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bookとcommunityに関するYasSoのブックマーク (5)

  • 人は原子、世界は物理法則で動く―社会物理学で読み解く人間行動 - 情報考学 Passion For The Future

    ・人は原子、世界は物理法則で動く―社会物理学で読み解く人間行動 『歴史の方程式』『複雑な世界、単純な法則』のマークブ・キャナンによる社会物理学論。冒頭で紹介される経済学トーマス・シェリングによる、二つの人種分離実験は印象的だ。 なぜ大都市では黒人スラム街や白人の高級住宅街のように、人種ごとに居住区が分離してしまうのか。シェリングは第一の実験で、黒人と白人が周囲に他の人種が一人でもいたら引っ越す、という人種差別のルールでシミュレーションを行った。結果は、当然のことながら白と黒のはっきりする分離状態が再現された。 第二の実験では、人々に人種差別意識などなく、異人種と軒を接することに満足する人々を想定した。ただし、自分の家が異人種の家に取り囲まれてしまうような、極端なマイノリティ状態になるときだけ転居するようにルールを設定した。これは人種差別の意識とはいえない、人間の自然な感情である。 ところ

  • 読書をビジネスに役立てよう! 若い人集まる「読書会」が人気(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

    SNSを通じて見知らぬ人同士が集う「読書会」が人気を集めている。とりわけ若いビジネスマンが、仕事に役立てようと意欲的に参加している。主催者の一人は、「会社内だけで学べることだけでは不安だと感じているのかも」と指摘する。 「アウトプット勉強会」は2006年、もともとは名古屋で、友人4人と始まった。主催者の山多津也さん(44)が、を読むのが苦手という友人から相談を受けたのがきっかけだ。小規模な読書会だったのが3か月後、クチコミで30〜40人に拡大。2007年には連絡用にと、SNS「mixi」でコミュニティを立ち上げると、2年後には1000人が集まった。今では2700人以上が登録している。 ■10月の課題はD・カーネギー「人を動かす」 読書会は現在、東京と愛知で月一回ペースで、会議室などを利用して行われている。参加したい場合はmixiを通じて連絡をとる必要があり、指定された一冊の書籍

  • Vol.323:ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな! - Learning Tomato (旧「eラーニングかもしれないBlog」)

  • 「Web上の文章は官僚の作文に近い」 by 養老孟司 : ロケスタ社長日記

    Webコミュニティとかを作っているロケットスタートという会社の代表取締役をやっています。いつもがんばっています。 活字からウェブへの...... 「考える人」という雑誌が、「活字からウェブへの......」という特集をやっていて、おもしろかったので買ってみました。 中に養老孟司さんという人へのインタビューが載ってておもしろかったので一部紹介です。(太字は筆者) 紙に印刷されて発表される文章と、ネットにのる文章は、どうしたって違ってくるはずなんです。ネットの場合は明らかに、反論を予測しながら書くことになりますから。読む人間がどう反応するかを極端なケースまで予想して書く。ウェブは書いたことにかなり悪口を言われますからね。しかも、新聞や雑誌を違って反応がダイレクトだから、書いたほうもついつい悪口を読まざるを得なくなる。そうすると、あれこれのケースを考えながら書くようになって、すっきりした文

  • 「レバレッジ回し読み」で節約読書

    レバレッジ・リーディングって流行ってるみたいですね。 あれ、すごく良いと思うのですが、欠点は、がもったいな過ぎること。 1週間に何冊もを買って全部線を引きまくってブックオフにすら売れない、ということを繰り返すには財布力が足りない、と思っている人は多いのではないでしょうか? そんな貧乏性なあなたのために、僕が考案した「レバレッジ回し読み」を紹介したいと思います。 代を節約できるし、1人で読むよりも、楽しいですよ。 やり方は以下の通り。 【やり方】参加者を決める(2~3人くらいが適当) それぞれ、色を決める 最初の人がを読み、自分に割り当てられた色で線を引く。 読み終わったら、次の人に貸す 次の人は、自分に割り当てられた色で線を引きながら読む これを全員分繰り返してから、会って、互いに線を引いたところについて話し合う これの面白いのは、「他人が線を引いたところ(または引かなかったところ

    「レバレッジ回し読み」で節約読書
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