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2010年2月12日のブックマーク (3件)

  • 僕たちが待ち望んでいたRubyスクリプトをデーモン化する方法 - http://rubikitch.com/に移転しました

    Rubyでは、簡単にデーモンが記述できる。その方法は簡単!Ruby 1.9だと Process.daemon と書くだけだ。その行の後は制御端末が切離され、デーモンとして実行される。Ctrl+Cで終了できないので、永遠に実行を続けるスクリプトは「pkill -f」などで殺す。 既存のスクリプトをデーモン化するには、この一行を加えればいいだけなのだが、常にデーモンにしてしまうとデバッグが困難になってしまう。そこで、テスト時はふつうに実行して、普段はデーモンにしてしまえばいい。その方法もまた簡単!上の一行を daemonize.rb というファイルに保存すればいい。だけどこれだけだとつまらないので、ついでにRuby 1.8にも対応させてみる。 if Process.respond_to? :daemon # Ruby 1.9 Process.daemon else # Ruby 1.8 req

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  • Cookieセッション、BASIC認証マジパネー - komagataのブログ

    Rails検証報告書: プログラマの思索 Railsで特徴的なのは、CookieでHTTP セッションを管理できることだろう。 ここの仕組みが非常に分かりやすい。 Railsの後から付いた機能で一番素敵だと思うのがこの機能です。 「Cookieなんて仕様上は4KBしか保存出来ないんだから寧ろ弱体化してね?」 とか認識されることが多い気がしてならない。 コレ、導入時にも度肝を抜かれて、以降常に、 「ハンパねー、マジCookieセッションハンパねー!」 と脳内のアフロの人が言ってるんですが、大した利点に感じる人は少ないのか、他の言語やWAFで全面採用している例を見たことが無い。 そもそもセッションという言葉自体が複数の処理をまとめた単位という広義の意味とWebアプリケーションで複数リクエストにまたがってサーバー側に保存されるデータという狭義の意味が混在して使われているという事情があってWeb上

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  • CSS/HTMLリファレンスマニュアル、最新ブラウザ互換情報 | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    SitePoint: New Articles, Fresh Thinking for Web Developers and Designers HTMLCSSを記述する際にもっとも気になるのが、使おうとしている機能が開発に使っている以外のブラウザでサポートされているかどうか、また、意図どおりに機能するかどうかだ。テストフェーズでまとめてチェックする方法もあるが、複数のバージョンが混在する現状では、テストフェーズまでチェックを引き伸ばせば引き伸ばすほど、後からブラウザ互換性を確保する作業が困難なものになる。 開発段階でブラウザごとの互換性やサポート状況をチェックしリスクを回避するために役に立つリファレンスマニュアルにSitePointが提供しているSitePointリファレンスシリーズがある。CSSHTMLJavaScript版が提供されており、特にCSSHTMLのリファレンスマニ