2021年3月21日のブックマーク (2件)

  • 「研究者として死ぬ」逃れた先に 自由すぎる同業の夫:朝日新聞

    新型コロナウイルスは、大学で研究する40代女性の仕事と生活を直撃した。 博士号を持っているものの常勤の職を得られず、任期制で働く「ポスドク」だ。2歳、4歳、小学校低学年の3人の子どもを育てながら研究…

    「研究者として死ぬ」逃れた先に 自由すぎる同業の夫:朝日新聞
    e-domon
    e-domon 2021/03/21
    「研究者として死ぬ」という言葉の意味としては、研究不正で社会的に死ぬケースと、仕事中に病気や怪我で生物学的に死ぬケースしか考えていなかった(老兵は死なず、ただ消え去るのみ的)。
  • もう出社しないので東京から埼玉に引っ越してみた “テレワーク移住”はアリかナシか 部屋探し編

    新型コロナウイルスの感染拡大を機に、ITmedia NEWS編集部が原則在宅勤務の態勢に移行して1年たった。当初は「テレワークつらい、出社したい」なんて言っていた記者だが、社内制度の改定でオフィスへの出社が義務ではなくなったため、東京都から埼玉県に“テレワーク移住”した。今回は、部屋探しをレポートする。 新居の作業スペース。イラスト音楽VR、配信など仕事以外の作業がはかどる設備に。会社の規定で、2時間以内で出社できる場所にするよう指定があるため、春日部は今回移住できる最も遠い場所の一つだった 軽い気持ちでテレワーク移住 感染拡大が長引く中で、記者発表会やインタビューもほぼ全てオンラインでの実施に移行。アイティメディアもこのタイミングで働く場所を従業員が選択できる「スマートワーク制度」を導入した。感染収束後も原則として在宅勤務となることから、21年2月にはオフィスの床面積も削減し、記者が

    もう出社しないので東京から埼玉に引っ越してみた “テレワーク移住”はアリかナシか 部屋探し編
    e-domon
    e-domon 2021/03/21
    逆に、”良い機会が作れれば”、もともと地方に住んでいる人でも東京の会社の仕事はできるし、会社の方も業務に適した人材の幅が広げられはず。(マッチングが課題だよね)