著者: Joe Clark件名: This is How the Web Gets Regulated日付: 2008年11月18日URL: http://www.alistapart.com/articles/thisishowthewebgetsregulated訳者: Arata Kojimaその他: Translated with the permission of A List Apart Magazine and the author[s].Webアクセシビリティというものは今やよく知られるようになった。また、Webアプリケーションもかなりアクセシブルになってきている。徐々にWebアプリケーションのアクセシビリティも一般的になりつつある。よくやったものだ。 しかし、仕様がはじめて求めてからほぼ10年間、オンラインキャプションはほとんど浸透していない。たぶんこの状況は政府の規制に
ウェブからピザをオーダーするときに、 「その他要望があれば」というところに"Cut into isosceles triangles(二等辺三角形に切ってくれ)"と書いたところ(赤丸の部分)、 こう届いた、という写真。良くある切り方(直径で切るやつ)は、たしかに正確には三角形と言えないかもしれないが… via honda-tech.com 投稿者 秋元 : 2009年02月16日 15:28 トラックバック このエントリーのトラックバックURL: https://labs.cybozu.co.jp/cgi-bin/mt-admin/mt-tbp.cgi/2142
最近「XHTML文書にはXML宣言を入れることが強く推奨されているので入れるべきだ」というような意見を何度か目にしました。しかし、その説明の中で、メディア・タイプ(「text/html」や「application/xhtml+xml」など)については触れられていませんでしたので、ちょっと補足しておきたいと思います。 XHTML1.0の仕様書では、確かにXML宣言をつけることが強く推奨されており、具体的には次のように書かれています。 An XML declaration is not required in all XML documents; however XHTML document authors are strongly encouraged to use XML declarations in all their documents. しかし、ここで言うXHTML文書とは、仕様書
このドメインは お名前.com から取得されました。 お名前.com は GMOインターネット(株) が運営する国内シェアNo.1のドメイン登録サービスです。 ※表示価格は、全て税込です。 ※サービス品質維持のため、一時的に対象となる料金へ一定割合の「サービス維持調整費」を加算させていただきます。 ※1 「国内シェア」は、ICANN(インターネットのドメイン名などの資源を管理する非営利団体)の公表数値をもとに集計。gTLDが集計の対象。 日本のドメイン登録業者(レジストラ)(「ICANNがレジストラとして認定した企業」一覧(InterNIC提供)内に「Japan」の記載があるもの)を対象。 レジストラ「GMO Internet Group, Inc. d/b/a Onamae.com」のシェア値を集計。 2024年5月時点の調査。
twitter facebook hatena google pocket お問い合わせフォーム、エントリーフォームなどは、ユーザーが能動・積極的に行動する数少ない場です。 このような潜在一隅の機会を逃していませんか? フォームについて以下のようなデータがあります。 「申し込みフォームに入力し始めた人の54%が入力を途中でやめている」 (引用:申し込みフォームを使いやすくして途中であきらめる人を減らす具体的な方法論【前編】) ターゲット層のITリテラシーなども考慮して、サイトのフォームについて考える必要があるのではないでしょうか。 今回はそんな感じでフォームについて考えてみたいと思います。 sponsors フォームの長さ フォームが長いのを見るだけで、ページから離脱する人もいます。 項目を減らしたり、必須項目をなくすなど配慮が求められます。 極端な話で言えば、E-mailアドレスのみ入力
サイトを運営していてもっとユーザに知らせたいけれどなかなか認知が取れないサービスがあり、もどかしく思った経験はありませんか?今回は、「ユーザに強制的に情報を見せる」例についてご紹介したいと思います。 このサイトでは、ほとんどのユーザがログインするとまず最新情報ページを閲覧し、すぐにログアウトするか他の個別のサービスページに遷移してしまうため、最新情報ページでいかに新しいサービスを訴求するかが課題となっていました。 このような場合、よく使われる手法として以下のようなものがあります。 ポップアップウインドウ ウェルカムページでのFlashムービー 動画の自動再生 ライトボックス(同一画面上にレイヤーを重ね、背景を暗くすることで上レイヤーに注目させる手法) このサイトでは、ライトボックスによる情報訴求が注目度が高く有効であるという仮説を立て、ログインしたユーザが最新情報ページへ移動すると同時に自
第3回情報デザインフォーラムを企画しましたので、ご案内します。 今回は、ソニー、産業総研、アップルなどでユーザーインタフェースデザインの研究や実践をされている 増井俊之 氏に話題を提供していただき、皆さんとディスカッションをする予定です。また、あわせて参加者からのパネル発表も予定...
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