Web上で地図を表示するツールの定番といえば「Googleマップ」。独自の地図を簡単に作れる「Google Maps API」を使って、会社案内のページに地図を埋め込んだり、地図と連動するネットサービスを運営している方も多いでしょう。 このGoogle Maps APIの新バージョン「Version 3」(以下V3と略)が5月27日に公開されました。今回は、V3を使って地図を表示する基本的な手順を紹介しましょう。 Google Maps API V3の主な変更点 Google Maps API V3では、以下の点が新しくなりました。 (1)API Keyが不要 V2まででは、Google Maps APIを使うためにはAPI Keyを取得する必要がありましたが、V3では不要になりました。 (2)iPhone/Androidへの対応 iPhoneやAndroidで地図を高速に表示できるように
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・invGeocoder http://www.knya.net/archives/2005/07/rest.html 利用制限無し。 「都道府県名」「市町村名」「町名」「番地」と、「候補地点の座標」「候補地点までの距離」を取得できる。 出力はXML形式。 使いやすいが、作者の言っているようにそのうちサービスが止まるかもしれないのがちょっぴり不安。 ・Knecht(クネヒト) 逆ジオコーディングAPI http://api.knecht.jp/reverse_geocoding/ 一日当たりの利用制限等については言及無し。 「都道府県名」「市町村名」「町名」の取得が可能。 出力はXML形式、JSON形式が選択可。 今回紹介する中では一番シンプル。 ・ちず丸 「ここの住所は?」機能 http://www.chizumaru.com/czm/currentadr.aspx?x=502779.3
Google loader migration guide Place field migration (open_now, utc_offset) Upgrading from v2 to v3 Get Started Get Started with Google Maps Platform Capabilities Explorer Pricing & Billing Security & Compliance Reporting & Monitoring FAQ Support and Resources Customer Care Incident Management Maps Maps JavaScript API Maps SDK for Android Maps SDK for iOS Google Maps for Flutter Maps Embed API Maps
カリフォルニア州バーリンゲーム発--Googleは米国時間5月13日、地理的に関連づけられた情報をウェブサイトで利用可能にする新しい要素を検索インターフェースに追加した。 Googleで「Google Earth」と「Google Maps」を統括するJohn Hanke氏は、「Geo Search API」を一般に公開したことを当地で開催のWhere 2.0カンファレンスで発表した。これにより、Google Mapsを組み込んでいるウェブサイトは、これまではGoogleの地図サイト経由でのみ閲覧可能だった同社データベースにある地理的情報を利用できるようになる。 これまでGoogleは、検索結果として地域の商業施設を表示するなど、一部の地理的データのみを同社検索API経由で共有していた。しかし、より広範囲な結果を表示可能な検索APIを使えるようになったことで、サンフランシスコ国際空港近辺の
例えばGoogleMapsAPIと組み合わせると・・・ 地図上をクリックしたり、下のフォームから地名や住所を検索してみて下さい。 APIを利用してその場所の標高が算出されます。 APIの仕様 HTTP Request Method は GET リクエスト送信先は http://lab.uribou.net/ll2h/ 必要なパラメータは、標高を算出したい地点の緯度経度 ll=緯度,経度 【例】ll=35.681,139.767 JSONP で出力したい場合は jsonp=コールバック関数名 を付加 【例】jsonp=call_back_func ※関数名には、半角英数字および4つの記号 []._ を使用可能 標高の単位は m(メートル) リクエスト送信時の文字コードは UTF-8 出力結果の文字コードは UTF-8 出力例 [XML(成功)] [JSONP(成功)] [XML(対象範囲外エ
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