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2026年6月22日のブックマーク (2件)

  • 東海道新幹線の車内販売、もうからなくても続ける理由 - 日本経済新聞

    JR東海は2020年3月のダイヤ改正以降も、東海道新幹線での車内販売を継続する。JR東日や西日が相次いでサービスを縮小しており、JR東海子会社で車内販売を手掛けるジェイアール東海パッセンジャーズ(東京・中央)の中村明彦社長は「車内販売だけではもうからない」と断言する。東海道新幹線が充実した車内サービスを維持するのはなぜか。【関連記事】東海道新幹線、新アイス「ピスタチオ」 パーサー投票新幹線ホットコーヒー販売取りやめ JR東日、7月から「お弁当にサンドイッチ、アイスクリームはいかがですか」――。東海道新幹線の「のぞみ」「ひかり」では、販売員のパーサーがワゴンを押して車内を巡回する。弁当や菓子、ビールに加え、温かいコーヒーや冷たいアイスクリームを提供する。最近では新幹線の限定グッズも取りそろえる。車内販売はかつて長距離列車でおなじみの光景だったが、近年は撤退や縮小が相次ぐ。JR東日は1

    東海道新幹線の車内販売、もうからなくても続ける理由 - 日本経済新聞
    cielonlon
    cielonlon 2026/06/22
    「良いやん!」と思いかけたが、大人気の超満員になった中で、あの普通車席に約6時間カンヅメとなると…さすがにツラくなりそう?
  • 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』や『三体』に比肩すると噂の日本SFの最新長篇──『マイボディ・オン・ザ・ムーン』 - 基本読書

    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上 作者:矢野 アロウ早川書房Amazon「『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『三体』に比肩する面白さの日SFが刊行されると言ったら、信じてもらえますか?」 という強烈なキャッチコピーと共に、実際の刊行の約半年前から様々なプロモーションが行われてきた矢野アロウの受賞後第一作の大長篇『マイボディ・オン・ザ・ムーン』がついに刊行! 僕は昨年末にプルーフ(見版みたいなやつ)をもらって読了し、年明けのSFが読みたい! に先行書評を掲載。4月にはイベントで作について語るという珍しい経験もさせてもらった。そういう経緯からして、出版社側に取り込まれた人間の評であることは割り引いてもらう必要があるのだが、これはたしかにめちゃくちゃにおもしろいSFだ。『星を継ぐもの』を思わせる序盤で強烈に読者を惹きつけたあと、中盤、終盤でそれぞれ物語のフックが異なり、終盤は信じがたい

    『プロジェクト・ヘイル・メアリー』や『三体』に比肩すると噂の日本SFの最新長篇──『マイボディ・オン・ザ・ムーン』 - 基本読書
    cielonlon
    cielonlon 2026/06/22
    ひとまずは、文庫化待ち、かなぁ。