去年の12月にiMacが我が家にやってきてからずっと悩んでいたことの一つ。複数台Mac間での写真の同期。 この問題があっけなく解決した。 Macを複数台持つようになってすぐに写真と音楽のファイルの同期が問題になった。 音楽はまだいい。 僕のiTunesには12,000曲が入っていて容量は120GBある。 これはiPod Classicに全曲入るので、MacBook Airに入っていなくても聴ける。 問題は写真だ。 iPhotoライブラリに入っている写真は持って歩きたい。 ライブラリ全部でなくても良いのだが、外出先からブログを書くこともある。その時に最新の画像が自宅のiMacにしか入っていないというのは辛い。 この問題を解決すべく、SafeSyncやらFile Synchronizationやら何やらと、色々試してきたのだが、決定的な解決策は見つかっていなかった。 ところが今日、偶然この問題
彼女は彼女であるが故に彼女自身を否定するのです。彼女は彼女が彼女自身であるというどうしようもなく安くちっぽけな自覚の上に在ることを知って、いや、知らないのか?彼女は弱い。だからしぶといのだ。 偉大なる絵画をご紹介です! フランシスコ・デ・ゴヤ作 『着衣のマハ』 95×190cm | 油彩・画布 | プラド美術館 近代絵画の創始者フランシスコ・デ・ゴヤが手がけた数多くの作品の中でも最も有名な作品のひとつ『着衣のマハ』。本作は画家が≪マハ≫(※マハとは特定の人物を示す固有の氏名ではなくスペイン語で<小粋な女>を意味する単語)を描いた作品で、『裸のマハ』を制作した翌年以降(1800-1803年頃?)に手がけられたと推測されている。本作と『裸のマハ』は画家の重要なパトロンのひとりで、権力を手にしてから皇太子や民衆を始め様々な方面から非難を浴びせられた宰相ゴドイが所有しており、その為、一般的にはこの
Mac ユーザーの私ですが、Windows 7、なかなかよさそうですよね。久しぶりに触ってみたくなる Windows OS です(Bootcamp でちゃんと対応すれば、ですが)。 そんな魅力的な機能の一つに、画面のウィンドウスナップがあります。ウィンドウを画面のはじに寄せると自動的に左右の半分、あるいはフルスクリーンをうめるようにリサリズしてくれるというものです。 Daring Fireballでこれを Mac OS X で実現するアプリケーション Cinch (スィンチ)が紹介されていましたので利用してみたところ、すっかり気に入ってしまいました。 Cinch を使うと、ウィンドウを左右の端にドラッグした際に画面上に点線が表示されてそのウィンドウが左右半分を占めるようになります。ウィンドウを上にドラッグした際は、メニューバーを超えて画面の上の限界までマウスが移動した時点でフルスクリーンに
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