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大事な本からスクラップブックまで裁断せずにスキャン--「ScanSnap SV600」
PFUは7月12日、ScanSnapの最新モデル「SV600」を販売開始した。SV600は、原稿を上部からスキャンしてデ... PFUは7月12日、ScanSnapの最新モデル「SV600」を販売開始した。SV600は、原稿を上部からスキャンしてデジタル化するオーバーヘッド型のスキャナで、従来のScanSnapとはまったく異なる形状をしている。スキャナ本体に原稿を挟まないため、新聞などの大きな原稿や裁断の難しい厚みのある本などをそのままスキャンできるのが特徴だ。 意外にコンパクトなSV600本体 SV600のサイズは、高さ約40cm×幅21cm×奥行き約16cm。スキャナの横幅という点では、ScanSnap iX500の約30cmという幅に比べて、SV600はだいぶスリムに感じる。その分高さはあるが、圧迫感はない。ただし、実際にスキャン作業を行う際には原稿を置くスペースが必要になる。最大で幅52.5cm、奥行き48.4cmだ。A3サイズより2回りほど広いスペースということになる。 スキャナの電源を入れる前に、まずは









2013/07/13 リンク