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ほぼ天蓋孤独37歳オッサンの転落人生の記録
私はタイトルの通り今年(2026年)、37になるほぼ天蓋孤独のオッサンである。 15年寄り添ってくれた愛猫も... 私はタイトルの通り今年(2026年)、37になるほぼ天蓋孤独のオッサンである。 15年寄り添ってくれた愛猫も虹の橋を渡ってしまい、いよいよ生きる意味を失いかけている。 また、愛猫の死を機に、改めて自分の人生の不幸と不運と理不尽さに嫌気がさしている。 私が27歳から10年の間に経験、現在進行形で直面している不幸は次の通りだ。 0.毒親育ち 1.27歳の頃の祖父母のダブル認知症とダブル介護 2.ダブル介護の際に事実婚の彼女に男を作られ捨てられる 3.実家と墓を自分で処分し、残る借金 この記事は主に上記の通りに進む、まあ見出しのようなものだと思って欲しい。 現在は上記に加えて最新の不幸として次の2つが加わった。 4.AIブームで仕事が激減、愛猫が無くなる 5.あり得ない不注意で借金がさらに増える こんな私の人生でも、近しい境遇の方にとっては、何かの役に立つかもしれない。 ここで敢えて明かしておく



2026/06/23 リンク