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2014年6月6日のブックマーク (2件)

  • アフリカで50社経営し300億円稼ぐ金城拓真さんは、謙虚を超えて自分に自信がないレベルのひきこもりだった

    アフリカで50社経営し300億円稼ぐ金城拓真さんは、謙虚を超えて自分に自信がないレベルのひきこもりだった (5月某日、都内の『塚田農場』にて。現代ビジネス編集部の徳さん、佐藤さん、イケダハヤトで金城拓真さんを囲みました。) 金城:イケダさん、意外といい声なんですね。 イケダ:いやむしろ、金城さん意外と声高いっていうか可愛いですね(笑) 金城:この声で何度苦労したことか…(笑) 徳:もうすぐ東京を発つんですよね。ギリギリでお会いできてよかったです。 イケダ:どんな感じで帰るんですか?アフリカで幅広くビジネスしているわけですが。 金城:明日、東京を発ちますね。一回ケニアに入って、ザンビアに入って、タンザニアに行って、という感じです。仕事があるんですよ。 徳:今、塚田農場ですが、明日はケニア(笑)今、何社くらいあるんですか? 金城:そんなに増えてないですよ、この半年で2〜3社増えていて、50社く

    アフリカで50社経営し300億円稼ぐ金城拓真さんは、謙虚を超えて自分に自信がないレベルのひきこもりだった
  • まずは決裁プロセスを確認し決裁者との面談を申し入れよう

    前回のステップ1で「よいお客様」を見極め、案件として進めることを決めたら、次は何をすればよいでしょうか。ステップ2では、決裁者との面談をして、商談の期限をとりつけます。その具体的ポイントを見ていきましょう。 初回訪問で「お客様の動機」を確認し、「商談案件の優先度」を判断することができたら、次はどうすればよいでしょうか?BANTの4項目「予算」「決裁者」「必要度」「導入時期」の2つ目で確認した「決裁者」との面談を、あなたが会いにいっている担当者にお願いします。 第1回でも述べましたが、「ステップ2」=2回目訪問ということではありません。必要な手順をステップで示していますから、ステップ2でやるべき内容も、できれば初回訪問で行うのが理想です。 まずは、決裁プロセスから聞いてみましょう。すなわち、「いつ、だれが、だれに報告して、だれが決定するのか」という手順のことです。 「決裁者」そのものは多くの

    まずは決裁プロセスを確認し決裁者との面談を申し入れよう