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2016年9月9日のブックマーク (7件)

  • 「パラリンピックが終わったら安楽死を考えている」金メダリスト、病と闘う苦しみを明かす【UPDATE】

    ベルギーの車いす陸上選手マリーカ・ヴェルヴートは、痛みで眠れないことがある。そんな時に彼女の心に浮かぶのは、金メダルと死だ。 現在37歳になるヴェルヴートは、2000年に脊椎変性疾患を発症した。体が麻痺したため、それ以来車いす生活になった。しかし車いすでも人生を楽しみたいと考えた彼女は、バスケットボールやトライアスロン、陸上などスポーツに積極的に取り組んできた。

    「パラリンピックが終わったら安楽死を考えている」金メダリスト、病と闘う苦しみを明かす【UPDATE】
    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    尊重したい。
  • 働き続けるために必要なこと 女性と企業の意識に差 | NHKニュース

    仕事をしている女性の多くが、働き続けるためには「夫や職場の理解や協力」が必要だと考えているのに対して、企業は「女性自身の意識の改革」の必要性をいちばんに挙げ、意識に差のあることが求人情報会社の調査でわかりました。 女性が意欲を持って働き続けるために必要なことを複数回答で尋ねたところ、女性は「夫や家庭の理解や協力」が最も多い47%、次いで「職場の理解や協力」が38%でした。 一方、企業は「女性自身の意識の改革」が40%と最も多く、「職場の理解や協力」の26%や、「企業の意識改革」の18%を大きく上回り、女性の意識と大きな差が出る結果になりました。 調査をした会社は「女性が仕事と家庭の両立を重視しているのに対して、企業の理解が進んでいない。企業には働き方の選択肢を増やすことが求められる」と話しています。

    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    気合や根性で仕事と家庭を両立しろってこと? 日本死ねってちょっと思った。あれはこういう構造への反発だと思う。
  • 国籍放棄問題の渦中にある蓮舫氏、単独インタビュー - Yahoo!ニュース

    民進党代表選に立候補している蓮舫代表代行(48)について、台湾籍を放棄しているかどうか問題となっている件で、人の蓮舫氏が8日、Yahoo!ニュース編集部の単独インタビューに応じ、この問題の経緯などについて詳細な内容を明らかにした。 蓮舫氏は15日に投開票が行われる民進党代表選で優位な戦いを進めており、民主党時代を通して初めての女性代表が誕生する可能性も高まっている。一方で、「二重国籍」ではないかという指摘によって、将来の首相を目指す立場になる党代表としての適格性を疑問視する意見や報道も出ており、その「真実」に対する関心が集まっている。(ジャーナリスト・野嶋剛/Yahoo!ニュース編集部)

    国籍放棄問題の渦中にある蓮舫氏、単独インタビュー - Yahoo!ニュース
    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    “1985年以前の日本の国籍法は、国際結婚の子どもは父親の国籍しか選ぶことができませんでした” これもひどい話。読んでいてつらくなった。
  • 『DOAX3』VR体験会が海外から批判される理由、セクハラシミュレーターに見る性風俗の価値観と非実在性 - AUTOMATON

    『DOAX3』VR体験会が海外から批判される理由、セクハラシミュレーターに見る性風俗の価値観と非実在性 - AUTOMATON
  • 『ナコルルとヘイトスピーチ (2016/9/9追記)』へのコメント

    ブックマークしました ここにツイート内容が記載されます https://b.hatena.ne.jp/URLはspanで囲んでください Twitterで共有

    『ナコルルとヘイトスピーチ (2016/9/9追記)』へのコメント
    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    弱者にも多様性はある。強い態度に勇気づけられる人もいるはずだけど、慎重であって欲しい。当該発言はNGとほぼ意見が一致しているのに戦い方を巡って内側で争って消耗するより、ほかにやることあると思う。
  • ナコルルとヘイトスピーチ (2016/9/9追記)

    まず前提として発端となった若者たちのツイートはこれだ。 https://twitter.com/toriwalking/status/773722928613429248 ゲーマー同士が@つきのリプライでナコルルというアイヌモチーフキャラクターの話をしながら他愛ない会話をしている。 そこに多分「アイヌ」とかその辺のワードで毎日エゴサしてる例の糾弾者が「怖いだろう、想像力がないのか?」といきなり喧嘩腰で噛み付いた感じ。 これで分かり合おうというのは、粗暴な言葉を使ったこの若者達でなくても難しいと思う。 憎悪ガチガチで固まっている物のレイシストのヘイトスピーチ野郎に遠慮する必要は全く無いが、 アイヌに対して特に悪印象も持っていない人々の言葉尻を捕まえて怒鳴りつけるのは、一体何がしたいんだろう。 (というか逆にナコルルを通してアイヌに親しみさえ持っているだろう、それが良いか悪いかは別として。外

    ナコルルとヘイトスピーチ (2016/9/9追記)
    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    ある闘争の当事者でありながら戦いについていけず苦しんだ知人がいる。善意で戦う外野が弱者集団を分断することはある。差別構造自体に怒りを覚えるが、個別糾弾と受け取られてもしかたないやり方は良しとできない。
  • 保護と略奪の違いについて。 - そらを自由に飛びたいな

    ナコルルが強すぎてムカつく人たちによるアイヌヘイトスピーチ - はてこはときどき外に出る 「アイヌと差別」がいつ頃の話なのか知らん人は多い気がする。ちなみに『北海道旧土人保護法』が廃止されたのは1997年。ほんの20年ほど前まで民族侮辱としか思えないこの法律が存在してました。 2016/09/07 16:05 「北海道旧土人保護法」が出来たのは明治32年。 大日帝国憲法が発布されたのが明治22年なので、日が欧米列強と並ぶべくモリモリと富国強兵に勤しんでいた頃だ。 そんな頃に、この保護法は出来た。 なぜできたのか。 州からの北海道移民が急増したので「和人(州の人間)がアイヌ民を騙して土地や資産を奪い取らぬように、日国が保護する」という名目だそうだ。 ちなみに『土人』という言葉は、現在でこそ差別用語であるが、当時は「地元民」ぐらいの軽い感覚で使われていた。つまり、「州から来た新土人

    保護と略奪の違いについて。 - そらを自由に飛びたいな
    piripenko
    piripenko 2016/09/09
    簡潔だしたくさん読まれて欲しい。アイヌについてはこのニュースも記憶に新しい。ひどい話です。http://www.asahi.com/articles/ASJ7H4S2NJ7HIIPE01B.html