タグ

関連タグで絞り込む (2)

タグの絞り込みを解除

processingとactionscriptに関するmathatelleのブックマーク (10)

  • NUTSU » [f5]SVG output test.

    非常にニッチな部分なのですが、Frocessing に SVG 出力を組み込んでいるところなんです。ローテクかつ泥臭く実装してまして、ひとまずは出力できました。なんとなく「ローテクかつ泥臭い」を強調しておきたい今日この頃です。 SVG出力といっても AS で描画しているパスのデータなどをバッファして SVG に変換していくわけです。以下は実際の AS描画と、SVGをイラレで表示したところですね。 SWF SVG – illustrator SVG – illustrator ( outline ) 出力されたSVGデータはこちら。これだけでも 1.3MB 弱になってしまいます、、、。1以下の線幅はSWFとSVGでは随分表示が違うので、その辺りどうしたもんかと思いもします。まぁいいかなぁとも思うのですが。 test1.svg(1.26MB) 予想はしていたのですが、SVGファイルがでかくなり

  • ActionScript入門Wiki@rsakane - Frocessing

  • 【sketch】花っぽいものを描く | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog

    haraです。 今週もfrocessingを用いたsketch。curveVertexを使って花っぽい絵を描いてみます。 curveVertexとは、任意の座標を与えるとその点を通る曲線を描いてくれるメソッドです。 Processingのリファレンスでわかりやすい解説が見れます。 curveVertex_ このsketchは、nutsuさんのこちらの作品をforkしています。

    【sketch】花っぽいものを描く | _level0 - KAYAC Front Engineer Blog
  • http://ra66it.net/blog/studylog/entry-1203.html

  • FrocessingではじめるActionScriptドローイング:第4回 スケッチしてみよう|gihyo.jp … 技術評論社

    これまで描画APIやイベント関数など、基礎となる利用方法を解説してきました。Frocessingを使うことでグラフィック描画を手軽に、手早くプログラミングできるとことがわかっていただけたかと思います。手軽さや手早さは、いろいろなことを試す、つまりスケッチ(素描・試作・思索)を行う上では重要な要素です。 最終回となる今回はスケッチの例としてペイントプログラムの制作過程を紹介します。 サンプルプログラムのダウンロード スケッチのはじまり 前回、マウスを使ったプログラムとして「PaintSample」を紹介しました。マウスに沿って線が描かれるシンプルなペイントプログラムです。 図1 PaintSample このプログラムをスケッチのはじまりとして、最終的には次のFlash(SketchSample7)を制作します。この2つを見比べると随分違うように見えますが「PaintSample」に少しずつ手

    FrocessingではじめるActionScriptドローイング:第4回 スケッチしてみよう|gihyo.jp … 技術評論社
  • 第3回 アニメーションとイベント処理 | gihyo.jp

    前回は基描画APIを使って静止画を描くプログラムを紹介しましたが、今回はアニメーションやマウスイベントなどを使った動的なグラフィックの描画について解説します。また、曲線の描画、乱数の利用についても解説します。 サンプルプログラムのダウンロード 動きのあるグラフィックの描画 まずは、以下のプログラム(リスト1)と実行結果をご覧ください。前回解説したキャンバスの回転の例(TransformSample)に動きを加えたものです。 リスト1 AnimationSample package { import frocessing.display.F5MovieClip2D; [SWF(width=465,height=465,backgroundColor=0x000000)] public class AnimationSample extends F5MovieClip2D { private

    第3回 アニメーションとイベント処理 | gihyo.jp
  • 第2回 Frocessingの基本描画API | gihyo.jp

    前回はFrocessingの概要などを解説しましたが、今回は描画プログラムの基となるAPI(線と塗りの色・基シェイプ・キャンパスの変形)について解説します。 なお、今回のサンプルプログラムは全てfrocessing.display.F5MovieClip2Dがスーパークラスとなります。 サンプルプログラムのダウンロード 色の指定方法 以下のプログラム(リスト1)と実行結果(図1)をご覧ください。 リスト1 円の描画 stroke( 20 ); //線の色指定 fill( 168, 192, 255 ); //塗りの色指定 circle( 150, 75, 50 ); //座標(150,75)に半径50の円を描画 図1 リスト1の実行結果 このプログラムには描画の基的な手順が記述されています。線と塗りの色指定とシェイプの描画です。まずは、stroke()、fill()による色指定につい

    第2回 Frocessingの基本描画API | gihyo.jp
  • 第1回 はじめてのFrocessing | gihyo.jp

    私がプログラミングの学習をはじめたころ、入門を片手にサンプルコードをタイプしてコンパイルすることを繰り返していましたが、ただ書き写しているだけという感覚しか持てないでいました。しかし、ディスプレイ上に表示されるグラフィックを描くプログラムになると、同じ書き写しであるのに楽しいのです。 フラクタルであったり(図1⁠)⁠、マウスで線を描画するような簡単なプログラムでしたが、表示された絵を視覚することを通して、ソースコードと実行結果が繋がっているように思え、プログラミングという行為を実感できたからだと思います。 ディスプレイに結果が現れるプログラムは楽しいし興味が持てる。これは一般的な感覚と異なるかもしれませんが、私にとってはプログラミングを行う主要な動機です。この連載では、Flashによるグラフィック描画のプログラミングについて解説していきます。その楽しさを感じていただければ幸いです。 図1

    第1回 はじめてのFrocessing | gihyo.jp
  • NUTSU » [f5]Processing的なFrocessing

    Processingがたのしくて、勉強しているうちになんとなくProcessin的なASドロー系ライブラリをちまちま作っているわけですが、フライング気味にSparkPorjectにコミットしてみました。実装している機能は一部だし、テスト不十分でこれからデバッグなんですけど。なんとなく遊んでいただける方はこちら(SparkProject-Frocessing)からどうぞ。 Frocessingを使った場合の雰囲気なんですが、例えば下のような。 これの場合、flaのDocumentClassを「frocessing.display.F5MovieClip3D」と指定して、フレームスクリプトに以下のような感じで書いています。 QMedium(); var num:int = 100; var a:Number = 0; var i:int; var ss:Number = 100; var vs

  • Flashでインタラクティブアート勉強したい人におすすめの書籍まとめ | fladdict

    最近のFlashって、絵描く人とコードコードした人が分離しすぎちゃって詰まらないなぁと思ったので、両側やってみたい人向けのとっかかりになるとかまとめてみた。Flashでモニョモニョ動いたり、ビュワビュワ多量情報をビジュアライズした人向けの資料集。自分が実際に読んだ/持ってるからピックアップ。 ストックエントリベースだから、最新のとかは抜けもあるかも。 ■ActionScript 1 & 2編 Flash Math Creativity 初等数学と工夫でいかにイメージや動きをジェネレートするか?という。洋書のみ。数行のシンプルなコードによる習作から徐々に作品を発展させていくスタイルはインタラクティブなコーディングの初心者には大変勉強になる。ActionScript1によるフレーム直書のスタイルの為AS3から入った人はちょっとビックリするかも。サイトから掲載習作の全動作サンプルが見れ

  • 1