お知らせ Xの外部連携仕様変更に伴い、2026年6月23日をもってconnpassの一部X連携機能を変更・終了いたしました。connpassへのソーシャルログイン、およびイベント公開時のX連動ポストは引き続きご利用いただけます。詳細はお知らせをご覧ください。

注意 connpass運営を装い「イベントへのお問い合わせ」機能を悪用した不審なメッセージが確認されています。connpass運営が同機能で連絡することはありません。メッセージ記載のURLへアクセスや情報入力をしないようご注意ください。

6月

16

Kubernetes祭り #1

Kubernetes祭り #1
ハッシュタグ :#k8smatsuri

広告

募集内容

オンライン配信参加枠

無料

参加者数
208

現地参加枠

無料

先着順
84/100

申込者
小林 巧
Ryo Nakamine
Kaito Ii
SatoruItaya
いっき
ito_t
Tanayan
piicekay
harukin721
yu-ki_skmt
申込者一覧を見る
開催日時
2026/06/16(火) 19:30 ~ 21:30
募集期間

2026/05/19(火) 12:56 〜
2026/06/16(火) 21:30まで

会場

株式会社ログラス

〒108-0073 東京都港区三田3丁目11−24 国際興業三田第2ビル 9階

マップで見る 会場のサイトを見る
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

イベント概要

本イベントは、Kubernetesを始めとしたインフラ・SRE/DevOps支援サービス「Sreake」を提供するスリーシェイクが主催する、Kubernetesのためのイベントです。 Kubernetesを中心としたクラウドネイテイブ技術に関する情報を中心に、これらをどう活用してるのかを発信していきます!

第一回目となる今回は、Kubernetesをテーマとして、各社の登壇者様に様々な事例についてお話しいただきます。

こんな方におすすめ

  • Kubernetesに関する情報や事例に興味のある方
  • Kubernetesなどのクラウドネイテイブ技術を活用したSRE/Platform Engineeringに興味のある方
  • SRE やインフラエンジニアの技術情報をキャッチアップしたい方

配信

当日は YouTube Live で配信を行います。URLは参加申し込み後の「参加者への情報」に記載予定です。

会場案内

株式会社ログラス オフィス
〒108-0073 東京都港区三田3丁目11−24 国際興業三田第2ビル 9階
最寄り駅:

  • 都営地下鉄浅草線・京浜急行電鉄 泉岳寺駅 徒歩1分
  • JR山手線・京浜東北線 高輪ゲートウェイ駅 徒歩7分
  • 東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線 白金高輪駅 徒歩12分

※当日は直接会場の9Fまでお越しください。

受付

イベントの受付時間は 19:00 から 19:30 までとなります。
会場にお越しいただきましたら、受付で参加用 QR コードまたは Connpass ID をご提示ください。

タイムテーブル

時間 内容 スピーカー
19:30-19:35 オープニング 株式会社スリーシェイク @bells17
19:35-19:50 セッション1: Platform Engineering の土台になぜ Kubernetes を選ぶのか 株式会社スリーシェイク Ray
19:50-20:05 セッション3: ACK + kro ではじめる「使いやすいPlatform」の作りかた 株式会社ログラス @mekka
20:05-20:20 セッション4: kubernetesのモニタリングパターンと実践 ソフトバンク株式会社 浅野 剛丈
20:20-20:35 セッション5: ~引いては引き直す~ Kubernetes運用における境界設計とその見直し 株式会社ギフティ じぇまき
20:35-20:50 セッション6: Kubernetesにおける学習基盤とLLMOpsの概要 デル・テクノロジーズ株式会社 @ry
20:50-20:55 会場提供スポンサー様セッション -
20:55-21:00 エンディング 株式会社スリーシェイク @bells17

登壇内容

セッション1: Platform Engineering の土台になぜ Kubernetes を選ぶのか (株式会社スリーシェイク Ray)


Platform Engineering の文脈で Kubernetes が選ばれる理由を、SaaS との使い分けや他のコンテナ基盤との比較を通じて整理します。PE に関する書籍や事例の多くが K8s ベースで語られている背景には、選択肢の中での K8s の構造的な位置づけがあります。PE が解こうとしている課題と K8s が PE 基盤として持つ特性を結びつけながら、PE の土台選定の判断軸を考えます。

セッション2: ツールではなく軸で選べ — 流行りに溺れないPlatform Engineeringの育て方 (株式会社サイバーエージェント @ishikawa_kumo)


