【読売新聞】 【ニューデリー=青木佐知子】インドの宇宙新興企業が開発したロケット「ビクラム1号」が18日、打ち上げと搭載物の軌道投入に成功した。民間による軌道投入は同国初で、ナレンドラ・モディ首相は「インドの宇宙開発の歴史にとって画
【読売新聞】 【ニューデリー=青木佐知子】インドの宇宙新興企業が開発したロケット「ビクラム1号」が18日、打ち上げと搭載物の軌道投入に成功した。民間による軌道投入は同国初で、ナレンドラ・モディ首相は「インドの宇宙開発の歴史にとって画
うちの母親(60代後半)は、日本はもうダメです、後進国なんです、みたいなニュースが大好き またこういう人にありがちな傾向として、中国と韓国をやたら持ち上げたがる ついでに言うと、日本だけでなく、地元(地方)がこんなランキングで最下位でした、みたいなのも大好物 なぜ国家や地域といった、かなり大きなくくりのアイデンティティを「下げる」ことが楽しいのか、よくわからなかった でもちょっと考えてみると、つぎのような要素があるように思った 過去に栄華を誇った存在が没落していく様子を野次馬的にみるのが楽しい 自らが老いていっていることと境遇を重ねることで、何らかの溜飲を下げている 若い世代がだらしないせいでこのような境遇に陥っているという、若者ディス なんとなく腑に落ちるような気もする というか、ああいった衰退系の記事って、若者や現役世代は、どういう心境で受け取っているんだろうか
おにぎり屋「かなたけ」🍙 @kanatake33 腎臓をひとつ失いました。原因は水分不足、「お客様に迷惑をかけたくない」という気持ちでした。 キッチンカー営業中にトイレに行けば、お客様をお待たせしてしまう。だから出店日は朝から水分を控える。それをずっと続けていました。 腎臓は「沈黙の臓器」。痛みが出ません。検査の結果、右の腎臓は小さくなり、機能は完全に失われていました。気づいたときには、もう遅かった。 幸い、左の腎臓は元気です。おにぎり屋は変わらず続けます。ただ、これを読んでくれたあなたにお願いがあります。 この夏、「あとで飲もう」をやめてください❗️仕事中でも、運転中でも。トイレに行く時間より、失うものの方がずっと大きいから。僕の右腎の分まで、水分補給してくださいね😊 2026-07-19 12:37:26 おにぎり屋「かなたけ」🍙 @kanatake33 たくさんの応援コメント、
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【7月19日 AFP】米ニューヨーク市のゾーラン・マムダニ市長は、近く開催される国連首脳会議の期間中にイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相の拘束について検討・協議していると、18日に公開された米ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで語った。これに対し、ネタニヤフ首相側からは激しい非難の声が上がっている。 インタビューでマムダニ市長は「ネタニヤフ氏が行くべき場所はハーグ(国際刑事裁判所)だと信じている」と述べ、「彼は国際刑事裁判所(ICC)から起訴された戦争犯罪人だ」と続けた。 イスラエルを「アパルトヘイト(人種隔離)体制」と呼んできた左派のマムダニ市長は「多くの人が考えていることだ。それは純粋に、長年にわたる彼の行動が引き起こした事態によるもの
つまり、現実は家が足らないのであり、「空き家問題」よりも「家不足問題」の方が私たちの生活を脅かしているといえる。それが家賃の高騰となり、持家価格の高騰となっているのだ。 稼働率が上昇している中で、新築の住宅着工を増やさないと、稼働率は上がるだけだ。ならば、新規着工を増やせばいいじゃないかと思うかもしれないが、それがままならない環境でもある。それは建築単価の高騰と工期の延長だ。人手不足倒産が最も多い建設業界では着工は増やしたくても増やせない状況にある。 10年ほど前は都区部の賃貸住宅稼働率は90%ほどだったが、今では95%を超えている。当分の間、稼働率が上昇し続けることは必至の状況にある。数年後には賃貸住宅の稼働率が100%に接近する可能性がある。 その際に、家賃がどのくらい上がるかは、過去に一度だけ実績がある。それは、東日本大震災の時で、津波でストックの多くが失われ、家を失った人たちの住宅
ひと頃はさかんに取り上げられていた「年金破綻論」。その真相は? FPの山崎俊輔さんの新刊『老後に4000万円って本当ですか?』より抜粋します。5年ぶりの財政検証結果の扱い公的年金については5年に一度、徹底的なシミュレーションを行い将来予測を公表します。これを「年金財政検証結果」といいます。年金破綻論がにぎやかだった時代には「これが破綻の証明だ!」とばかりに財政検証結果の悪い数値をピックアップ
互いに最も多くスターを付け合う 13 組(相互のスター合計 37329) 2人がそれぞれ「いちばん多くスターを送った相手」が互いに一致する組だけを掲載。均衡は相互スターの釣り合い(弱い方÷強い方)。
熊谷豪(GO KUMAGAI) @gokumagai 僕の周りでも、若い子が「社長」の名刺を持ってるのに、株は1株も持ってない、ってケースを何度か見てきた。 だいたい絵はこう。40代50代の大人が「金は出すから、お前が社長やれよ」と持ちかける。若い子は舞い上がる。名刺には代表取締役。でも登記を見ると、株は全部その大人が握ってるわけ。 僕が会社を売ったときに骨身にしみたのは、決定権は肩書きじゃなくて株についてくるってこと。株を持ってない代表は、どれだけ現場を回しても、最後の一線で自分の意思を通せない。会社の未来を決めるのは、いつも株を持ってる側。 2026-07-17 10:36:38 梶崎妃那 @hina_englishh 【ご報告】 2026年5月31日をもって 株式会社LinkUpの代表取締役を辞任しました。 理由をお話しさせていただきます。 ゼロからサービスを立ち上げたこの会社でした
