2021年5月19日のブックマーク (8件)

  • 生きづらさの原因は「発達障害」だった…自閉スペクトラム症の50歳男性が人生を肯定するまで

    診断名がつくことで、時に人は安心する――。 年々、メンタルヘルスへの理解が社会で深まりつつある。うつ病、アルコールや買い物への依存症、そして発達障害。今、これらに関するニュースが、日々、どこかしらで伝えられている。この手の話題は今や大勢の人にとって無関心ではないことの証左だ。誰かしらどこかに生きづらさを抱えているのだろう。 だが社会での理解の高まりとは裏腹に、わたしたちはこのメンタルヘルスの実情をあまりにも知らない。そこで今回、これに悩む当事者の声を聞き、知られざるこの手の問題に迫ってみた。その声を聞けば聞くほどあまりにも純粋過ぎるが故の労苦に気づく。 「ずっと誰からも認められないのが自分だと思っていました。でも、最近になってようやく社会での自分の居場所が見つけられた気がします。年を重ねるのはいいことですね」 こう語るのはトモキさん(仮名・50歳)だ。地方色豊かな関西の街に生まれ育った彼は

    生きづらさの原因は「発達障害」だった…自閉スペクトラム症の50歳男性が人生を肯定するまで
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    あー、見ていて辛い。ブコメに攻撃的なものがなくてよかった。
  • 岸田氏、二階幹事長らに苦言 1・5億円使途説明を:東京新聞 TOKYO Web

    自民党の岸田文雄前政調会長は18日夜のBS―TBS番組で、2019年参院選広島選挙区を巡り、党部から河井案里元参院議員陣営に提供された1億5千万円への関わりを否定する二階俊博幹事長ら幹部に苦言を呈した。「送金に誰が関与したかではなく、金が何に使われたかだ」と述べた。 買収事件で有罪が確定した河井元議員の当選無効に伴う4月の再選挙で、自民候補が敗れた要因として「1億5千万円が買収の原資に使われたのではないかという党への疑念があった」と指摘。自身が会長を務める党広島県連の要望は使途の説明だとして「論点をごちゃ混ぜにするとおかしなことになる」と強調した。

    岸田氏、二階幹事長らに苦言 1・5億円使途説明を:東京新聞 TOKYO Web
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    え?ごちゃまぜにせずに、両方はっきりしろよ。「いってんごおくえん」だぜ?わかる?そんな金見たことある?
  • 二階、甘利氏が責任回避 1.5億円支出、泥仕合の様相:時事ドットコム

    二階、甘利氏が責任回避 1.5億円支出、泥仕合の様相 2021年05月18日20時33分 役員会後の記者会見で写真撮影に応じる自民党の二階俊博幹事長(左から2人目)、甘利明選対委員長(右端、肩書きは当時)ら=2018年10月、東京・永田町の同党部 2019年参院選広島選挙区の公職選挙法違反事件をめぐり、自民党の二階俊博幹事長と当時の選対委員長である甘利明氏が18日、それぞれ責任を回避する発言をした。党部から河井案里元参院議員=自民離党=陣営に渡り、買収の原資になったとの指摘が出ている1億5000万円について双方とも無関係だと主張するもので、泥仕合の様相を呈している。 1.5億円使途、自民内に不信感 首相の説明求める声も―河井夫逮捕 案里元議員は当時の安倍晋三首相(党総裁)や菅義偉官房長官の支援を受けて当選したが、有罪が確定し、当選無効となった。問題の支出について17日に関与を否定した

    二階、甘利氏が責任回避 1.5億円支出、泥仕合の様相:時事ドットコム
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    ルールは破った者勝ち、嘘はついた者勝ち、開き直った者勝ち、逃げられるだけ逃げるが最適解。そんな世の中おかしいろ?絶対おかしいろ?選挙の1票も大事だけど、選挙運動しておまいらの力を2票とか3票とか倍倍にしry
  • なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の ファーストキッチ..

    なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の ファーストキッチンで胸とかバンバン揉ませてるわけ。同じ年くらいの 男子大学生ぽい奴に。しかもスーツの内側に手入れて直で揉んだり してるわけ。なんか女のほうも廻りを気にしながらも小声で 笑ったりしてるわけ。「ヤダァ♪」とか言いながら。 俺は思ったね。お前ら独身中年なめんな、と。お前らのすぐ隣に座ってる 俺はお前らの様子見ながら正直、勃起してんだよ。ていうか信じられないよ。 素人同士で金のやり取りもなく胸揉むなんてよ。俺はヘルスで平均40回ぐらい 揉むわけ。12,000円で40モミ。1モミ300円。俺はそいつら見ながら「あ、300円」 とか「また300円」とかカウントしてたわけ。で、そのカウントが6,000円ぐらいに 達した時、突然こみ上げてきたわけ、嗚咽が。押さえ切れないほどの憤怒が。 で、声に出して泣き出しちゃったわけ。真昼間のフ

    なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の ファーストキッチ..
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    初見だった。半角カナって最近みないよね。
  • 東北の超名門高校に「パワハラ応援歌練習」があるらしい

