名前を隠して楽しく日記。
「政府が助けてくれるか」という問いだけでは大きすぎるのかもしれない。
風呂掃除などの家事とは別に、ハンカチやインナーのアイロンがけも自分でやってるとの事で、何を自動化するかの能力が無いか、興味が無いかのどちらかだろう。しかし、一般的にそうしたタスクの合理化はビジネスパーソンじゃなくても誰でもやるもんなので、仕事ができない人の家事やってるアピールに見えて引いてる人が多い。
首相サイドとしては ハンケチにアイロンをかける、家事をこなすと言った性役割分担とフェミ的ジェンダー論をおちょくって
保守アピールしてみたんだろうが、少女趣味婆さんのスケールの小さい話に興味を持つ人はいるのだろうか。その後のはま寿司のレシートのような無内容の長文投稿はこの婆さんの薄っぺらさを改めて確認できてよかった
同姓婚を認可してから言え
190円を払っても生活が崩れず、価格が上がるたびに自分の暮らしを縮めなくてよかった感覚だと思う。
誰も傷つけない正解ではなく、誰にどの負担を求め、その代わり誰の生活余白を守るのかを、政府が明示して引き受ける必要がある。
求められているのは安さだけではなく、
大きいだろう。うちのこいのぼりは。ぼくがうまれると、すぐかってくれたんだ。
あのこいのようにと、元気にそだてといのって……。ぼくは、つくづくしあわせだと思うなあ。
こいのぼりもかってもらえない子はあわれだよなあ。