http://togetter.com/li/503820青二才は反撃されないことを前提にしてホッキョクグマを挑発してどや顔って感じなんだろうけど、ホッキョクグマはすでに攻撃を完了している。青二才の行為はホッキョクグマの新刊において全部腑分けされて「はいコレが承認欲求に踊らされたバカの見本でござい」って感じで陳列されてる。青二才がそれに気付かず攻撃すればするほど「ほらね」ということになる。青二才自身があがけばあがくほどホッキョクグマの本に説得力を持たせ、ホッキョクグマに奉仕することになる。青二才の間抜けぶりを見ながら、ホッキョクグマは高みから薄ら笑いを浮かべるという構図になっている。青二才も増田やウォッチャーがガタガタ言う度にPVが集まってハッピーという考えだろうが、それと同じ事を青二才がやっていることになる。青二才もホッキョクグマにかかれば、彼のプレゼンスや仮説の生きた検体として貢献する

