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makeとlinuxに関するauientのブックマーク (2)

  • GNU make 日本語訳(Coop編) - 目次

    著者 : リチャード・M・ストールマン, ローランド・マグラス, ポール・D・スミス (GNU プロジェクト) 訳者 : いのまた みつひろ / ecoop.net Linux などに標準搭載される make コマンド(GNU make)の最新版 4.4 の日語訳です。旧 3.77 版の訳も残しています。 この資料の著作権は Richard M. Stallman & Roland McGrath & Paul D. Smith と Free Software Foundation にあり、翻訳版には加えて ecoop.net に著作権があります。

  • 設定ファイルをまとめて管理する

    はじめに Unix系OSの設定ファイルはあちこちのディレクトリに散らばっているので、管理が面倒です。私はこういった設定ファイルを ˜/config/ 以下に、 つまりrootでない一般ユーザのディレクトリ1か所にまとめて管理しています。ここではそのやり方をご紹介します。 設定ファイル編集作業例 まず作業例から見てください。 /etc/hosts を編集したい場合なら、作業は以下のようになります。 % cd ˜/config/ % vi etc/hosts 〜編集する〜 % sudo make メリット 設定ファイルを1か所にまとめて管理すると、以下のようなメリットがあります。 root権限での作業を極力減らせる 最後の make だけはrootでやりますが、それまでのファイル編集は一般ユーザのままで行えます。 バックアップを取りやすい 自分のホームディレクトリのバックアップを取るついでに、

    auient
    auient 2009/11/15
    あっちこっちに散らばってる設定ファイルをバージョン管理する。配布にsudo makeを使うと便利。
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