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tipsとindesignに関するmitchikeuchiのブックマーク (10)

  • IllustratorとInDesignの文字スタイル/段落スタイルの挙動の違い|DTP Transit

    Illustratorで文字スタイル/段落スタイルを使うとやたらと重い。さらに、何かヘンだな〜と思うことがよくあって、いろいろ試していたところ、次のことがわかりました。 まずはInDesignの文字スタイル/段落スタイル InDesignで新規にドキュメントを作って作業をはじめるとき、[文字スタイル]には「なし」、[段落スタイル]には「基段落」選択されています。 明示的に文字スタイルを設定して適用しない限り、段落スタイルは、文字スタイルの影響を受けません。 Illustratorの文字スタイル/段落スタイル 一方、Illustratorで新規にドキュメントを作って作業をはじめるとき、[文字スタイル]には「標準文字スタイル」、[段落スタイル]には「標準段落スタイル」が選択されています。 たとえば、[配置]コマンドで文字原稿を配置した後、そのテキストの選択を解除し、「標準文字スタイル」を変更

    IllustratorとInDesignの文字スタイル/段落スタイルの挙動の違い|DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/07/23
    InDesignで新規にドキュメントを作って作業をはじめるとき、[文字スタイル]には「なし」、[段落スタイル]には「基本段落」選択されています。一方、Illustratorで新規にドキュメントを作って作業をはじめるとき,[文字
  • 不思議で(やっかいな)InDesignの合成フォント - DTP Transit

    InDesignの合成フォントは「/Users/takano/Library/Preferences/Adobe InDesign/Version 6.0-J/ja_JP/CompositeFont/」内で管理されます。 ちょっとトリッキーなのは、この点: Illustratorから書き出した合成フォントを読み込むと、ファイルとして上記に保存されます。 InDesignでドキュメントを開いていない状態で作成した合成フォントは、ファイルとして上記に保存されます。 合成フォントを使っているInDesignドキュメントを開くと、そのドキュメントを開いている間だけ、合成フォントが上記にファイルとして存在し、ドキュメントを閉じると、そのファイルも消えます。 InDesignの合成フォントはIllustratorでは使えない Illustratorの合成フォントをInDesignで共有する - DTP

    不思議で(やっかいな)InDesignの合成フォント - DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/07/16
    InDesignの合成フォントファイルをIllustrator側に持っていくと、悲惨なことになります。InDesign CS3以降、同じ名前の合成フォントが存在するとき、InDesignが勝手に合成フォント名の末尾に「-1」「-2」のようにナンバリングする
  • Illustratorの合成フォントをInDesignで共有する|DTP Transit

    せっかくBridgeのような"橋渡し"のアプリケーションがあるので、IllustratorとInDesignでの合成フォントの共有ができてよさそうなのですが、このあたり(日語圏のみの機能?のためか)あまりケアされていません。 IllustratorからInDesignへの合成フォントの共有 Adobe Illustrator CS4 ユーザガイド内に次のような方法が紹介されています。 Illustratorの[書式]メニューの[合成フォント]をクリック [合成フォント]ダイアログボックスで書き出したい合成フォントを選択し、[書き出し]ボタンをクリック 保存先を選択して[保存]ボタンをクリック InDesignに切り替えて、[合成フォント]ダイアログボックスを開き、[読み込み]ボタンをクリックして、Illustratorで書き出した合成フォントのファイルを選択 なお、InDesignにはグ

    Illustratorの合成フォントをInDesignで共有する|DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/07/15
    せっかくBridgeのような"橋渡し"のアプリケーションがあるので、IllustratorとInDesignでの合成フォントの共有ができてよさそうなのですが、このあたり(日本語圏のみの機能?のためか)あまりケアされていません。
  • InDesign:テキストボックスをぴったりさせる - DTP Transit

    InDesignでテキストボックス(テキストフレーム)のサイズを入力した内容にぴったりと調整するときは、ツールボックス内の[フレームを内容に合わせる]ボタンを利用されている方が多いと思います。 1行の場合は上下左右が調整されるのに、何故か複数行の場合は上下の高さしか調整されません。 これって非常に不便ですよね。 そこで、フレームの右下角部分にカーソルをもっていき、カーソルの形が図のように変わったらダブルクリック。 おぉ〜っ!ぴたっと調整されます。 テキストツールを選択している時は⌘キー(WinはCtrlキー)を押しながらダブルクリックでもOKです。 1行の場合、[フレームを内容に合わせる]ボタンをクリックすると、高さだけでなく、横幅も変わってしまいますが、こちらの方法を使うと高さのみが調整されます。右下角、右下中央だけでなく、フレームのハンドル8つすべてに利用できるので、ぜひ、試してみてく

    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/07/08
    1行の場合、[フレームを内容に合わせる]ボタンをクリックすると、高さだけでなく、横幅も変わってしまいますが、InDesign CS3より追加された機能のようでInDesign CS4でも使えます(なお、Illustratorではできませんでした)。
  • Illustrator:[カラー]パネルでカラーモードをすばやく変更する|DTP Transit

    Illustrator:[カラー]パネルでカラーモードを変更するには、パネルメニューから変更したいカラーモードを選択します。 もっとスピーディに行う方法をご紹介します。 スペクトルバーにマウスポインタを移動します。マウスポインタの形状はスポイトツールのものになります。 shiftキーを押すと、マウスポインタの形状が選択ツールのものになるのでクリックします。 パネルメニューで表示される順番(CMYK→WebセーフRGB→グレースケール→RGB→HSB)でカラーモードが変更されます。 ちなみに、opitionキーを押しながらクリックすると、塗りボックスを選択しているときには、線の属性のカラーが変更されます。スペクトルバーで色を付けることはあまりありませんが、白/黒の設定には効率的です。しかし「なし」(赤い斜線のボタン)だけは無効です(つまり、塗りボックスを選択しているときには、塗りボックスに作

