最近の学生は突然「ワーホリ行くならどこの国がおすすめですか?」みたいな、背景も条件も何もわからない連絡が来たりする。そのことを先生に話したら興味深いことを教えてくれた。曰くあれは「一発で全部書くのではなく、相手が質問してくれることを想定して、やりとりするつもりでいるんです」と。 — 中村洋太(ライター&コンサル) (@yota1029) August 26, 2022 これすごく納得するなあ...!個人的に、この前ソラミドラジオで話した『頼る』と『甘える』の違いにも通じるものがあるなと感じた。それ誰に聞いても良い質問やん、っていうのは『甘え』に感じる。けど自分に相談してくれてるんだって分かるくらい背景とか話してくれると『頼る』に近くなるような。 https://t.co/A7l4Ydhf26 — ymoe (@mel_xlxlxler) August 27, 2022 昨日の午後、ぼくは東
うめめ @beConjuror 親にLINEの使い方を教えていると、UIの意味が圧倒的に届かない層があることが再認識される。写真を送るアイコンは理解できず、パスワード入力の目のマークはわからない、ハンバーガーメニューは意味不明、スワイプ操作は異次元。そういえば自分はどうやってこれらのマークの意味に慣れたんだっけ...。 2022-08-27 11:21:05 うめめ @beConjuror 「うわぁ…!スライドしたらトークが消えてしまった!どうなっているんだこれは」みたいなこと、自分も過去に経験したはずなんだけれど、いつのまにかなんとか使えるようになっている。「IT機器利用センス」みたいなパラメータを知らない間に鍛えているのではないか。 2022-08-27 11:27:33
自然科学の分野で、おととしまでの3年間に発表され引用が多かった論文の数を各国で比較したところ、日本は過去最低の12位に後退し、初めてトップ10から陥落しました。 調査したのは文部科学省の科学技術・学術政策研究所で、おととしまでの3年間に世界で発表された生物学や物理学など自然科学の22分野の論文を国や地域ごとに分析しました。 論文の引用回数は「質」の高さの指標とされ、各研究分野で上位10%に入った論文の数は、おととしまでの3年間の平均で日本は3780本と前回からわずかに増えたものの、韓国などに抜かれ10位から12位に後退。 1981年にデータを取り始めて以降、初めてトップ10から陥落しました。 また、論文の総数でみると、同じく3年間の平均で6万7688本で、前回から1つ順位を落とし5位に後退しました。 文部科学省は、自然科学の分野で日本の存在感が低下しているとしたうえで、要因として、ここ20
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