【読売新聞】 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は12日、西側の情報機関関係者らの話として、ロシアがウクライナ侵略に必要なハイテク製品や工作機械を日本から第3国経由で密輸していると報じた。東京都内にある、ロシアの航空最大手アエロフ
石川祐基 @denshageek 某番組の中吊り広告をデザインしたとき、くわえ(パッチンと挟む上の部分)に余白をもたせていたら「スペースに余裕があるのでここに番組情報を入れたい」と言われ「ここは見えなくなる部分なんですよ」と図解を用いて何度も説明したが理解されず、仕事をとってきた営業さんも「先方さんがそう言っているので」「石川くんは電車が好きだから詳しいかもしれないけど〜」と完全な無能伝書鳩状態になり、すべてを諦めてくわえ部分に番組情報を入れたら、無事肝心な情報が見えない中吊り広告が東京メトロ各線に掲出されて爆笑した記憶がある。(まだ許していない) 2026-07-13 10:52:49 春園燕雀 @EnjakuHaruzono デザイン業をやめた理由のひとつがそれ。仕事としてのデザインはほぼ「デザインの理屈を理解していない人」からの発注になるため、フィーリングだけで「じゃあここ赤にしてよ
一般的に誰かの陰口をたたいたり、気に入らない相手の評判を落として集団から排除したりすることは、好ましくない行いだとされています。ところが新たな研究では、こうした「間接的な攻撃性」が高い人は誰かと恋愛関係にあったり、より多くの子どもを持ったりする可能性が高いという結果が示されました。 Relational Aggression and Lifetime Offspring: A Preliminary Study in a Large Community-Based Sample of Polish Adults | Evolutionary Psychological Science | Springer Nature Link https://link.springer.com/article/10.1007/s40806-025-00440-8 Gossiping and manipu
都内で働きながら理工系を学びたい、そう考えて検索すると、まずヒットするのが電気通信大学 先端工学基礎課程(いわゆる夜間主)。 「夜間なので働きながら学べる」「学費が安い」「手厚い指導」といった理想的な環境だ。 カリキュラムや就職実績の話はそこで読めばいい。この記事で書きたいのは、パンフレットに絶対に載らない部分——人間関係の話だ。 先に断っておくと、ここで出会った人の多くはまともだった。本気で学びに来ている社会人、働きながら必死に単位を取っている人、諸般の事情で入学した現役生。この課程はカリキュラムもとても充実しているし、大多数の真面目な生徒にとっては大変ありがたい環境だ。 ただ、それとは別に、一定数の「あれな人」がいる。思いつくまま書いてみたい。 --- 1. 「飲みに行こう」おじさん 入学してまず面食らったのが、下級生に、特に女子学生に、やたら距離を詰めてくるおじがいることだった。 授
しかも近未来モノありがちで、現実の方がその年になってしまった、近くなってしまって、 全然そんな技術水準には近付いてなかったり、世界線を違えてるのは当然なんだけど、 まあ、ポセイドン、日本製、日本という企業集合体、という設定ももう微妙だわな…😟 アップルシード、攻殻機動隊で、地球全体への隕石の落下、いわゆる1999年のアンゴルモア云々、 それから数回の世界レベルの大戦があったはずで、中国もそれなりのダメージを受けているはずで、 あんまり中国の存在感がない気がする、ロシアは出てくるよね、寧ろ日本と近しい関係にさえなってる…😟 よくわからんけど、北方領土への上陸作戦があったような気もするし、 でも、現実は明らかに、中国の方が企業集合体、というか、もう化け物レベルになってる、 良くも悪くも中国は強くなった、相対的にというのもあるが、アメリカは弱くなった、 アメリカ帝国、ナチ化したアメリカの方が
𝑷𝑲𝑨 @PKAnzug 「最近のタトゥー顔料は金属を含まないので、病院でMRIを断るのはおかしい」という主張は、火傷したヤクザの人に「こいつが大丈夫だって言ってました」って突き出される覚悟をしてから言ってほしい。 そもそも、こっちは何十年も前に入れた人とかがメインの顧客だし、ヤクザの刺青を入れてるのはそこらの近代的なタトゥーショップじゃないぞ。 2026-07-11 23:43:17 𝑷𝑲𝑨 @PKAnzug ゲーマー放射線科医です。放射線恐怖症と殴り合うアカウントでしたが、最近は趣味話や冗談ばかり書いています。 自分の鑑賞専用(ここ重要)に映画の字幕を作る趣味を持ってますが、その延長で映画「ロックス・イン・マイ・ポケッツ」やゲーム「Bacon The Game」「スリー・ミニッツ・トゥ・エイト」の日本語化を担当しました。
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