We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.
We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.
インストールしてから月日が経つと、どのディストリビューションをインストールしたか、ましてやバージョン名を忘れてしまいがちです。それをコンソールから確認する方法です。dmesg で起動画面のメッセージを確認できますが、ディストリビューション名は書かれていなかったりします。また、uname -a でも Linux バージョンとアーキテクチャしか書かれていなかったりします。 cat コマンドで確認する例です。もちろん、less や more でも構いません。 Redhat/CentOS $ cat /etc/redhat-release CentOS release 4.6 (Final) その2。 $ cat /etc/issue CentOS release 4.6 (Final) Kernel \r on an \m Fedora # cat /etc/fedora-release Fed
バックアップされる側(hostA) …Debian Linux 3.0をインストールしたlibretto L3です。 Webサーバで公開している領域(特に日記の内容)をバックアップします。 バックアップする側(hostB) …Debian Linux 2.2をインストールしたルータマシンです。 hostA,hostB両方にrsyncをインストールします。おそらく標準で入っていると思いますが、 ない場合は apt-get で、Redhat系なら yum を使うかrpmファイルを落としてきてインストールしておきます。 apt-get install rsync hostBからhostAへアクセスし、hostAのファイルを取ってくる場合、以下のように実行します。 rsync -avz -e ssh --delete USERNAME@hostA:/home/A_file/ /home/hoge/
2007年04月05日23:36 カテゴリLinux GNU screen メモ GNU screenは 1年以上前にも試してみたのですが、その時は何かしっくりこなかったので、Poderosaのタブに戻ってしまっていました。 でも、少し前からまた使うようになりました。 ちょっとメモしておきます。 screenの基本的なことは以下がわかりやすいです。 Let's use SCREEN! screen - 仮想端末マネージャーの使い方 (iandeth.) .screenrcでのカスタマイズなどは以下をはじめいろいろ参考にさせて頂きました。 naoyaのはてなダイアリー - GNU screen いろいろまとめ。 Elementary, ... 開発マシン(Win/Mac) 現在の .screenrc は以下。 escape ^Tt startup_message off autodetach
Apache Traffic Server™ software is a fast, scalable and extensible HTTP/1.1 and HTTP/2 compliant caching proxy server. Formerly a commercial product, Yahoo! donated it to the Apache Foundation, and currently used by several major CDNs and content owners. Caching Improve your response time, while reducing server load and bandwidth needs by caching and reusing frequently-requested web pages, images,
※この記事はMySQL Advent Calendar 2023の4日目です。 MySQL 8.0シリーズでは正式版になってから多数の新機能が追加されるというリリースモデルであった。正式版になってから追加された新機能の中に、GIPK(Generated Invisible Primary Key)というものがある。これはなんとMySQL 8.0.30で追加された機能だ。MySQL 8.0が正式版になってから、なんと4年と3ヶ月後のことである。そんな感じでMySQL 8.0の新機能は正式リリース後にも増え続け、途方もない規模になっている。このブログでは一度に紹介するのは諦め、少しずつ気の向いたものから紹介していこうと思う。今回はその第一弾として、GIPKについて解説しよう。
main help file *help.txt* For Vim バージョン 7.1. Last change: 2006 Nov 07 VIM - メインヘルプファイル k 移動: カーソルを使用するか、"h" で左、"j" で下、 h l "k" で上、"l" で右に移動できます。 j ヘルプの終了: ":q<Enter>" とタイプします。 Vimの終了: ":qa!<Enter>" とします(注意! 変更はすべて破棄される)。 項目へジャンプ: タグ (例:|bars|) にカーソルを合わせ、CTRL-] を押します。 マウスでジャンプ: ":set mouse=a"と入力してマウスを有効にしてください(xterm もしくはGUIでのみ可)。タグ (例:|bars|) をマ
最終更新 2019-01-27 UNIX/Linux のシェル sh・bash・csh・tcsh のリダイレクトを説明する。ファイルへの出力、コマンド出力を別のコマンドの入力とする、標準入力・標準出力・標準エラー出力、パイプなどもあわせて説明する。
