2024年2月8日のブックマーク (5件)

  • 「るろうに剣心」志々雄真実(ししおまこと)の名言・台詞まとめ

    るろうに剣心(京都編) 33話 「(四乃森蒼紫?) 気に入った」 「特に、人間をごみ同然に斬るところがな」 「いずれ奴にも出番が来る」 「使い方は俺が考えるさ」 「(楽しんでいる?) これからは俺が時代をもてあそぶのさ」 36話 「(志々雄真実?) ”君”ぐらい付けろよ」 「無礼な先輩だな」 「この村を取ったのは、東海地区制圧の軍事拠点にするためさ」 「まあ、温泉が気に入ってるのもホントだがな」 「10年前…陰の人斬り役として抜刀斎のあとを引き継いだ俺は」 「維新政府のために命懸けで働いた」 「ところが奴等は散々俺を利用したあげく」 「秘密を知り過ぎたこの俺を抹殺しようとしやがった」 「ご丁寧に全身まで焼いてな」 「しかし、俺は死ななかった」 「だがその火傷のせいで」 「俺の体は常人では考えられぬほどの高熱を宿すようになった」 「いわば地獄の業火の残り火が、ずっと俺の体の中で…燃え続けてい

    「るろうに剣心」志々雄真実(ししおまこと)の名言・台詞まとめ
    phain
    phain 2024/02/08
  • 芦原妃名子先生のご逝去に際して | 小学館

    芦原妃名子先生のご逝去に際して この記事は掲載から10か月が経過しています。記事中の発売日、イベント日程等には十分ご注意ください。 漫画家の芦原妃名子先生のご逝去に際して、芦原先生の生前の多大な功績に敬意と感謝を表し、謹んでご冥福をお祈りいたします。 ご逝去に伴い、読者、作家、関係各所の皆様にご心配をおかけしていることを深くお詫びいたします。 『セクシー田中さん』の映像化については、芦原先生のご要望を担当グループがドラマ制作サイドに、誠実、忠実に伝え、制作されました。しかしながら、今回のような事態となったことは痛恨の極みです。二度とこうした悲劇を繰り返さないために、現在、調査を進めており、今後、再発防止に努めて参ります。 あわせて、芦原先生にご寄稿いただいていた『姉系プチコミック』が所属する小学館第一コミック局の声明がございます。お読みいただければ幸いです。 引き続き、小学館の出版活動にご

    phain
    phain 2024/02/08
  • 作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ | プチコミック 公式サイト|小学館

    芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます。 メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです。 芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。 そして、常にフェアな方でもありました。 私たちが語るまでもないことですが、「著作権」と呼ばれる権利には、「著作財産権」と「著作者人格権」というものがあります。 「著作財産権」が利益を守る権利に対し、「著作者人格権」というのは著者の心を守るための権利です。 著者の許可なく改変が行われないよう作品を守るための「同一性保持権」をはじめ、「名誉声望保持権」「氏名表示権」「公表権」「出版権廃絶請求権」「修正増減請求権」があります。これらの全ては契約を結ぶまでもなく、著者の皆様全員が持っている大切な権利、これが「著作者人格権」です。 今回、その当然守られてしかるべき

    作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ | プチコミック 公式サイト|小学館
    phain
    phain 2024/02/08
    燃え残った火がくすぶっている。何か起こりそうだ。
  • 小学館の「社外発信の予定無し」を受けて漫画家さんやクリエイター、編集者の皆さんの嘆き(追加中)

    小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 昨年10月期放送の日テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現 479 users 225 Yahoo!ニュース ねもと◆漫画編集者 @nemonemu フリーの漫画編集&ライター。⭐️担当→永田礼路『まどいのいきもの』▼有永イネ新連載『神さまエンドロール』▼小田扉『じんちく以外』『つくだマジカル』▼業田良家『機械仕掛けの愛』『ゴーダ音楽堂』▼佐藤さつき『化けの皮のヒトバケ』▼岡崎二郎ほか敬称略📚ビッグコミックなど🐈ねこと暮らす◆根和佳◆発言は個人的なものです https://t.co/CB9kFgarg2

    小学館の「社外発信の予定無し」を受けて漫画家さんやクリエイター、編集者の皆さんの嘆き(追加中)
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    phain 2024/02/08
  • 芦原妃名子さん 2024年1月29日 - 一色登希彦/ブログ 

    多くの人たちと同じように、ずっと、悲しんでうろたえて、ときどき泣きながら、日々を過ごしています たくさんの漫画家さんや関係者や漫画を好きな人が、悲しんだり怒ったりしている 慎重に誠実に言葉を選んで自分の考えを綴っている人もたくさんいる でも当たり前なんだけど、どんな人の言葉にも過不足がある 今回はなおさらその過不足が大きい 自分の場合もひどかった、こんな目に遭った 私は別にイヤな目には遭わなかった、みんないい人だった みたいな好悪りょうほうの事例が乱立していっても、この出来事への何かの足しになるのかどうかもわからない 芦原さんに家族近親者がいるとして、今後、この業界全体の改善が進まなければ遺された人は傷付き続けるだろうけど、救いがないのは、今後改善が進んだとしても遺された人はきっとまた同じように傷付くだろうことです 改善されていけば、「ならば、どうして、彼女が命を絶つ前にそういう改善がなさ

    phain
    phain 2024/02/08
    “自分だけが潜れる地下に潜って、自分だけがすすれる泥水をすすりながら、そこで手にした意味不明なんだけど意味あるものを地上に持ち帰って、地上の人にわかる言葉に翻訳して綴って、披露目る”