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2013年5月8日のブックマーク (4件)

  • ハードディスクの空き容量が極端に少なくなる場合の対処方法: Apple サポートコミュニティ

    Mac OS Xでは、Finderから確認できない不可視フォルダが多く存在します。そのため、Finderから確認できるファイル容量の合計とディスクの使用領域の間に数GBの差が生じますが、それは問題ありません。しかし、その差が10GBを超えていたり、使用中に「お使いの起動ディスクはほとんど一杯です」とエラーが出たがそんなに大きなデータを保存するような作業をした覚えはない等といった場合には、原因を特定する必要があります。ただ、Finderからは確認できない不可視フォルダに巨大なファイルが作成されるケースも多く、原因特定は容易ではありません。 このドキュメントには、原因特定に必要な操作をまとめています。問題解決の一助となれば幸いです。 [1] ゴミ箱を空にする ファイルやフォルダはゴミ箱に入れただけでは削除されないので、ゴミ箱にファイルが溜まっているようであれば「ゴミ箱を空にする」を実行する。

    monjudoh
    monjudoh 2013/05/08
  • 巨大な bookmarklet を信頼できる形で配布する方法 - kazuhoのメモ置き場

    Twitter で聞いてみたところ @hasegawayosuke さんいわく、Bookmarklet の文字数制限は最短だと約2,000文字らしいです。 でも、その長さで bookmarklet を書くのって難しいですよね。かといって、別のサーバから JavaScript をダウンロードして実行するとなると、そのダウンロードされたスクリプトが安全か、という問題が出てきます。 ならば、暗号学的ハッシュ関数を2,000文字以下で実装し、ダウンロードしたスクリプトの改ざん検証を行った上で実行すればいいのではないか。そうすれば、文字数の制限に悩むことなく Bookmarklet の開発に勤しめるのではないでしょうか。 ジャジャーン!というわけで、とても短い SHA-1 の JavaScript 実装を作りました*1。 GitHub - kazuho/sha1.min.js: SHA-1 impl

    巨大な bookmarklet を信頼できる形で配布する方法 - kazuhoのメモ置き場
  • Mercurial-2.6でhgwebからイシュトラッカーにリンクを張る - 放牧日記

    前回のhgwebからイシュトラッカーにリンクを張るではInterhgExtensionを利用しました。が、InterhgExtensionはMercurial-2.6からobsoleteとなりました。 というのも、InterhgExtension相当の機能はwebsubテンプレートフィルターという形でhgwebに取り込まれたからです。 http://selenic.com/hg/log?rev=websub websubをつかう 公開しているリポジトリの.hg/hgrcに次の様な設定を追加します。 [websub] # backlogの場合の例 backlog = s!(DORA-\d+)!<a href="https://demo.backlog.jp/view/\1">\1</a>! InterhgExtensionから移行する場合はセクションの部分をinterhgからwebsubに変

    Mercurial-2.6でhgwebからイシュトラッカーにリンクを張る - 放牧日記
  • Mercurial-2.6から追加されたunionスキームについて調べてみた。 - 放牧日記

    Mercurial-2.6から追加されたunionスキームについて調べてみた。 Mercurial-2.6からリポジトリ指定時にunionというスキームが指定できるようになりました。 unionを利用すると、次の形式で指定した2つのローカルリポジトリの履歴をミックスして閲覧できるようになります。 union:repo1+repo2 # repo1とrepo2の履歴を合算して閲覧する この機能を利用すれば、crew+main*1を手元で模倣できます。 $ hg clone http://hg.intevation.org/mercurial/ main $ hg clone http://hg.intevation.org/mercurial/crew/ crew $ MAIN_REV=$(hg -R main log -b default -l 1 --template "{node}")

    Mercurial-2.6から追加されたunionスキームについて調べてみた。 - 放牧日記