2021年5月19日のブックマーク (4件)

  • 「路上飲み」対策で駅前広場をフェンスで封鎖 東京 新宿区 | NHKニュース

    緊急事態宣言で飲店への営業時間の短縮要請が続く中、都内では繁華街を中心に路上などで集まって飲酒する行為が問題となっています。東京新宿区はこうした「路上飲み」への対策として、高田馬場駅前の広場をフェンスで封鎖する措置を取りました。 緊急事態宣言に伴い、都内では多くの飲店が休業したり営業時間を短縮したりする中、繁華街を中心に屋外で飲酒する「路上飲み」が相次ぎ、感染リスクに加え、ごみの放置といった迷惑行為が問題となっています。 新宿区では警察などと協力して「路上飲み」を止めるよう声かけを続けてきましたが、高田馬場駅前の広場では、多い時は若い人を中心に100人ほどが酒を飲むなどしていたということです。 区では先月9日に広場を半分ほど封鎖しましたが、目立った改善が見られなかったため19日、広場と歩道の間にさらにフェンスを設置して、広場の中にある喫煙所ごと封鎖する工事を行いました。 近くに住む80

    「路上飲み」対策で駅前広場をフェンスで封鎖 東京 新宿区 | NHKニュース
    WhiteWillow
    WhiteWillow 2021/05/19
    こんなのに税金使われる事が本当にもったいない
  • 東京都の緊急事態宣言 専門家「5月末の解除は厳しいのでは」 | NHKニュース

    5月末までが期限となっている東京都の緊急事態宣言について、京都大学の西浦博教授は「今月末までに国が示す感染状況のステージ2相当に到達するのは到底難しいと考えている」と述べ、変異ウイルスの影響などもあわせて考えた場合、予定どおりの解除は厳しいのではないかという認識を示しました。 東京都の感染状況や繁華街の人の流れの分析などを続けている都の専門家は19日、記者団の取材に応じました。 この中で、数理モデルを使った感染症の分析が専門の京都大学の西浦教授は、今の都内の感染状況について「1日の感染の確認はちょっと減少している兆しが捉えられるが、その評価がとても難しく、ちょうど過渡期にある。当に下がるのか、再度増加するのかは、もう少し見ないといけない」と述べました。 そして「減少のペースはものすごくゆっくりだが、緊急事態宣言でこのレベルだ。今の措置で当にいいのかどうか考えるうえで極めて重要な時期では

    東京都の緊急事態宣言 専門家「5月末の解除は厳しいのでは」 | NHKニュース
    WhiteWillow
    WhiteWillow 2021/05/19
    専門家でない自分ですらそう思ってる。
  • 東北の超名門高校に「パワハラ応援歌練習」があるらしい

    某高校出身者による応援歌練習についての私見東北の超名門高校で「パワハラ応援歌練習」元生徒が告発「絶叫強制された」 これはYahooニュースに今日の朝掲載された記事のタイトルだ。 「応援歌練習」は、東北の進学校ではよく見る伝統行事である。差異はあるものの、たいていは「バンカラ」制服を着た応援団員や有志が新入生に学校の応援歌を憶えさせ、憶えていなかったら、厳しい指導を行う……という行事だ。入学後、普通に学校に来たら物々しい恰好の上級生が教室に入ってきて黒板や机を叩き「お前らはまだ在校生として認められない!!」云々怒鳴られたりもする。それで、応援歌練習が終わったら、あの怖かった先輩方が急に優しくなって色んな相談に乗ってくれる。良い言い方をすれば「有志マジック(怖かった先輩が急に優しくなるので、先輩に恋をする新入生が多く、この現象をそう呼んでいる)」だし、悪く言えば「洗脳」でもある。 ニュースの話

    東北の超名門高校に「パワハラ応援歌練習」があるらしい
    WhiteWillow
    WhiteWillow 2021/05/19
    面白いと感じた部分もあるが、もう今の時代には合わないだろう。現役生の判断で減らしていけば良い。伝統じゃなく未来に生きろ。
  • まさかの“クソボール”打っての大谷翔平13号3ランに全米震撼「現実とは思えない」「MVPとサイヤング両方の可能性」(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)

    エンゼルスの大谷翔平が外角高目の“クソボール”を打って13号3ラン。誰もこの男を止められない(写真・AP/アフロ) エンゼルスの大谷翔平投手(26)は17日(日時間18日)、拠地でのインディアンス戦に「2番・DH」で出場、3-1で迎えた2回一死一、三塁の場面で2試合連続の13号3ランを放った。塁打争いでメジャー単独トップとなる一撃は、インディアンスの先発左腕のサム・ヘンジス(24)がカウント1-2から外角高めに投じた“クソボール“を伸びあがるようにして打ってライトスタンドに放り込んだ異次元アーチ。飛距離は431フィート(約131メートル)、打球速度は106マイル(約171キロ)だった。前日のレッドソックス戦では9回2死から逆転2ラン。連夜の大活躍で、チームを連勝に導いた価値ある13号は、塁打争いでもメジャー単独トップに立つことになった。全米メディアも劇画のような“悪球打ちアーチ”を

    まさかの“クソボール”打っての大谷翔平13号3ランに全米震撼「現実とは思えない」「MVPとサイヤング両方の可能性」(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)
    WhiteWillow
    WhiteWillow 2021/05/19
    二刀流反対意見がどんどん減っているのは爽快感ある