2025年1月25日のブックマーク (4件)

  • 首相 初の施政方針演説 地方創生を核心に「列島改造を進める」 | NHK

    石破総理大臣は、衆参両院の会議で施政方針演説を行い、地方創生を国づくりの核心に位置づけ、「令和の日列島改造」を進めると訴えました。また、少数与党での政権運営について、与野党が熟議し、国民の納得と共感を得られるよう努める姿勢を強調しました。 地方創生を国づくりの核心に 石破総理大臣は、衆参両院の会議で就任後初めてとなる施政方針演説を行いました。 冒頭、石破総理大臣は「ことしは戦後80年、昭和の元号で100年にあたる節目の年だ。これまでの歩みを振り返り、これからの新しい日を考える年にしていく」と述べました。 その上で、目指す国家像として、すべての人が安心と安全を感じ、多様な価値観を持つ一人一人が互いに尊重し合い、自己実現を図る「楽しい日」を掲げ、バランスの取れた国づくりを進める決意を示しました。 そして、地方創生をこうした国づくりの核心に位置づけ、「令和の日列島改造」を進めるとして

    首相 初の施政方針演説 地方創生を核心に「列島改造を進める」 | NHK
    cocoaCargo
    cocoaCargo 2025/01/25
    地方は交付税と社会保障費で東京の足を引っ張る日本の癌、切り離すべき。改造するだけの資産価値があるのは首都圏だけだ
  • 駅係員になって女叩きをやめた。

    正確に言うと男なのに男が嫌いになった。 インターネットではいかに女が邪悪で愚かな生き物かについて日々呪詛が垂れ流されているが、現実的な話として、女は基まとも。男はクソ。 入職したばかりの頃は車内にしばしば撒き散らされている小便の正体が分からなかった。赤ちゃんが漏らしているのかと思っていた。 先輩から、あれは酔っ払ったおっさんや、薬物や精神病で頭おかしくなったおっさん、そういう性癖のおっさんの落とし物だと聞かされて戦慄した。 おそらく定年退職して暇を持て余しているのであろう高齢男性に絡まれ、駅係員の愛想の悪さ、無礼な態度についての説教から始まり、や子供に関する愚痴、若者の質の低下、高齢者に対する社会全体の敬意の喪失などの話題に発展し、最終的には社会保障、自民党アメリカ大統領などの話に辿り着くことはよくある話。 なぜ遅延や事故でダイヤが乱れて駅係員に当たり散らす? それで事態が解決すると

    駅係員になって女叩きをやめた。
    cocoaCargo
    cocoaCargo 2025/01/25
    なーんかai生成か創作感のある文章。駅員と車掌・清掃員と窓口対応の混同。クレーム客に対する己のマニュアル外対応を晒す。「ぶつかりおじさん」なんて駅員から見てどうでも良いことに言及する。バズ目的とみた
  • このままでは「未婚率70%」の時代が訪れる…日本の若者に蔓延する「子育てはコスパ悪い」という深刻な呪い 子持ち世帯の中央値は跳ね上がっている

    少子化対策で政府は子育て支援金などの制度を拡充するが、婚姻数が増える兆しはない。なぜ日人は結婚しなくなったのか。独身研究家の荒川和久さんは「現状の少子化対策では出生増につながらないどころか、中間層の婚姻減を加速させるという皮肉な結果を生んでいる」という――。 日の中間層は崩壊している 世の中とは残酷なもので、光があれば影ができます。強者がいれば弱者が必ず生まれるし、その結果として何かを得られる側と得られない側が発生するものです。学業しかり、スポーツしかり、恋愛結婚もまたしかり。 私は、常々「恋愛強者3割の法則」と述べています。これは、令和の若者が特に恋愛離れしたのではなく、少なくとも1980年代から40年間終始一貫しています(〈「若者の恋愛離れ、セックス離れ」はウソである…「20代の4割がデート経験なし」の当の意味〉参照)。 一方で、資主義社会としては経済的に裕福な層とそうでない

    このままでは「未婚率70%」の時代が訪れる…日本の若者に蔓延する「子育てはコスパ悪い」という深刻な呪い 子持ち世帯の中央値は跳ね上がっている
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    cocoaCargo 2025/01/25
    女の気持ちを盛り上げることが最重要。港区に若い女を集めて、産まれても育児不要とし家庭へ外国人メイドを社会保障として無償派遣するようにすればすぐに子供は増える。雑魚男とつなげる必要はない
  • 出生数、初の70万人割れへ 24年、1~11月は66万人 | 共同通信

    Published 2025/01/24 17:50 (JST) Updated 2025/01/24 19:34 (JST) 2024年の日人の出生数が初めて70万人を割る可能性が強まった。厚生労働省が24日公表した人口動態統計の速報値によると、24年1~11月に生まれた赤ちゃんの数は、前年同期比5.1%減の66万1577人だった。速報値には外国人を含む。少子化に歯止めがかからず、同様の傾向で推移すれば日人だけの出生数は通年で69万人程度となりそうだ。 物価高で子育てへの経済的不安が高まったことや、未婚傾向が進んだことが響いたほか、新型コロナウイルス禍で結婚する人が大幅に減ったことも背景にあるとみられる。 日人の出生数は19年に90万人を、22年に80万人を割った。23年は統計のある1899年以降で最少の72万7277人だった。3.8%ほど減少すれば24年は70万人を割り込む計算だ

    出生数、初の70万人割れへ 24年、1~11月は66万人 | 共同通信
    cocoaCargo
    cocoaCargo 2025/01/25
    東京の人口は社会増でまだしばらく減らないから、現状の推移で問題ない。地方は既に放棄フェーズで負債だから、撤退して固定費を削減すれば大勢に影響なし。得るものがなくなったら東京以外を独立させればOK