昇悟 @shogo18966 豚はおしりを押されないように壁におしりを当てて防御するも、ヤギはしつこく押し続け、あげく豚の上を歩き回る始末 pic.twitter.com/NzaB3Vd9rG 2019-05-01 09:18:20
注意:このエントリに素晴らしい解決策や明るい未来は特に書いていない。もんやりすることをもんやりしたポエムで書く。 所詮この世は適者生存UberやGoogle、paypayなどなど、様々なベンチャーのおかげで僕らの仕事や生活は10年前に比べて便利になった。 Uberのおかげで海外の見知らぬ土地の移動の不便さは減った。 Google Documentのおかげで会議中にリアルタイムで議事録を作成でき、会議後の共有メールを送る手間が減った。 paypayをはじめとした決済サービスとクレカがあれば都内の買い物/食事は現金無しでほぼ済む。 でもこうしたツールを使えない人もいる。こうしたツールに職を奪われる人もいる。 Uberはサンフランシスコ最大のタクシー会社Yellow Cabが破産するきっかけを作り、その結果サービスレベルの低い一部のタクシー運転手は職を失った。 Google Documentを使
よしログ @yoshilog 書く英語がダサくて、内容を無視してアホだと思われて損してる人。 この一冊だけ読んでおけば、救われます。 "The Elements of Style" by William Strunk Jr. - 約100年前に出版された - 公然の秘密のように読み継がれてる - たった71ページ - Kindle 版無料 (続く) 2019-04-30 14:31:37 よしログ @yoshilog 18のトピックが、5つに分類して説明されてます。 1. Elementary Rules of Usage 2. Elementary Principles of Composition 3. A Few Matters of Form 4. Words and Expressions Commonly Misused 5. Words Often Misspelled 20
令和になりましたね。 今まで改元の時は天皇の崩御があってだったので自粛ムードとともに、でしたが、おめでたい気持ちで改元されて気持ちがリセットされる体験はいいですね。 GWで時間もあるので頭の中でグルグルと考えていることを書きとめていきたいなと思います。 今回は「東京在住、正社員、男性」の3つが揃ってる人ほどこれからの時代の変化によって逆風が直撃するかもなと思ってるというお話です。 背景からお話しします。 思考の発端は、継続的な人口減少による労働力不足です。(どのくらい人口減っていくのかなどはこちらから) まず、若者が少なくなることから有効求人倍率は高いまま推移しています。20新卒だと1.83倍、300名以下の中小企業だと8.6倍。 要は人を採用することはとても難しく、多少景気変動があっても人口減少のスピードの方が早く慢性的に続きそうです。 2つ目に個人の側で見ると、副業/複業、フリーランス
今日これ↓がバズってるのを見て、 短編描いてほしい作家っているよなーと思って。 妹の姉 - 藤本タツキ | 少年ジャンプ+ http://b.hatena.ne.jp/entry/s/shonenjumpplus.com/episode/10834108156652911821 個人的には葦原大介だけど、 復帰してワートリ描いてくれているだけでありがてえので10年後とかに描いてくれればいいや。 ジャンプ作家だと久保帯人は本人の好みとは別に、商業的リスクを度外視すれば短編量産系の方が資質にあってそうな気がする。 読みたい。 太田モアレにも描いて欲しい。というか未収録短編電書でバラ売りしてくれ。 椎名高志は絶チル終わったら何編か描いてくれると勝手に信じている。 サンデー系だと田辺イエロウはもっと短編が読みたい。バードメン超面白いけど。 海街終わったから吉田秋生は描いてくれるだろうか。 オチが無
関西と船橋から飛んできた天狗に拉致されて、おれは都内某所のカラオケボックスで詰められた。おれは10曲連続で「歩兵の本領」と「メーデー歌」のちゃんぽんを歌った。歌ったあとに言われた。 「なぜ文芸誌に投稿しないのか?」 と、天狗。 「いや、恥ずかしいので」 と、おれ。 おれは恥ずかしい。恥ずかしいし、第一おれは文芸誌というものを手にとったことがないし、読んだこともない。おれが興味ある文芸というものは、おおよそ作者が故人であるものだけだ。 そしてやはり恥ずかしい。恥ずかしいったら、恥ずかしい。自分が書いたものをだれかに読ませて、評価してくれなど、恥ずかしくて、おそろしくて、できるものではない。 「じゃあ、写真の個展をやれ、文章と写真の個展だ」 と、天狗。 「平民金子さんの写真を見たことありますか。そんなの無理に決まっています」 と、おれ。 「では、同人誌の第二弾だ」 「平成氷河期ものか、スポーツ
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