    Illustrator:[カラー]パネルでカラーモードをすばやく変更する|DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/07/01
    スペクトルバーにマウスポインタを移動します。shiftキーを押すと、マウスポインタの形状が選択ツールのものになるのでクリックします。パネルメニューで表示される順番(CMYK→WebセーフRGB→グレースケール→RGB→HSB)で
  • Double-talk Publisher 私的・InDesignを使う際のHelvetica問題

    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/06/23
    欧文をOpenTypeに移行してもほとんどメリットはありませんが(※1)、CSシリーズに付属するFontがOpenTypeに置き換わった今、互換性の問題でType1を使用しなければいけないというのでなければ、キズが深くならないうちにOpenTy
  • Mac OS X(10.5)でInDesignを使う際のHelvetica問題 - DTP Transit

    Mac OS XでInDesignを使う際、Helveticaフォントをどのように扱うか、は非常に悩ましい問題です。 Mac OS Xでは、システムフォントとして「/System/Library/Fonts」内にある「Helvetica.dfont」を使っています。「dfont」はTrueTypeフォントです(1ファイルで複数のウエイトを同梱)。 TrueType版とType 1版のHelveticaは、Helvetica Medium(T1)とHelvetica Regular(TT)のようにフォント名が異なるだけでなく、形状なども異なるため、リフローなどの原因になります。 そこで、TrueType版とType 1版のHelveticaのどちらを使うか、については明示的に指定を行い、第三者が制作したドキュメントでも意識的に確認作業などを行う必要があります。 その際、問題になるのがType

    Mac OS X(10.5)でInDesignを使う際のHelvetica問題 - DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/06/23
    TrueType版とType 1版のHelveticaは、Helvetica Medium(T1)とHelvetica Regular(TT)のようにフォント名が異なるだけでなく、形状なども異なるため、リフローなどの原因になります。そこで、TrueType版とType 1版のHelveticaのどちらを使うか
  • Adobe - ADOBE CREATIVE SUITE 4 DESIGN EDITION

    InDesignの新しい機能でワークフローを強化し、あらゆるレイアウトの効率性を見直しましょう。 {{annual-paid-monthly-plan}}の場合、価格 - ABM - InDesign{{small-tax-incl-label}}でご利用いただけます。

    Adobe - ADOBE CREATIVE SUITE 4 DESIGN EDITION
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/06/22
    デザイナーやクリエイターの人達に絶大な人気を誇るAdobe® InDesign® CS4とAdobe® Illustrator® CS4。人気の両アプリケーションで基本テクニックが学べる入門ガイドです。もうお使いの方も、もう一度基本に戻って新しい発見をし
  • InDesign:ブックを利用時のあれこれ|DTP Transit

    とある書籍の入稿直前で、InDesign CS4でブック機能をいじっています。以下、作業メモ。 パネルメニューの[ブックをプリフライト]を実行すると、右図のようにグリーン/レッドのマーカーがつきます。ちなみに、調査中は「?」。 開いているドキュメントをすべて保存するには、command+option+shift+Sキー。 開いているドキュメントをすべて閉じるするには、command+option+shift+Wキー。 [ブックをスペルチェック]機能が欲しい。 システマチックに段落スタイルを作り込んでいないと、ブックとしてマージするとき、スタイル名の重複によって悲惨な状況が起きかねない。 サクサク作業するために 自動ページ番号も重い。ページ数が落ち着いたら、ドキュメントごとに[ページ番号割り当てを開始]でページ番号を振った方がよいかも。 ライブプリフライトをオンにしていると、それぞれのドキュ

    InDesign:ブックを利用時のあれこれ|DTP Transit
    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/06/04
    ライブプリフライトをオンにしていると、それぞれのドキュメントを開くときに劇重![プリフライト]パネルメニューから[すべてのドキュメントのプリフライトを無効にする]を実行しておいた方がよいかも。
  • InDesignの勉強部屋_CS_プロセスカラーをスポットカラーでプリントする

    InDesignでは、スポットカラーの掛け合わせが可能です。そのため、2色印刷などではスポットカラーを使用することで仕上がりイメージを確認しながら作業することができます。しかし、プロセスカラーでドキュメントを作成しなくてはならない場合もあるかもしれません。 今回は、C版とM版でドキュメントを作成した場合に、それをスポットカラーで表示・プリントする方法をご紹介したいと思います。 1.まずPhotoshopを起動して[カラー設定]を確認します。カスタム設定を使用している場合には、後で設定を元に戻せるよう、[保存]ボタンをクリックして、この設定を保存しておきます。 2.ツールパレットの[描画色]をダブルクリックして[カラーピッカー]を表示させ、[カスタム]ボタンをクリックします。 3.[カスタムカラー]ダイアログで、使用するスポットカラーのLab値をメモします。ここではDIC 158s(L:

    mitchikeuchi
    mitchikeuchi 2009/05/25
    InDesignでは、スポットカラーの掛け合わせが可能です。そのため、2色印刷などではスポットカラーを使用することで仕上がりイメージを確認しながら作業することができます。しかし、プロセスカラーでドキュメントを作成
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