる一冊です。 同書のなかから、堀江さんがたどり着いた「パフォーマンスを最大化する習慣術」をピックアップしてご紹介します。 きっとみんな子どものころ、親から「体にいいから食べなさい!」と好きでもないピーマンやセロリを無理やり食べさせられてきたのだろう。 我慢して食べたのだ。 そうやって野菜
医療機関向けのデジタルマーケティング、医療メディアプラットフォーム事業をおこなっている株式会社アルゴリズム。 従業員30人前後の組織でありながら、年商は40億円規模、一人あたりの営業利益が数千万円以上と、いま勢いに乗っている企業です。 …これだけ聞くと、ものすごく意識が高いエリート集団が集まっているイケイケな会社な気もするのですが、その実態はどんなものなのでしょう…? 新R25では、そんなアルゴリズムを深堀りする特集「求ム! 知的探究人材」を開始します。 初回は、代表取締役社長の勝俣篤志さんと取締役副社長の金田卓也さんにお話をうかがい、アルゴリズムがいったいどんな会社で、入社したらどんな挑戦ができるのかを徹底的に深掘りします。 正直、どんな会社なのかさっぱりわからなかったのですが…それもそのはず。これまで出会ったことのない、まったく新しい組織でした。 〈聞き手:福田啄也(新R25編集部)〉
R25世代のみなさん、お仕事頑張りすぎていませんか? 「若手のうちはやりたくないことにも向き合え」「若いんだから多少無理もしろ」なんて言われるうちに、気づけば仕事ばかりに追われる毎日… もっと自分らしく、やりたいこと全部楽しみたいのに!と内心モヤモヤしている方も多いのではないでしょうか。 そこで新R25では、“楽しく生きるためのエナジー”をコンセプトに掲げる「リアルゴールド」とコラボし、こんな特集を用意しました。 その名も「MY “REAL” LIFE」。 本当にやりたいことをやりたいだけ楽しむ「自分らしい生き方=“REAL” LIFE」を体現している方々をお招きし、それぞれの“REAL”な生き方を深堀りします。 第1回のゲストは、ひろゆきさん。「頑張りすぎない」というテーマで、この人を無視するわけにはいかないでしょう…! どう見ても自分らしく生きていそうなひろゆきさんが、人の目を気にせず
まず、前提として、企業のカルチャーや業態によって、「通りやすい提案書のフォーマット」は、全然違う。 実際に、私もクリエティブな仕事、コンサルティングの仕事、人材の仕事、メディアの仕事などで働いてきたからこそ、その実感がある。 ただ、もし1つだけ、最強のフォーマットを選ぶとしたら、これだと断言できる。 それが、「目的→背景→提案→詳細」という順番でメモをまとめてから、資料に落とす4段フォーマットである。 まず、言葉の定義をしたい。 ・目的 めざすべきゴールであり、「なんのためにやるのか?」を指す。 ・背景 その目的に至った理由であり、「なぜその目的達成が必要なのか?」を指す。 ・提案 目的と背景を踏まえたうえで、「こうしたい」「こうあるべき」という案であり、その中で「どれをしたいか?」という優先順位をつけられると、なおよい。 ・詳細 スケジュールや担当、リスクなど、補足的な情報である。目的・
「次の5年」と聞いて、少しだけ途方に暮れてしまったのは、僕だけでしょうか。 仕事を頑張るって大変なこと。人生100年時代と言うけど、この先の5年ですら、“モチベーション”を保って走りつづけられるのかわからない…というのが、筆者の率直な本音でした。 今回、そんな本音を正直に企画書に綴り取材をお願いしたのが、糸井重里さん。 【糸井重里(いとい・しげさと)】1948年生まれ。株式会社ほぼ日代表取締役社長。1978年、矢沢永吉の自伝「成りあがり」の構成と編集を担当。1980年代以降「不思議、大好き。」「おいしい生活。」(西武百貨店)や、スタジオジブリ作品などの数々のキャッチコピーをはじめ作詞やエッセイ執筆、RPG「MOTHERシリーズ」制作など、多彩な分野で活躍。1998年にスタートしたウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」では、『ほぼ日手帳』をはじめ、AR地球儀『ほぼ日のアースボール』、「人に会おう
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