    某高校出身者による応援歌練習についての私見東北の超名門高校で「パワハラ応援歌練習」元生徒が告発「絶叫強制された」 これはYahooニュースに今日の朝掲載された記事のタイトルだ。 「応援歌練習」は、東北の進学校ではよく見る伝統行事である。差異はあるものの、たいていは「バンカラ」制服を着た応援団員や有志が新入生に学校の応援歌を憶えさせ、憶えていなかったら、厳しい指導を行う……という行事だ。入学後、普通に学校に来たら物々しい恰好の上級生が教室に入ってきて黒板や机を叩き「お前らはまだ在校生として認められない!!」云々怒鳴られたりもする。それで、応援歌練習が終わったら、あの怖かった先輩方が急に優しくなって色んな相談に乗ってくれる。良い言い方をすれば「有志マジック(怖かった先輩が急に優しくなるので、先輩に恋をする新入生が多く、この現象をそう呼んでいる)」だし、悪く言えば「洗脳」でもある。 ニュースの話

    東北の超名門高校に「パワハラ応援歌練習」があるらしい
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    海外の有名伝統校でもこの手の理不尽な儀式(友人は baptisma = 洗礼と呼んでいた)がある。メリットになる部分もあるだろうが、これからは滅びる運命だね。内容からすると、盛岡一高か。猛者踊りも辞めた方がいい。
  • ‘恋人’アメリカを繋ぎ止めようとするイスラエル――パレスチナでの暴走(六辻彰二) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    アメリカ政府は基的にイスラエルに甘いが、その行動によって足を引っ張られることもある。そのため、アメリカはしばしばイスラエルにブレーキをかけようとしてきた。しかし、それはかえってイスラエルに「見放される」不安を呼び、アメリカに手を離させないためにあえて暴走することが一つの外交手段として定着している。 パレスチナで暴走するイスラエルは、危機的な状況をあえて作り出してアメリカを動かそうとする傾向があり、この点でアメリカの同盟国でありながらも北朝鮮と大差ない行動パターンが目立つ。 静かなるアメリカ パレスチナでの衝突は5月15日までに145人以上の犠牲者を出しており、近年で最悪のレベルに近づいている。イスラエル軍は空爆の他、ガザ地区に地上部隊まで派遣している。 衝突の発端はイスラエルの裁判所が4月、東エルサレム周辺に入植したユダヤ人の権利を認め、居住していたパレスチナ人たちに退去を命じる判決を下

    ‘恋人’アメリカを繋ぎ止めようとするイスラエル――パレスチナでの暴走(六辻彰二) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    記事に登場する「高橋和夫教授」は放送大学でパレスチナ問題の講義を持っています。無料で見られると思うのでぜひ。
  • 75年前、初めて投票した女性たちに聞いてみた | NHK | WEB特集

    「各国の議会で女性議員が占める割合、日は世界で166位」 この春、報じられた残念な調査結果を聞きながら考えました。日の女性が参政権を獲得し、初めて選挙で投票してからことしで75年。当時と今。何が変わり、何が変わっていないのか。75年前に1票を投じた女性たちに話を聞いてみることにしました。(ラジオセンター 瀬古久美子/社会部記者 松田伸子) 「実はあまり覚えていないのよ」 初めての投票はさぞ感慨深かっただろうと思いきや、意外な答えが返ってきました。 もろさわ ようこさん、96歳。 昭和21年4月10日、戦後初の総選挙で投票した女性の1人です。 75年前に投票したということは一番若くても今は95歳。 すでに亡くなったり体調を崩したりしている人が少なくない中、過去の地方紙を検索したところ、もろさわさんのインタビュー記事を見つけました。 肩書きは「女性史研究家」とあります。 連絡をとった私たち

    75年前、初めて投票した女性たちに聞いてみた | NHK | WEB特集
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19
    すげー!苦労して切り拓いてくれた先人が、この言葉を言えるって->「今の女性たちの動きに本当に感謝しています。ありがとうって伝えたい」
  • ウィシュマさん遺族「真相分かるまで日本に」 法相は映像開示せず | 毎日新聞

    「姉のビデオを見せてほしい。最終報告書も早くいただきたい」。名古屋出入国在留管理局(名古屋市)で亡くなったスリランカ人女性、ウィシュマ・サンダマリさん(当時33歳)の遺族らは18日、上川陽子法相と面会し、収容中の監視カメラ映像など姉の死の真相に関する情報を提供するよう、改めて訴えた。前日には名古屋入管の幹部らに面会し同様の要請を行ったが「調査中」を理由に拒否されている。妹たちは「私たちの問いへの答えはまだ得られていない。真相が分かるまで日にいるつもりです」と話している。【和田浩明/デジタル報道センター】 ウィシュマさんの妹で次女のワユミさん(28)と三女のポールニマさん(26)らはこの日、衆議院会議を傍聴した。14日の段階で衆院法務委員会でビデオ開示をめぐり入管法改正案の修正協議が決裂、野党側から委員長解任決議案が出されていたため、「姉についての話が出るかもしれない」(ポールニマさん)

    ウィシュマさん遺族「真相分かるまで日本に」 法相は映像開示せず | 毎日新聞
    Nigitama
    Nigitama 2021/05/19