ご都合により登壇キャンセルとなりました

ツールの流行に疲れ、増え続ける認知負荷に苦しむ――そんなPlatform Engineeringの失敗談はよく語られます。では、生き残るPlatformは何が違うのでしょうか。私たちは6人で40サービスを支えるPlatformを6年間運用してきました。責任者や体制が変わっても継続できた理由は、「認知負荷を下げる」という軸で意思決定してきたことです。Backstageを見送り、Argo Workflowsを導入した実例を交えながら、軸の決め方、ユーザの声の拾い方、導入・撤退判断のプロセスを紹介します。

セッション3: ACK + kro ではじめる「使いやすいPlatform」の作りかた (株式会社ログラス @mekka)


Platform Engineeringの肝は、開発者に「ちょうどいい抽象」を提供すること。ACKでAWSリソースをKubernetesのCRDとして扱い、kroのResourceGraphDefinitionで複数リソースをまとめて独自APIに昇華する — このスタックを選んだ理由と、ぶつかったペイン、簡単な実装例をお話しします。

セッション4: kubernetesのモニタリングパターンと実践 (ソフトバンク株式会社 浅野 剛丈)


Kubernetesの監視をはじめるとき、cAdvisor、metrics-server、kube-state-metricsなど、まず知っておきたいコンポーネントがいくつかあります。 一方で、監視したい対象や項目は、クラスタを管理するチームとアプリケーションを運用するチームで異なります。 実装方法によっては、ServiceAccountやRBAC、外部監視用のAPIトークンなど、権限設計を考慮する場面もあります。 本発表では、Kubernetesで「誰が、どの権限で、何を監視するのか」についてお話しします。

セッション5: ~引いては引き直す~ Kubernetes運用における境界設計とその見直し (株式会社ギフティ じぇまき)


Kubernetes運用では、最初に引いた「境界」が実態とずれていくことがあります。本セッションでは、ALB / Ingress、Helm chart、Secret管理の3事例をもとに、責務・認知負荷・変更頻度・ライフサイクルの観点から、どこでつらみが出て、どう見直しているのかを紹介します。完成形ではなく、Platform Engineeringの現場での試行錯誤のアレコレを共有します。 2:19 P

セッション6: Kubernetesにおける学習基盤とLLMOpsの概要 (デル・テクノロジーズ株式会社 ry)


近年、LLMの開発現場では、学習からデプロイ、運用までを支える基盤として Kubernetes の活用が進んでいます。本セッションでは、学習基盤を構築する際の分散学習やジョブスケジューリングの考慮点を解説し、LLMの運用課題に対応する「LLMOps」のプラクティスもご紹介します。学習基盤の設計に取り組む方、Kubernetes と AI 運用の概要を把握したい方向けの入門的な内容です。

注意事項(来場者向け)

  • 本イベントではSNSや記事の投稿を目的として写真や動画撮影、音声録音をする予定です。ご懸念のある方は、写りづらい席にご案内も可能ですが、保証は致しかねます。当日、写真の確認や削除は対応できませんのでご了承ください。

行動規範 (Code of Conduct) について

本イベントは、Kubernetes に関連する技術について参加者と知見を共有するための場です。 そのため、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記載される行動規範に同意していただく必要があります。 ご理解・ご協力をお願いいたします。

https://3-shake.com/event-code-of-conduct/

お問い合わせ

イベントに関するお問い合わせはこちらからお願いします: meetup@3-shake.com

発表者

広告

広告

フィード

ry

ryさんが資料をアップしました。

2026/06/17 21:37

ry

ryさんが資料をアップしました。

2026/06/17 21:36

Ray

Rayさんが資料をアップしました。

2026/06/17 15:44

Ray

Rayさんが資料をアップしました。

2026/06/17 15:43

じぇまき

じぇまきさんが資料をアップしました。

2026/06/17 00:19

mekka

mekkaさんが資料をアップしました。

2026/06/16 22:51

bells17_

bells17_ さんが Kubernetes祭り #1 を公開しました。

2026/05/19 12:56

Kubernetes祭り #1 を公開しました!

グループ

終了

2026/06/16(火)

19:30
21:30

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2026/05/19(火) 12:56 〜
2026/06/16(火) 21:30

広告

会場

株式会社ログラス

〒108-0073 東京都港区三田3丁目11−24 国際興業三田第2ビル 9階

参加者(292人)

piicekay

piicekay

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

ito_t

ito_t

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

yu-ki_skmt

yu-ki_skmt

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

小林 巧

小林 巧

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

Ryo Nakamine

Ryo Nakamine

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

Tanayan

Tanayan

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

harukin721

harukin721

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

SatoruItaya

SatoruItaya

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

Kaito Ii

Kaito Ii

I joined Kubernetes祭り #1!

いっき

いっき

Kubernetes祭り #1 に参加を申し込みました!

参加者一覧(292人)

キャンセルした人(33人)

広告

広告