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data_scienceとstatisticsに関するmrknのブックマーク (2)

  • 実務の現場においてモデリング(統計学的・機械学習的問わず)を行う上での注意点を挙げてみる - 六本木で働くデータサイエンティストのブログ

    気が付いたら僕がデータ分析業界に身を置くようになってそろそろ5年近くになるんですね*1。この5年間の間に色々勉強したり業界内で見聞してきた経験をもとに、「実務の現場においてモデリングを行う上での注意点」についてだらだらと書いてみようと思います。 と言うのも、色々な現場で様々なモデリング(統計学的にせよ機械学習的にせよ)が行われていることが伝わってくるようになった一方で、ともすれば「え?こんな基礎的なポイントも守ってないの?」みたいなとんでもないモデリングがまかり通る現場があると愚痴る声を業界内で聞くことが少なくないので。自戒の意も込めて重要なポイントを備忘録としてブログ記事にまとめておくのも有益かなと思った次第です。 この記事では手法選択(線形・一般化線形・ベイズ+MCMC・識別関数・識別モデル・生成モデル・樹木モデル・Deep Learning etc.)の話題は割愛しました。一般に、モ

    実務の現場においてモデリング(統計学的・機械学習的問わず)を行う上での注意点を挙げてみる - 六本木で働くデータサイエンティストのブログ
  • Stack Overflowのデータサイエンティストとしての1年間 | POSTD

    2013年1月のある日、気が付くと私はインターネットで時間を無駄遣いしていました。 これは、残念な発見でした。博士課程の2年半は、みんな忙しくなります。私もそうでした。酵母遺伝学の研究発表が控えていましたし、ニューヨーク大学との共同研究の論文は数カ月遅れていました。しかも学部での研究が残っていて、それはさらに滞っていました。また、プライベートも忙しく、イスラエル旅行から帰国してブラジルの柔術とジョギングを再開したばかりでした。 しかし、そんな日々の中で、 知らない人からのベータ分布に関する質問 に答えて時間を無駄にしていたのです。質問はCross Validatedというサイトに寄せられたものでした。これは開発者向けのQ&Aサイト「Stack Overflow」の統計学版姉妹サイトです。その時までの約1年間、私はStack Overflowでは積極的に回答していましたが、Cross Val

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