2013年9月29日のブックマーク (4件)

  • 「国家・Google・Appleが個人を支配する時代」どう生きる?

    「国家・GoogleAppleが個人を支配する時代」どう生きる? 伊藤穣一・川上量生・まつもとゆきひろが語る 角川アスキー総合研究所が27日、東京都内でシンポジウムを開催。伊藤穣一・MITメディアラボ所長、川上量生・ドワンゴ代表取締役会長、まつもとゆきひろ・Rubyアソシエーション理事長が登壇。テクノロジーと社会の未来像を語った。

    「国家・Google・Appleが個人を支配する時代」どう生きる?
  • 心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 : らばQ

    心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 巨大な装置や機械は、ただそこにあるだけで存在感や機能美を感じるものです。 科学技術の結晶とも言うべき、巨大マシーンの数々をご覧ください。 1. アポロ計画で月まで行った「サターンV」ロケットのF-1エンジンと、フォン・ブラウン博士。 2. 発電機。 3. ボーイング旅客機の翼のストレステスト。 4. ゴッタルドベーストンネル(スイスで現在建設中の鉄道トンネル)を切削中の4500馬力のボーリングマシン「Heidi」。 5. レクサスLFAの8速ランスミッション。 6. 米軍の大陸弾道ミサイル(ICBM)「ピースキーパー」の慣性誘導モジュール。 7. ブガッティ・ヴェイロンのW-16エンジン。 8. ダークマターを検出する液体キセノン検出器。 9. シアトルの地下の国道線を掘るための世界最大のトンネルボーリングマシンのヘッド。 10.

    心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 : らばQ
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    aoneko---00 2013/09/29
    フォン・ブラウン博士のがいちばん好き。
  • Google Maps

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    aoneko---00 2013/09/29
    うひょー
  • 解体間近の九龍城砦のリアルを撮影した写真(1987年〜1990年) : カラパイア

    現在の香港・九龍の九龍城地区に造られた九龍城砦は、イギリスの租借地から除外されたことにより、事実上どこの国の法も及ばない不管理地帯となり、巨大なスラム街が形成されていた。1990年に解体される直前では、0.026km2の僅かな土地に5万人もの人々がひしめき合っており、人口密度は約190万人/km2と世界で最も高い地区であった。これは畳1枚に対して3人分の計算である。 そんな九龍城砦の解体間近の姿を撮影したのは、カナダの写真家であるグレッグ・ジラールだ。 ジラールは、仲間の写真家であるイアン・ランボットと共に撮影したこれらの写真を、「City of Darkness: Life in Kowloon Walled City 」という写真集にて発表した。 画像の一部はかつてカラパイアで紹介したことのあるものだが、改めてここで見ていくことにしよう。かつてそこには、無計画な増築による複雑な建築構造

    解体間近の九龍城砦のリアルを撮影した写真(1987年〜1990年) : カラパイア
    aoneko---00
    aoneko---00 2013/09/29
    もうなくなっちゃったのかーって思うだけでちょっと切ない。てかなんなんやろなこの九龍砦に感じる感情は。哀愁とか望郷に近いけどちょっち違う。あと日本の絵かき界隈の人たちに与えた影響は結構デカイよなー。