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2021年9月19日のブックマーク (3件)

  • 露骨な〝高市早苗外し〟に支持者大荒れ! 門田隆将氏も怒り「公平性欠如の偏向運営」(東スポWeb) - Yahoo!ニュース

    大荒れだ。自民党総裁選の候補者討論会が18日、日記者クラブ主催で行われ、4人の候補が論戦を交わした。立候補しているのは河野太郎行政改革担当相、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行の4人。 【写真】笑顔でパンツを見せる小池都知事 なかでも目立ったのは有力候補の河野氏。代表質問後、一般記者からの質問が集中した。 対照的に高市氏はなかなか質問されず、口を開く場面も河野氏に劣った。これにブチ切れたのが、高市の支持者たちだ。ネット上は「記者クラブの〝河野推し〟ひどすぎる」「茶番の候補者討論会だ」と大荒れ。 ジャーナリストの門田隆将氏もツイッターに怒りの連投だ。 「出陣式の出席人数まで改竄して“河野上げ、高市下げ”を続けるNHKも真っ青の日記者クラブ候補者討論会が行われた。なんと対中国、対韓国、また憲法という重要問題に対し発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。こんな公平

    露骨な〝高市早苗外し〟に支持者大荒れ! 門田隆将氏も怒り「公平性欠如の偏向運営」(東スポWeb) - Yahoo!ニュース
    i196
    i196 2021/09/19
    広告のキャプションに全部持っていかれる程度の話
  • 職ナシ、金ナシの元アイドルが赤の他人のおっさんと住んで3年…同居最後の日に起こったこと | 文春オンライン

    アイドルであり、現在はライターや作家として精力的に活動する大木亜希子さん。2018年の5月、会社員だった大木さんは会社に行けなくなり、やむなく休職。みかねた姉からの提案で、独り暮らしをする56歳の男性サラリーマン・ササポンさんとの一つ屋根の下での“共同生活”がはじまった。 その様子とエピソードを綴った『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』(祥伝社)が大ヒット。過度に干渉しないササポンさんとの時間によって大木さんが自分を取り戻す日々は多くの共感を呼び、この7月には『つんドル!~人生に詰んだ元アイドルの事情~』としてコミックにもなった。 一方で、その生活は当初からササポンさんが定年退職するまでという「期間限定」のものだった。そうして訪れた、ササポンハウスでの最後の日――。 「それでは、ササポンこの辺で」 全ての荷物を積み終えると、私は作業を手伝ってくれた彼に礼を言っ

    職ナシ、金ナシの元アイドルが赤の他人のおっさんと住んで3年…同居最後の日に起こったこと | 文春オンライン
    i196
    i196 2021/09/19
    10年後の自分がササポンみたいな聖人になれてる気がしない。現実味無さ過ぎる分、読み物として面白かった
  • 大好きな妻だった / 大好きな妻だった - 武田登竜門 | webアクション

    漫画家、1993年生まれ。主な作品に、個人誌で発表した初長編作『BADDUCKS』(全4巻/双葉社刊)、 商業や個人誌で発表した短編をまとめた作品集『あと一歩、そばに来て』(KADOKAWA刊)がある。 最新作『DOGA』は商業初の連載作品。https://twitter.com/ToryumonT

    大好きな妻だった / 大好きな妻だった - 武田登竜門 | webアクション
    i196
    i196 2021/09/19
    これで泣けるほどチョロくは無い