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2008年5月15日のブックマーク (3件)

  • スクリーンショットを監視·Sharpshooter MOONGIFT

    Mac OSXのソフトウェアを紹介する中でスクリーンショットは良く撮るのだが、デスクトップ上にファイルが散乱して困る。また、ピクチャ1、ピクチャ2と言う名称が分かりづらくて後で整理するのが大変だった。 キャプチャソフトウェアは色々試してみたが、結局標準のものに落ち着いてしまった。同じようにスクリーンショットを良く撮る人は、これを使ってみよう。 今回紹介するフリーウェアはSharpshooter、スクリーンショットのファイル名をその場で変更できるソフトウェアだ。 Sharpshooterを起動すると、メニューバー上に常駐する。そしてスクリーンショットを撮る動作を監視している。例えばコマンド+Shift+3やコマンド+Shift+4と言った動作だ。 そしてスクリーンショットを撮ると、Sharpshooterのウィンドウが開く。そこではファイル名の変更やスクリーンショットの分割、グループ化ができ

    スクリーンショットを監視·Sharpshooter MOONGIFT
  • Rails 2.0でデバッグをする新しいやり方 - Hello, world! - s21g

    比嘉さんからciteされたみたいなので、取り急ぎ新しい情報を吐き出しておこうと思います。 そろろろRailsについて音を書いてみるか 後、デバッグの環境は、Javaに比べて貧弱だと思う。Railsでデバッグをする7つの方法を見てほしい。IDEでソースにブレークポイントを設定(ソースコードを書き換えるのではなく)して、ステップイン、ステップオーバー、メモリの状態を見たりなんてのに慣れているJavaから比べると、すっごく大変に見える。 喜ばしいことに、Rails 2.0ではruby-debugを使ったdebuggerが正式に採用されました。 これの使い方は非常に簡単です。 まずは、以下のようにブレークポイントをコード中に書き込みます。

  • Ruby On Rails ピチカート街道 - Rails 2.0・その10(ruby-debugコマンドマニュアルv.0.10.0 デバッグの方法が簡単に) -

    Rails 2.0 の場合は以下のようにするだけで、当に簡単にデバッグを始められます。 1.gem install ruby-debug ↑このコマンドは ruby-debug がインストールされていない最初の1回だけ。root 権限のユーザで実行。 2.debugger(view の場合は <% debugger %>) をデバッグを開始したい行に、ソースコードに直接書く。 3.script/server -u デバッグを開始した後、debugger と書いた行の処理が走ったらそこで処理は一旦中断します。 すかさず先ほど script/server -u をしたコンソールに、(rdb:2) などと表示されるので、デバッグコマンドを打ちます。 デバッグの流れとしては、 l= で現在の行を確かめて pp 変数名 で変数の値を確かめて e 変数名="honyarara" でこの変数の値を変更