昨今ではAI分野での需要急増により、半導体メモリ製品が世界的な品薄に陥っている。DRAMを用いたPCのメインメモリの高騰が注目されるなかで、NANDフラッシュメモリを用いたSSDにも高騰の波が押し寄せ、話題となっている。 パソコン工房郡山うねめ通り店の公式Xアカウントは、約1週間前に14万5780円であった「WD_BLACK SN850X」8TBモデルが、昨日より税込38万9980円で販売されていることを伝えた。もともと高価な製品とはいえ、ストレージが最上位グラフィックボード級の価格となっていることには驚きだ。 本日の価格変動… んん?よ?え…?ほ?はぇ……( •́ㅿ•̀ )? 1ヶ月働いても買えない…わァ…ぁ…#パソコン工房 #郡山 #うねめ通り https://t.co/88xfVMb6TO pic.twitter.com/Ie63cCyJrA — パソコン工房 郡山うねめ通り店 (@

