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casioとricohに関するmgkillerのブックマーク (2)

  • この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(後編)

    前編(→この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編))ではEX-FH100(カシオ計算機)、DSC-HX5V(ソニー)、CX3(リコー)、後列左からFinePix HS10(富士フイルム)、COOLPIX P100(ニコン)と裏面照射型CMOSセンサーを搭載する5製品について、高感度撮影時の画質に注目してみた。で、後編はCMOSセンサーならではの「速さ」に注目してみたい。 前列左からEX-FH100(カシオ計算機)、DSC-HX5V(ソニー)、CX3(リコー)、後列左からFinePix HS10(富士フイルム)、COOLPIX P100(ニコン) 高速連写はもちろんのこと、超高速連写と高速なデジタル処理を組み合わせれば「合成」技が使える。その応用範囲はすごく広い。合成することでランダムノイズを減らすことができる。露出を変えて合成すればダイナミックレンジ拡張だ。ソニーの製品

    この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(後編)
  • この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編)

    この春は裏面照射型CMOSセンサーが面白い! 2010年のコンパクトデジカメ界は「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」である。たぶん、そうだ。 前列左からEX-FH100(カシオ計算機)、DSC-HX5V(ソニー)、CX3(リコー)、後列左からFinePix HS10(富士フイルム)、COOLPIX P100(ニコン)。いずれも裏面照射型CMOSセンサーを搭載する 2010年の春になって各社がいっせいに採用し始めた裏面照射型CMOSセンサー。開発元のソニーでは1200~1400万画素のCCDを「DSC-W380/W350/W3320」など普及タイプの製品に、1000万画素の裏面照射型CMOSセンサーを「DSC-HX5V」(レビュー)「DSC-TX7」(レビュー)など高機能ハイエンド系製品に搭載すると位置づけている。画素数の少ない方が上位モデルという、一見、逆転の関係であるが、1400万画

    この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編)
    mgkiller
    mgkiller 2010/04/16
    うーむ、サンプル画像を見る限り静止画性能は各社微妙だ…
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