The product intelligence system for the AI era
久しぶりのブログ更新です。ちょっとした小ネタですが、クライアントサイドJavaScriptのエラー捕捉して、analyticsにイベントとして記録する方法です。 サーバーサイドのエラーは残っているのですが、クライアントサイドのエラーがわからない。そういえば、過去にそんなサービスを見たことあったなー、と思って調べてみました。 クライアントサイドJavaScriptのエラー捕捉をするプロキシサービスProxinohttp://jp.techcrunch.com/archives/20110822yc-funded-proxino-automated-error-reporting-for-your-client-side-javascript/ 現在は、月額$10になってるようですが、それでも高い・・・。 最速インターフェース研究会 :: JavaScriptでDebugScreenを表示する
◆本コラムのサマリ ・アクセス解析はユーザーの行動パターンを明らかにすることができる有効な手法であるが、それだけではサイト改善は望めない。 ・効果的なサイト改善のためにはアクセスデータには表れない行動理由(ユーザー心理や背景)を把握し、精度の高い改善仮説を持つことが重要である。 アクセス解析の罠 「アクセス解析だけでサイト改善はできない」 近年、アクセス解析はツールの進化とともに、ますます多くの企業で実施されるようになっています。インプレスR&Dの「インターネット利用動向調査報告書〈ウェブ担当者編〉2007」によると、2007年時点で、約48%の企業でアクセス解析が実施されています。今やアクセス解析はサイト改善のために欠かせない手法の一つとなっているのです。 しかしコンサルティングの現場で実際に企業のサイト運営の様子に接すると、アクセス解析を有効活用できている企業は意外に少ないと感じられま
高機能で人気のアクセス解析サービスといえば、Google運営の「Google Analytics」ですね。 どんどんバージョンアップしているこのアクセス解析ツールは、レポートの豊富さなどから愛用者も多いことと思いますが、ちょっとしたレポートを見るのにもわざわざログインして項目を切り替えなくてはなりません。 そういう作業が面倒だと感じているFirefoxユーザーなら、「Fire Analytics」というアドオンをインストールしてみてはいかがでしょうか。 基本的な項目なら簡単に参照することができるようになります。 「Fire Analytics」は、Firefox上で[Google Analytics]の7種のレポートを表形式でシンプルに参照することができるツールです。 アドオンをインストールしたらまずは設定を行いましょう。 設定と言っても、[Google Analytics]でお使いのGo
アクセスログをそのままリアルタイムでデータベース化しています。 そのため、「足あと帳」を開くと、今サイトにいる人やついさっきまでいた人の行動履歴や訪問きっかけが分かってしまいます。 訪問者毎に足あとを追えるので、訪問者の動きがよく見えてきます。 オフィシャルサイトにビジネスブログ、そして製品サイトやキャンペーンページなど自社サイトが複数あることが珍しくありません。当然見込み客はこれらのサイトを行ったりきたりしています。 問い合わせがあった際、最初にどのサイトにどのようなきっかけで訪問したか知りたいと思いませんか? できるようにしました。これで本当のきっかけが分かります。 アクセス解析で訪問者動向が分かるとしても、営業マンがそれを確認するにはアクセス解析へログインして、行動解析の検索条件に日付、たどり着いたページなどを入れる必要がありました。そのため、問い合わせがあったその場で
就職したい企業・業種ランキング、トップ20は国内企業が独占【リスクモンスター調べ】 4月13日 6:30
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く