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2016年1月19日のブックマーク (5件)

  • 2016年の「広告効果測定」は、一つの施策ごとではなく全体で見てみませんか?

    【前回コラム】「日の広告主と広告代理店がこれから直面していく「イノベーションのジレンマ」とは?」はこちら 広告に触れる順番で「効果」が倍以上に変わる 前回の昨年最後のコラムでは、ワールドマーケティングサミットの議論を元に、日の広告主と広告代理店が置かれている状況は典型的なイノベーションのジレンマの構造になっているのではないかという話をご紹介しました。 2016年最初のコラムでは、そのイノベーションのジレンマにはまらないために、どういう手段をとりうるのかという点を考えてみたいと思います。個人的にここでカギとなってくると考えているのが、いわゆる「効果測定」のやり方です。 昨年12月に私がモデレーターをさせていただいたad:tech tokyoのパネルディスカッションに、そのヒントとなる議論があったので、ここで紹介したいと思います。 このセッションのテーマは「テレビ大国日で、長期的なデジタ

    2016年の「広告効果測定」は、一つの施策ごとではなく全体で見てみませんか?
    katchin
    katchin 2016/01/19
    “2016年の「広告効果測定」は、一つの施策ごとではなく全体で見てみませんか?”
  • 「CES2016」現地レポート(5)次の主役? ヘッドマウントディスプレイの存在感

    CESに出展される新しいテクノロジーやプロダクトの変化を見ていくと、次の主役が見えます。少し前はスマートフォンやウェアラブルデバイス。ここ数年は、自動車、コネクテッドホーム、そしてIoTガジェットの数々が存在感を示しています。その中でも今年、注目すべき主役のひとつがOculus Riftに代表されるヘッドマウントディスプレイ(HMD)。HMDメーカー、Oculus Riftを活用するためのサードパーティー製品などが、昨年と比べ物にならない存在感を示しています。まさしくHMDは、新しいコミュニケーション接点として主役となる可能性を秘めているのではないでしょうか。今回のレポートでは、一気に活用が広がったHMDに注目します。 プラットフォーム化するOculus Rift HMDはCES開催前から国内外のメディアで出展動向の注目を集めていたので、かなり大規模に展示されるのではないかと考えていました

    「CES2016」現地レポート(5)次の主役? ヘッドマウントディスプレイの存在感
    katchin
    katchin 2016/01/19
     “「CES2016」現地レポート(5)次の主役? ヘッドマウントディスプレイの存在感”
  • デヴィッド・ボウイの隠れた名曲ベスト10 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    デヴィッド・ボウイは2015年10月、久しぶりに表舞台に帰ってきた。6話構成のヨーロッパの新ドラマ『The Last Panthers』に向けて書き下ろした、オリジナル・テーマ曲を発表したのだ。この曲は、『レッツ・ダンス』や『ヤング・アメリカンズ』のような特大ヒットは見込めないが、そもそもこれらはボウイの膨大な楽曲リストのなかでも極めて例外なのである。彼の作品のほとんどは、ラジオで流れることもなければ、カラオケバーで聞くこともない。しかし、爆発的にヒットしたひと握りの楽曲に劣らぬ、輝きがある。ローリングストーン誌は、ボウイの隠れた名曲を読者に投票してもらった。結果は以下の通り。 10位『ロックン・ロールの自殺者』 「人生で最も素晴らしいツアーのひとつだった」と、ジギー・スターダストの最後のコンサートで、ボウイはラストを締めくくる曲の前にこう語った。「今回のツアーの全公演のなかでも、特にこの

    デヴィッド・ボウイの隠れた名曲ベスト10 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
    katchin
    katchin 2016/01/19
     “デヴィッド・ボウイの隠れた名曲ベスト10”
  • らもはだ日記

    鮫肌文殊(さめはだ・もんぢゅ) 1965年神戸生まれ。放送作家。 「世界の果てまでイッテQ!」(日テレ)などを担当。 「テレビ裏語録」(毎日新聞)などTV関係のエッセイ連載も多数。 昭和歌謡全般のディープな知識を活かして『決定!レコ歌ベストテン』(毎週木曜20時・中央エフエムにて生放送)パーソナリティや、 レギュラーパーティー 『輝け!日のレコード大将』(毎月第2金曜・渋谷オルガンバー) 『歌謡曲主義』(毎月第3火曜・恵比寿頭バー)をはじめ、DJとしても神出鬼没に活動中。 関西伝説のパンクバンド捕虜収容所の無冠のボーカリストでもある。 「鮫肌、また会ったね!」 まさか、ミーさんにロフトプラスワンの楽屋でそう言われるとは思っていなかった。 2004年9月11日。 トークイベント「らもはだ」最終回。 ガンジー石原が、リハで迷曲「人間はカトリセンコウ」をつっかえつっかえたどたどしく演奏するのを

    らもはだ日記
    katchin
    katchin 2016/01/19
     オレと中島らもの6945日「らもはだ日記」
  • CES2016-Eureka Parkを走り回った感想:めまぐるしく面白い。 - Tech Hunting 101

    ◎はじめに:CES CESとは、Consumer Electronic Showの略で、ラスベガスで毎年開催される世界最大級の家電市。世界最大級とはその名の通りで、出展数は4,000社近い。加えてカンファレンスも多く開催されます。来場者はなんと17万人、知り合いとバッタリ遭遇するのは至難の技。今回は、Eureka Parkを学びにいくことをミッションに、初めて参加してきました。 ◎1月8日, Eureka Park Eureka Parkは、スタートアップ企業が集まるエリア。訪れる前は、当にスタートアップだけで1日もかかるだろうかと半信半疑だったが、実際足りない。スニーカーで1日駆け回っても、時間が足りないくらい。500社ものスタートアップが果てしなくたくさん並んでいる。Eureka Parkは去年の1.5倍近くに成長、しかも一昨年にはなかった?そうで、ほんのここ1-2年の急成長ゾーン。

    CES2016-Eureka Parkを走り回った感想:めまぐるしく面白い。 - Tech Hunting 101
    katchin
    katchin 2016/01/19
    “CES2016-Eureka Parkを走り回った感想:めまぐるしく面白い。”