タグ

2010年12月13日のブックマーク (7件)

  • find - コマンド (プログラム) の説明 - Linux コマンド集 一覧表

    このマニュアルページは GNU 版 find の使用法を記述したものである。 find は与えられたファイル名以下のディレクトリツリーを検索し、 同じく与えられた評価式を左から右に向かって優先順位の高いものから評価する (演算子のセクションを見よ)。 評価式の結果が確定すると (and の左項が偽だったり、 or の左項が真だった場合など) 評価は終了し、 引き続き次のファイル名が評価される。 `-', `(', `)', `,', または `!' ではじまる最初の引き数は、 評価式の始まりであるとみなされる。 その前の引き数は検索するパスとなる。 パスが与えられない場合はカレントディレクトリ以下を検索する。 評価式が与えられない場合は `-print' が評価式として用いられる。 find は全てのファイルの処理に成功するとステータス 0 を返して終了する。 エラーがあった場合には 0

    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    -printf 便利かも
  • xargs - Wikipedia

    xargs(エックスアーグズ)は、UNIX 系オペレーティングシステムに用意されているコマンドで、標準入力を読み込み、それを引数として指定したコマンドを実行する。 xargs は、改行等で区切られた標準入力を読み込み、空白で区切られた1行の文字列へ加工し、それを引数として指定したコマンドへ渡して実行させる。 % (echo Bravo.txt ; echo Charlie.txt) | xargs -- chmod a-x Alpha.txt というコマンドは次のものと等価である。 % chmod a-x Alpha.txt Bravo.txt Charlie.txt 上記の例は echo で生成させたファイルパスを xargs に与えるものだが、find コマンドで階層的に検索して取得したファイルパスを xargs に与えることもできる。 % find path -type f -nam

    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    xargs に {} を引数リストに置き換えるということを伝えるために -i を使っている
  • いまさらxargsの便利さを主張してみる — ディノオープンラボラトリ

    タイトルの通りですが、xargsコマンドの便利さを紹介する記事を書いてみました。xargsは私が大好きなコマンドの一つで、標準入力から渡されたファイル名などを引数とみなして、別のコマンドの引数として起動するというものです。 例えばfindで見つけたファイルを全部削除したい場合、xargsなしでも下記のように書くことができます。

    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    find xargs
  • CLX-70(生産完了商品)|システムコンポ|オーディオ|生産完了商品一覧|商品情報|ケンウッド

    自動で最新のシステムコンポ商品情報に移動します。 自動で移動しない方は以下のリンクをクリックして移動してください。 CLX-70(生産完了商品)|システムコンポ|オーディオ|生産完了商品一覧|商品情報|ケンウッド

  • findコマンドで特定のディレクトリ以下を無視する方法 - mollifier delta blog

    なんかCLIマジック:使って役立つワンライナー入門なんてのがあって気分が盛り上がってきたので、僕もワンライナーっぽいのを書いてみるよ。 困ったこと 例えば、カレントディレクトリ以下にあるファイルの名前を全部見たいとき、素直にfindコマンドを使うとこうなるね。 find . -type fでも出力はこうなる。 ./locale/.svn/entries ./locale/.svn/format ./locale/ja/switch_page_locale.dtd ./locale/ja/.svn/entries ./locale/ja/.svn/format ./locale/ja/.svn/text-base/switch_page_locale.dtd.svn-base ./locale/en-US/switch_page_locale.dtd ./locale/en-US/.svn/

    findコマンドで特定のディレクトリ以下を無視する方法 - mollifier delta blog
    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    -print や -exec などアクションがないとだめという所を良く忘れてしまう
  • マルチコア時代の新機軸! Snow LeopardのGCD (1/4)

    Mac OS X 10.6 Snow Leopard」は、アプリケーションやカーネルを64bitに対応させたことで性能の向上を図っている(関連記事)。 ただ、それだけでは実行速度を大きく引き上げることはできない。そこでSnow Leopardは、「Grand Central Dispatch」(GCD)と「OpenCL」というふたつの仕組みも用意している。今回はこのうち、プログラムを並列化する枠組みであるGCDについて取り上げよう。 目次 64bit対応 アプリケーションを64bit化、カーネルを64bit化、Windowsの64bit化は? Grand Central Dispatch GCDが生まれた背景、GCDとは何か?、GCDの仕組み、GCDを使ったプログラミング、GCDの今後と将来 OpenCL OpenCLが生まれた背景、OpenCLの仕組み、著名企業がサポート コラム マル

    マルチコア時代の新機軸! Snow LeopardのGCD (1/4)
    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    アムダールの法則からプログラムの中に10%の非並列化部分があるだけで、並列化による性能向上が半分になる。半分しか並列化可能でないならば、いくらコアを投入してもコアが2つのときと性能が変わらない
  • スマートフォン向けマーケットの課題が浮上

    今、多くの開発者から高い注目を集めているのが、携帯電話やスマートフォンなどのモバイルデバイス上で動作するアプリケーション(以下アプリ)だ。スマートフォンのアプリがモバイル市場を席巻していくかのように見られていたが、現状を見ると、一見盛り上がってはいるもののビジネスという点では様々な課題が浮上してきた。 一方、従来の携帯電話(フィーチャーフォン)で活況を呈してきたのが“ソーシャルアプリ”だ。そのマーケットに加え、NTTドコモがiモード端末向けのiアプリを配信するマーケット「ドコモマーケット(iモード)」を開始するなど、ビジネス面では既存の携帯電話向けマーケットも勢い付いているように見える。そこで、まずは現在に至るまでのモバイルアプリ市場の経緯について振り返ってみよう。 iPhoneが火をつけたスマートフォン・アプリマーケット モバイルデバイス向けアプリに対する注目が高まったのは、米アップルが

    スマートフォン向けマーケットの課題が浮上
    kat0usi
    kat0usi 2010/12/13
    (1)参入障壁が低いと多くの開発者がアプリを開発するため価格競争が激しくなる(2)人気・定番のアプリは類似アプリが氾濫し、優良なアプリであっても埋もれてしまいやすい