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2015年1月21日のブックマーク (2件)

  • 「イスラーム国」による日本人人質殺害予告について:メディアの皆様へ-中東・イスラーム学の風姿花伝

    池内恵(いけうち さとし 東京大学准教授)が、中東情勢とイスラーム教やその思想について、日々少しずつ解説します。有用な情報源や、助けになる解説を見つけたらリンクを張って案内したり、これまでに書いてきた論文や著書の「さわり」の部分なども紹介したりしていきます。 日、シリアの「イスラーム国」による日人人質殺害予告に関して、多くのお問い合わせを頂いていますが、国外での学会発表から帰国した翌日でもあり、研究や授業や大学事務で日程が完全に詰まっていることから、多くの場合はお返事もできていません。 日は研究室で、授業の準備や締めくくり、膨大な文部事務作業、そして次の学術書のための最終段階の打ち合わせ等の重要日程をこなしており、その間にかかってきたメディアへの対応でも、かなりこれらの重要な用務が阻害されました。 これらの現在行っている研究作業は、現在だけでなく次に起こってくる事象について、適切で根

  • 京都・サバ専門店「サバ-」、ランチ営業開始-人気は塩焼き、女性客増える

    昨年12月10日にオープンしたサバ専門店「SABAR(サバ-)京都烏丸店」(京都市下京区高辻通新町西入堀之内町、TEL 075-754-8738)が1月13日、ランチ営業を始めた。 だし茶漬けも楽しめる「とろサバ丼定」 東北沖で水揚げされた脂含有量21%以上の「とろサバ」のみを使う同店。鍋を中心に、定番から世界の伝統料理にアレンジした変わり種まで、さまざまなテイストのメニューを提供する。大阪の店舗と同じく利用客は30~40代のサバファンが中心だという。 ランチメニューは6種類を用意。一番人気は頭付きでサバの半身を使った「究極のとろサバ塩焼き定」。これと人気を二分するのが、後からだし茶漬けとしても楽しめる「とろサバ丼定」(各1,000円)。「とろサバずし」定(1,200円)は高めの価格設定にもかかわらず、サバずしをべる習慣のある京都だからか他店よりもよく出るという。 ウナギをイメー

    京都・サバ専門店「サバ-」、ランチ営業開始-人気は塩焼き、女性客増える
    amaria
    amaria 2015/01/21
    SABARのランチもいってみたいな〜