2014年8月28日のブックマーク (1件)

  • セクシャルマイノリティサークルの現実

    僕、ゲイなんですけど、最近セクシャルマイノリティサークルに入ったんです。ずっといわゆるクローゼットというやつで、特に誰とそのことを相談することもなく生きてきたから、サークル入った時は、そーいうこと一切隠さずしゃべっていいんだってなって、すごく開放感がありました。近頃は、セクシャルマイノリティサークルではストレートの人(アライって言うとか)も入れるようにするか?で議論が起きてるんですが、このサークルではまだやめといてほしいなぁという程度には。 でも、しばらくするとその開放感も色あせてきてしまった。というのも、僕はゲイだし、セクシャルマイノリティサークルというのは大抵ゲイが最大勢力なのですが、ゲイには思想的に過剰な程、男性性が強い人が多いんですよね。違った書き方をすると、日社会に残る男尊女卑感とか、ホモソーシャル的雰囲気と言いますか。あ、ホモがホモソーシャルなのは当たり前か?笑 冗談はさてお

    セクシャルマイノリティサークルの現実
    mumero
    mumero 2014/08/28
    「理解」ってなんだろうってのが最近の関心なのでタイムリー。本人たちも「理解」を理解してないんだろうな。これ関心の強さや善性が問題にされがちだけど、結局個人の能力の問題なんじゃないか?