令和8年度富士総合火力演習であいさつする小泉進次郎防衛相(左)=6月7日、静岡県の東富士演習場(成田隼撮影) 小泉進次郎防衛相は17日、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するネット番組「言論テレビ」に出演した。フランスが核弾頭保有数を増やすと表明するなど、欧州での核抑止力強化の動きに触れて「日本にとっては議論するのが難しい課題だが、触れざるを得ない一つは核だ」と述べた。現職閣僚としては踏み込んだ形で、核政策について議論の必要性を訴えた。 小泉氏は、マクロン仏大統領が保有する核弾頭数を増やすと表明したことや、フィンランド議会が、有事の際に核兵器の自国領内への持ち込みを可能にする改正法案を可決したことを列挙。その上で「危機感を持って、あらゆる政策をタブーなく議論し、進めなければいけない状況であることを、もっと努力して説明していかないといけない」と強調した。
山田は「3月に昏睡してから、あの後歩けなくなって、車いすになって。腹水と胸水が溜まって呼吸が困難になって酸素吸入に」と近況を報告。続けて「この俺がだよ、飯が食えなくなって固形物が食えなくなって。この俺がだよ、タバコ吸えなくなった。もう人間立って歩いて飯食えているうちは死なないと思ったけど、もう死ぬよ。立って歩くことも飯食うこともできねぇ。そんな状態です」と話し「俺が1番信じられないよ」と語った。 動画では続けて自身が闘病中に執筆した新著「光の西洋絵画史」を紹介した。 山田は2024年10月、原発不明がんを公表。「視聴者の皆さんから私の腰のこととか、体調のこととかご心配いただいてですね、あんまりいい話じゃないから黙ってようかと思ったんですけど」と以前痛めた腰に言及しながら、「ぎっくり腰じゃなくてがんだったんですよ」と報告。「骨もあちこち転移してる。そんな状況だったんですよ。当然そんな状況だか
分譲マンションの管理組合が危機に陥っている。コスト上昇や人手不足により、味方だったはずの管理会社との関係が暗転。大規模な修繕工事には不正の影が忍び寄る。購入時には想定できなかった事態に、自衛の道はあるか。「人件費が高騰しており、値上げに踏み切らざるを得ない状況でございます」。丁重な文体で書かれた書面には、管理委託費を月6万円引き上げる管理会社からの要求が書かれていた。東京都江東区にある約20
戦争犯罪などを裁くICC=国際刑事裁判所のトップを務める赤根智子所長は、ICCの設立のための条約が採択された日に合わせて声明を発表し、「国際法は強い圧力にさらされている」などとして、圧力に屈せずに被害…
増田は看護学生だった時に看護実習を経験して思ったけど、オムツ交換って患者へのヘイトたまりやすいんよな 増田なんて、オムツ交換のあとに「女性だから、あなた達(増田ともうひとりの看護学生)のこと信頼してるわよ」って言われてイラッとしたからね 何この上から目線。もう90の枯れ木みたいなババアなんだしさっさと氏ねばいいのに、ってマジで思ったからね その後の実習期間もその婆さんに対するヘイトしかなった。ペアでやってたもうひとりの看護学生もヘイト感情やばくてお互い愚痴ってたから乗り越えられた 介護ってさ、現役世代の人なら病気を直してまた社会に返す、家族のもとに返すってやりがいがあるけど もう老人だとなんでこんな家族からも捨てられ、社会も必要としてない老人を世話してやらなきゃいけねーんだって思うタイミングが多すぎる。ましてオムツ交換って、やっぱウンコ触るわけで精神的に限界がきやすい。だから何か言われたら
沖縄県の玉城デニー知事は17日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を産経新聞が公開したことについて「疑問はやはり付いて回る」と否定的な見解を示した。同日に県庁で開かれた定例記者会見で明らかにした。 玉城氏「なぜ発信」と問題視産経新聞が公開した防犯カメラ映像を巡っては、玉城氏が13日、記者団の取材に「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と疑問を呈していた。 17日の会見で玉城氏は「防犯カメラ映像は捜査や調査の一級証拠品となり得るものであると一般的に認識されている」と述べ、「捜査の証拠として使えるものが、なぜ発信されているのか」と改めて問題視した。 ただ、知華さんの母親は「防犯カメラに映る娘についてプライバシーに関する指摘もあるようだが、むしろ(
BelongとMM総研は7月15日、中古スマートフォン市場の最新動向に関する勉強会をオンラインで共催した。勉強会に登壇したMM総研研究主任の原健輔氏は、2025年度の中古スマートフォン販売台数が前年比12.4%増の360万7000台となり過去最高を記録したと発表した。原氏は市場拡大の要因として、世界的なメモリ価格の高騰に伴う新品端末の大幅な値上げを指摘した。 原氏は数千円ではなく数万円規模で価格が上昇しているため、新品が高すぎることで中古を選択する消費者が増えていると解説した。また通信キャリアやメーカーによる認定中古品の販売台数が急増しており、傷やバッテリー消耗といった中古特有の不安感が払拭されつつある現状を説明した。続いて登壇したBelong法人事業部門長の内田弦希氏は、同社が運営する「にこスマ」の最新データを公表した。 内田氏によると、6月25日にAppleが一部製品の価格改定を発表し
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