今回は前回に続きaiをいじります 好きなAi画像の出力には学習元データが必要で、その名前をLoRAといいます。このLoRAを好きなモデルデータ(画家さん)に書いてもらうことで自分の理想の出力を得ることができます モデルデータは作るのが大変で基本的に有志の人が作ったものをお借りします。しかし自分の作りたいイメージがある以上LoRAの作成は避けては通れません このLoRA作成には学習に使用する画像とキャプションデータが必要です。 画像を20~50枚持ってくるだけなら簡単(?)なのですが、問題なのはこの50枚近くの画像をAIくんに説明するためのtntデータ(文字ファイル)が必要なのです これを人力でやるのはとても骨の折れるような作業です なので自動化するために他サイト(先駆者さま)を参考に作っていきます。この記事を読めば面倒な検索なしに分かりやすい記事のみ参照できると思います 上の説明でイメージ

