2024年8月26日のブックマーク (3件)

  • GPUの「レイトレーシング処理」改良の歴史をひもとく【Radeon RX 7000シリーズ編】

    競合から2年遅れて「レイトレ対応GPU」を投入したAMD NVIDIAが、ハードウェアベースのレイトレーシング機能を世界で初めて搭載した「GeForce RTX 20シリーズ」を発表したのが2018年だった。 競合のAMDは2019年、新GPUアーキテクチャ「RDNA」を発表し、同アーキテクチャを採用したGPUの開発コード名が「Navi」となることを発表した。 Naviは「Radeon RX 5000シリーズ」として製品化されることになったわけだが、多くのPCゲーミングファンは「Radeon RX 5000シリーズには、きっとRTユニットが搭載されている!」と確信していた。 →AMDが次世代GPU「Radeon RX 5000」ファミリーを7月投入 ところが、ここでまさかの“肩透かし”が発生する。Radeon RX 5000シリーズはレイトレ“非対応”だったのだ。 結論からいうと、AMD

    GPUの「レイトレーシング処理」改良の歴史をひもとく【Radeon RX 7000シリーズ編】
    pasonco
    pasonco 2024/08/26
    AMDのレイトレが「最適化なしで恩恵が受けられる」って方針なの、知らなかったのだわ……
  • あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024]

    あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024] ライター:わさび 2024年8月21日,ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2024」で,ゲームデザイナーの知久 温氏によるセッション「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」が行われた。 セッションは開発者向けに行われたものではあるが,実例を交えてやさしめに解説されていたため,「あのゲームで使われていた演出はこういう名前だったのか!」と,ゲーマー目線でも楽しめる内容だった。レベルデザイナーの目線で見るゲームの世界をのぞいてみません? 知久氏は,ハクスラSTGや対戦TPSといったジャンルでレベルデザイン業務を経験した実績を持つフリーのゲームデザイナー。副業としてゲーム開発の研究家としても活動している

    あの演出はそういう名前だったのか! 「明日から使える!海外文献に頻出するLevel Design用語の紹介」で13用語を学ぼう[CEDEC 2024]
    pasonco
    pasonco 2024/08/26
    語源としてのレベルが高さだったとしても現状レベルを高さの意味で使う人は欧米でもおらんやろ、と思いつつ「レベル=高さ」は俗説扱いだと思うんだよなあ。あと講演での自分のイマーシブシム記事が引用されてます。
  • プログレッシブ最高じゃねえかNHK死ね

    元日マイクロソフトの古川享さんブログより。このブログかなり前から消えてるんだけど、復活の目処は無いのだろうか 放送・通信の在り方に関する、私見その9 http://furukawablog.spaces.live.com/blog/cns!156823E649BD3714!4256.entry https://web.archive.org/web/20061105065656/http://furukawablog.spaces.live.com/blog/cns!156823E649BD3714!4256.entry さて、この話をいつかはちゃんと記述しておかねばと常々思っていたのですが、それに取り掛かろうと思うと胸の古傷が疼くというか、平常心を保って書こうと思ってもキーボードを叩く手に自然と汗が滲んでくるのです。しっかり深呼吸をして、書きます。(またまた長文にて、失礼) まず、19

    プログレッシブ最高じゃねえかNHK死ね
    pasonco
    pasonco 2024/08/26
    720pと1080iでそんな戦争あったのねえ