前の記事 最後のスペースシャトル:訓練体験レポート(動画) 「iPadでiPod売上げが減少」:Apple社への影響は? 次の記事 iPhoneユーザーを激怒させる「鏡」アプリとは 2010年5月19日 カルチャー コメント: トラックバック (0) フィードカルチャー Brian X. Chen 米Apple社は、iPhone等のアプリを売るApp Storeで時おり疑問の残る拒絶を行なっている(日本語版記事)が、逆に、疑問の残る承認も行なっている。『Mirror』(鏡)というアプリがその例だ。 このアプリは単に、額のようなふち飾りが付いた黒い画面を表示する。自分の顔を見たいなら、iPhoneを裏返して銀色のケースに映したほうがよく見えるはずだ。 これは冗談アプリなのだ。それにもかかわらず、これを間違えて買ってしまった人々は、これは楽しい冗談だ、とは思っていない。 「これはひどい」と、「