GNOME Do+Terminalプラグインを使用することで任意の場所で端末を開くことが可能だが、必ずデフォルトサイズ(80x24)で開かれてしまう欠点が。(Terminalプラグインにも設定は無し。) せっかくWUXGAのディスプレイなのでもう少し大きいサイズになるように変更してみた。 手順 1. /usr/binに移動 $cd /usr/bin2. gnome-terminal(実行ファイル)をgnome-terminal.origに名称変更 $sudo mv gnome-terminal gnome-terminal.orig3. gnome-terminal(スクリプト)を以下のように作成 160x50指定&他に引数が与えられた場合に対応するように$1${@}を指定しておく ●○▼などの記号を正常表示できるように、「VTE_CJK_WIDTH=1」、「--disable-facto
概要 MAKUOSAN (Multicasts All-Kinds of Updating Operation for Servers on Administered Network) makuosan(まくおさん:通称「まくお」)は、複数のサーバへ同時にファイルを転送するソフトウエアです。 以下のような特徴があります。 サーバが増えても転送時間が変わらない サーバが増えても、転送にかかる時間はほとんどかわりません。10台のサーバに転送しても、20台のサーバに転送しても、ほとんど同じ時間で完了します。ただし、転送時間は一番応答が遅いサーバの性能に引っ張られるので、同程度のスペックのサーバで構築された環境で利用することが望ましいです。 すべてのサーバで同時にファイルが更新される マルチキャストを使って全サーバへ同時にファイルを転送するため、「このサーバのファイルは更新されてるけど、あのサ
ここでは、絶対に覚えておきたい必須コマンドについて解説していきます。 [ uname ] [ df ] [ du] [ who] [ w ] [ finger ] [ users ] [ last ] [ lastlog ] [ free ] [ ps ] [ pstree ] [ pidof ] [ lsof ] [ top ] [ reboot ] [ shutdown ] [ halt ] [ dmesg ] [ Ctrl +s,Ctrl + q ] [ apm ] [ wall ] [ ulimit ] [ hdparm ] ■システムの情報を表示する [ uname ] システムの情報を表示するには、uname コマンドを使用します。-a オプションをつけると全ての情報を表示します。
簡単に設定できるシステム監視「Munin」 VPSサーバをセットアップする際に、これまで複数台で運用してきたMOONGIFT(www/oss/fwのサブドメイン)を一台のサーバにまとめる事にした。MySQLやApacheの設定をうまくすれば十分耐えられると踏んだからだ。 さて、その際に重要だったのがシステムの状態を監視・レポーティングしてくれるソフトウェアだ。設定を色々変更する事で安定度がどの程度変わるのか、逐一確認したかったからだ。そこで今回はMuninを導入した。 Muninはオープンソースのリソース監視ソフトウェアで、特徴的なのは何と言っても導入が簡単な事だ。MRTGに比べると随分簡単だ。恐らく複雑な設定や様々なシステムとの組み合わせではMRTGに軍配が上がるかも知れないが、そうでない、サーバの監視目的であればMuninのが手軽でお勧めだ。 各種OS向けにパッケージが用意されているが
このリリースノートは、Ubuntu 9.04とその派生品に関する既知の不具合について記述しています。原文である英語版のリリースノートは次のページにあります: https://wiki.ubuntu.com/JauntyJackalope/ReleaseNotes 最低限必要な環境 Ubuntu 9.04では、動作に必要な最低限のメモリとして256MBを要求します。一部のコンピュータでは、グラフィックカードが利用するために、メインメモリの一部を自動的に消費していることに注意してください。もし最低限のメモリしか搭載していない場合、通常の環境に比べて、インストールに非常に時間がかかります。ただし、インストールが正常に完了すれば、利用する上ではあまり問題は起こりません。 メモリの少ないシステムではDesktop CDを用いてインストールする場合は、「コンピュータに変更を加えずにUbuntuを使って
先日「LinuxのデスクトップをMacのようにドレスアップする(無料)」 を読ませていただいて、自分で実際にやってみたくなったので、UbuntuのデスクトップをMac OSX Leopard風にしてみました。 Mac買えばええやん、って言われそうだけど、Ubuntu(Linux)でどこまでやれるのか、実際に試してみたくなったのでトライ。 せっかくなので、方法というか手順をログとして残しておきます。 基本的に「http://maketecheasier.com/turn-your-ubuntu-hardy-to-mac-osx-leopard/2008/07/23/」を参考にさせていただいた(というか、ほとんどそのまま...)のですが、私の環境では一部上手くいかなかったり、部分的にハマったりしたので、その点の補足&日本語訳くらいの感覚で参考にしていただければと思います。 気になるBefore
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く